27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日南市議会 2018-06-21 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年06月21日

国民健康保険税を含む税金全般についてですが、国会において、差し押さえの基礎となる金額を国税徴収基準では月収10万円とその他の親族一人につき4万5,000円であると、安倍総理が自治体に周知を図ると答弁をしております。  日南市の差し押さえの実績は県内でもトップクラスのようですが、この基準を運用されているのでしょうか。

都城市議会 2018-06-18 平成30年第3回定例会(第3号 6月18日)

国税徴収に基づき、機械的な滞納制裁はやめるべきです。  厚生労働省が作成した保険者努力支援制度の採点表が、短期証を交付する際には、納付相談等の機会を設けることを採点基準としております。資格証についても、特別な事情の有無を十分確認した上で交付することを基準に明記しております。同採点表は、差し押さえについても、被保険者の実情を踏まえた上で滞納処分を実施することを基準としております。

えびの市議会 2018-03-14 平成30年 3月定例会(第 4号 3月14日) 一般質問

納付者との交渉国税徴収によって、職員が対応していただいているというわけでございますが、将来の経費の圧縮、節減を図る観点から、この徴収員制度というのをどのように考えておられるかということをお聞きいたします。 ○税務課長(中満敦雄君)  市税及び国保税の徴収には、それぞれ二名ずつ、計四名の徴収嘱託職員雇用しております。

都城市議会 2018-03-13 平成30年第2回定例会(第7号 3月13日)

ぜひ、国税徴収に反する差し押さえはあってはならない、本市で二度と起こることがないように求めて、次の質問に移らせていただきます。  次に、国民健康保険税の引き下げのための取り組みについて伺ってまいります。  各自治体では、条例減免の拡充など、国保税を引き下げるための取り組みが行われております。ぜひ、本市でも検討していただきたいと思っておりますが、子どもの均等割をゼロにしてほしい。

串間市議会 2017-09-26 平成29年第5回定例会(第7号 9月26日)

国税徴収にのっとってやったりするわけでしょうけれども、これはそういうことをせずにおって、そのときにそういうことをせず、なぜまとめて、極端な言い方だと契約を破棄して、8月31日に破棄をして、今これを裁判になっているのかです。  私は聞く中で、弁護士と相談したらという話だったですけども、私は本当に串間市政の中で、弁護士の言うことだけを聞いて行政は執行していいのかというのを私はあえて言うんですよ。

都城市議会 2017-09-15 平成29年第3回定例会(第3号 9月15日)

給与については、差し押さえ禁止部分として、国税徴収第七十六条に規定されている、生活維持に必要な金額を除いて差し押さえをしております。 ○議 長(荒神 稔君) 杉村義秀議員。 ○(杉村義秀君) これなども大変です、生活するには。  続いて、納税相談の窓口についてお伺いいたします。

えびの市議会 2015-12-04 平成27年12月定例会(第 5号12月 4日) 一般質問

次に、市税の徴収ですが、私はこの市税の差し押さえてはならないものは何かといいましたら、詳細に資料で示せと言いましたら、詳細に国税徴収の七十五条、七十六条、七十七条に示されていますと、これが丁寧なんでしょうかね。これは一言申し添えておきます。これは決して詳細な説明資料ではないのではないかなと思いますので、申し添えておきますが。  

串間市議会 2015-12-03 平成27年第6回定例会(第5号12月 3日)

改正行政不服審査法施行に伴い、滞納整理等に影響はないのかということでありますけれども、税務行政におきましては、地方税法国税徴収等の規定に基づきまして、事務を執行しておりますので、直接的な影響はないものと思っております。  以上であります。 ○6番(今江 猛君)  次に、予算関連で質問したいと思います。  

えびの市議会 2015-12-01 平成27年12月定例会(第 2号12月 1日) 質疑

条例の中では、第七条以降は、今までは削除されておりましたけれども、地方税の中では、徴収猶予の項目は現在もございますが、それを各自治体条例の中でちゃんと規定を整備しなさいという改正になりましたので、今回、国税徴収等の改正を受けまして、えびの市税条例にも新たな徴収猶予及び換価猶予に関する条項を設けまして、市民の方もそういった納税環境の整備なり、そういったものが図られるという形で、条例を提案させていただいたというところでございます

