2219件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

綾町議会 2021-12-13 12月13日-03号

────────────────────────────────┤│提出議員 池田    │                                  ││1.新年度予算編成町│①郷田町長照葉樹林の山、照葉大吊橋、有機農業、ほんものセンター││  長重点施策につい│ 酒泉の杜、一村一品などに取り組まれ、前田前町長は、観光施設スポー││  て        │ ツ施設の充実、若者定住促進事業

綾町議会 2020-12-20 12月20日-04号

①今年度の若者定住促進住宅受け付け状況は、新規が19件、継続が72件、追加制度、これは3年延長したわけですけれども、その移行が6件、追加制度継続が22件、合計で119件となっています。 当制度利用者の推移は、平成21年度のスタート時の67件から87件、97件と次第に増加していき、平成29年度が125件、平成30年度が114件、そして、今年度が119件となっております。 

綾町議会 2020-12-06 12月06日-01号

次に、若者定住促進住宅料補助についての減額があります。私どもにいただいた資料によりますと補助対象外による減額ということになっておりますが、予算に組んでいた後に補助対象外になったということかと思っておりますので、内容についての説明を受けたいと思います。 次に、23ページになると思いますが、アフリカ豚コレラの問題です。

日向市議会 2020-09-18 09月18日-06号

まず、定住促進事業でありますが、コロナ禍において地方移住の機運が高まり、本市も移住相談が増加していることから、2か所目となるお試し滞在施設を整備するとともに、レンタカー料金の助成を行うことで、さらなる移住定住促進を図るものであります。 次に、2ページ左を御覧ください。 業務システム運用事業についてであります。 

西都市議会 2020-09-18 09月18日-05号

なお、審査の過程においてある委員より、「山村定住住宅については既に譲渡可能となっている住宅が存在し、今回の議案第134号から第137号までの4件が、まさに譲渡対象物件である。その他の譲渡可能な住宅についても、市の行政負担を軽減するという意味合いから、速やかに入居者と話合いを行い、できる限り譲渡を推進していただきたい」との意見、要望がなされました。 

西都市議会 2020-09-16 09月16日-03号

次に、市営住宅4戸の入居者への払下げの基準についてでありますが、銀鏡住宅平成6年に国土保全奨励制度の一環として、国土保全の担い手である山村の人々の生活条件を改善し、定住促進を図り、国土保全地域活性化に資することを目指し、県の補助事業として創設された山村定住住宅整備事業を活用し建設されたものです。現在は、名称が改正され、山村定住「みやざきの家建設支援事業となっております。

綾町議会 2020-09-13 09月13日-03号

今、隣の国富町でもスマートインターができることによって、若者定住対策というのには力を入れてくるものと思っております。さまざまな政策について国富町も力を入れ、スマートインター周辺移住促進策っていうのも打ち出しているみたいであります。綾町国富町に出おくれないように、若者定住という意味では、それ本来の意味での施策を行っていただければと思っております。よろしくお願いいたします。 

日向市議会 2020-09-08 09月08日-02号

例えば、日向市にも移住定住相談件数が増加していると伺っております。それは、本来の人間的な働き方や生活環境が再認識されているのではないかなと、個人レベルで感じているのではないかと気づいた部分があります。 これまでの都市型の一極集中型ではなく、分散型社会への転換など新たな仕事への向き合い方や、私自身が感じる居心地インフラなども含め、今回の一般質問は進めていきたいと思います。 

新富町議会 2020-09-06 09月06日-03号

近隣の町では、川南、都農、木城が検討中との情報を得ておりますが、子育て世代経済的負担を軽減し、子育てしやすいまちづくり移住定住をさらに促進をしていく考えはありませんでしょうか。 以上、壇上からの質問とさせていただきます。 ○議長(永友繁喜君) 小嶋町長。 ◎町長小嶋崇嗣君) おはようございます。 それでは、出口議員の御質問にお答えをしたいと思います。 農業問題についてでございます。 

日向市議会 2020-06-26 06月26日-07号

また、6月補正予算定住促進事業移住セミナーについての質疑もあり、コロナ禍により都市部での生活にリスクを感じている人がたくさん出てきていると見られ、昨年6月は2件だった相談が、今年6月は11件と問合せが増えている。7月に県と合同でリモートでのセミナーを開催したいと考えており、15名枠のうち8名ほどがすぐに埋まり、かなり好評である。今年度はリモートでのテレビ相談部分を強化していきたい。

日向市議会 2020-06-19 06月19日-06号

ですから、これまでの移住定住促進を含めて、こういうものにやはりいち早く取り組まなければいけないことと、またこのワーケーションということで取り組むことによって、いろんな企業の皆さんにこちらに来ていただく、そしてまた、もしそこで関係性が深まっていただければ、日向の若い人とか女性の方が活躍できる場所ができればいいなというふうに思っております。

小林市議会 2020-06-17 06月17日-02号

それとまた、今現在、移住定住しておられる方が現実に何世帯、何人おられるのか。もう結構長く取り組んでおられますけれども、なかなか進んでいないんじゃないかなと個人的に思っていますので、そこら辺をお答えしていただければありがたいなと思います。 

日向市議会 2020-06-16 06月16日-03号

①人口増加策として、UIJターンサーファーを軸とした移住定住促進策を推し進めているが、現状及び今後について。 ②合計特殊出生率の向上のために、現在各種の人的支援策等により、子どもを産みやすい、育てやすい環境づくりをしているが、現在の施策に合わせ、経済的支援策をプラスした施策を検討する考えはないか問います。