串間市議会 2014-09-16 平成26年第4回定例会(第6号 9月16日)

平成25年度の取り組みといたしましては、収入未済額の圧縮を図るため、臨戸訪問や納税相談により、分納誓約を結び、国税徴収等の法例に基づき督促状、文書催告及び電話催告、差し押さえ予告を行い、差し押さえ対象者については、財産調査に基づき滞納処分の徹底を図ってきたところでございます。今後につきましても、臨戸訪問や納税相談はもとより、財産調査による滞納処分の徹底を図っていきたいと考えております。  

串間市議会 2013-12-05 平成25年第7回定例会(第5号12月 5日)

今後の対策につきましては、税負担の公平性を図るため、滞納者個々の実態調査や預貯金、不動産等の財産調査を行い、分析し、高額滞納者及び累積滞納者、担税力のあるものに対しては、国税徴収等に基づく法的措置を徹底するとともに、関係課、関係機関との連携もさらに充実させ、計画的、効率的な徴収体制を図り、収納率の向上に努めているところであります。  

串間市議会 2013-12-04 平成25年第7回定例会(第4号12月 4日)

先ほど延滞金じゃないから、税金でない、国税徴収に基づかないからという話が同僚議員の答弁にもあったんですが、税金だけじゃないですよ、市が収納する手数料使用料、全て住宅料も含めて、水道料も含めてですね、基本的な延滞がある場合は延滞金は国税徴収に基づいて再計算されて収納するというのが原則ですよ。市長、そうじゃないですか。  財務課長、原則はそうでしょう、教えてください。

串間市議会 2013-09-17 平成25年第5回定例会(第7号 9月17日)

平成24年度の取り組みといたしましては、不納欠損及び収入未済額の圧縮を図るため、隣戸訪問や納税相談により分納誓約を結び、国税徴収等の法令に基づき、督促状、文書電話催告、差し押さえ予告を行い、差し押さえ対象者については、財産調査に基づき滞納処分の徹底と効率的な徴収体制づくりに努めてきたところであります。  

串間市議会 2013-06-13 平成25年第3回定例会(第5号 6月13日)

平成24年度の収納の取り組み状況といたしまして、未収金、不納欠損の圧縮を図るため、滞納者に対しては臨戸訪問や納税相談により分納誓約を結び、国税徴収等の法令に基づき、督促状の発送や電話文書による催告、差し押さえ予告所の発送等を行い、差し押さえ対象者については預貯金、不動産給与年金等の財産調査を実施し、税負担の公平性を図るため、滞納処分の徹底と計画的及び効率的な徴収体制づくりに努めてまいりました

日南市議会 2012-12-05 平成24年第5回定例会(第3号) 本文 開催日:2012年12月05日

九月議会の答弁では、国税徴収第六十三条に基づいて差し押さえを執行しているとのことでした。地方税法第十五条七では、滞納処分することによってその生活を著しく窮迫させるおそれがあるとき、滞納処分の執行を停止することができるとありますが、その解釈はどのような基準で行われているのかお伺いをいたします。  以上で壇上からの質問を終わります。

都城市議会 2012-09-14 平成24年第4回定例会(第6号 9月14日)

相続人からの納入、相談等がないときは、国税徴収準用する地方税法の規定により、相続人全員に死亡した方の相続として、納税義務の継承手続を行い、通知いたします。その通知により、相続人全員に滞納税の納入の義務が発生することになります。その納税義務の継承通知によっても納入相談等がないときは、相続人全員の相続持分を確定します。

延岡市議会 2012-09-11 平成24年第 8回定例会(第2号 9月11日)

例えば、法律の許しているところでいうところであれば、例えば、国税徴収の例によって滞納処分ができることになっております。そういったことは、今後、職員教育も図りながら、実施していかなければならないと、強化していかなければならないと考えているところでございます。  以上でございます。

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