91件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

延岡市議会 2019-02-26 平成31年第22回定例会(第1号 2月26日)

また、地元企業の生産性向上を支援するため、引き続き、生産性向上特別措置法に基づく固定資産三年間ゼロの支援策を実施してまいります。  あわせて、本市独自の人材不足対策として、市内の中小企業等が行う求人活動やインターンシップ実施、人材の登用などに対する支援を行うとともに、企業と学生等の双方の活動を支援するための専門スタッフの配置などを行ってまいります。

都城市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第7号 9月25日)

また、清流館の水処理設備工事に伴い、処理場費を資本的支出の建設改良費へ組替補正するための減額、下水道使用料の過年度還付金の不足分に対応する特別損失の過年度損益修正損が計上されております。  資本的支出につきましては、清流館の水処理設備工事に関し、固定資産の購入を伴う建設改良費について、収益的支出の処理場費からの組替補正による増額となっております。  

都城市議会 2018-06-18 平成30年第3回定例会(第3号 6月18日)

通院は、医療機関で自己負担分を一旦立てかえ払いした後に、助成金が還付される仕組みとなっております。障がい者の六割は年収百万円以下で、償還払いでは一時立てかえによる経済的な負担が大変大きいものがあります。この障がい者の通院についての医療費窓口の現状についてお伺いします。 ○議 長(榎木智幸君) 福祉部長。 ○福祉部長(杉元智子君) お答えいたします。  

日南市議会 2018-02-28 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年02月28日

この議案は、支出につきましては、収益的支出において下水道使用料の過年度還付分の追加を、資本的支出では建設改良費の減額を行うものであります。また、収入につきましては、収益的収入において一般会計負担金及び一般会計補助金を追加するとともに下水道使用料の減額を、資本収入では一般会計補助金の追加及び企業債の減額を行うものであります。  

延岡市議会 2017-03-24 平成29年第10回定例会(第6号 3月24日)

まず、歳入の固定資産について、委員より「償却資産に係る歳入予算が昨年度よりも一億円近く増加しているが、どういった規模の事業所で設備投資が行われたことによるものか」との質疑がなされ、当局より「大規模事業所での設備更新が主なものであり、約七千万円がその設備更新によるものである」との答弁があったのであります。  

串間市議会 2016-09-16 平成28年第4回定例会(第7号 9月16日)

それから、27年度決算についてですが、先ほど言ったように収入未済、一般会計で2億4,877万円、このうち市税が1億6,329万円、市税が大きいわけですけど、特に固定資産が大きいわけですけれども、差し押さえの状況はどうなっておりますか。  それから、今都井再開発が問題になって、土地を昨年12月購入したわけですけど、土地と建物を。

串間市議会 2016-09-14 平成28年第4回定例会(第5号 9月14日)

次に、差し押さえ状況についてでありますが、平成27年度の差し押さえ件数は、43件で、その内訳としましては、預貯金25件、生命保険3件、給与1件、年金1件、不動産3件、動産1件、所得還付金9件となっております。  なお、あらゆる機会を通じて自主財源の周知徹底を図っておりますが、差し押さえにつきましては、滞納者の個々の実情を把握した上で法令等の規定に基づき適切に対応しているところでございます。  

都城市議会 2016-03-23 平成28年第2回定例会(第8号 3月23日)

国・県の指標動向により、県内の景気が緩やかながら持ち直している傾向にあることから、市民税の個人現年課税分を約二億二千万円の増、大型の非木造新築家屋の増加と太陽光発電設置等による償却資産の増加に伴い、固定資産の現年課税分を約一億九千万円の増と見込んでおり、市税については、平成二十七年度当初予算と比較して約三億九千万円の増で計上されております。  

日南市議会 2016-03-15 平成28年第1回定例会(第6号) 本文 開催日:2016年03月15日

解体費に対しまして一部助成をしているという自治体は、全国には、百自治体ほど、五%ぐらいございますが、そのほかに固定資産の特例解除を二年ほど猶予するという制度を設けているところもございます。  ただ、この助成制度は、解体が進むというメリットもありますが、一方では、状態が悪化するまでそのまま放置をされるという、放置を助長するという新たな問題も発生している状況にございます。

串間市議会 2016-02-22 平成28年第1回定例会(第1号 2月22日)

第7款諸収入において、141万9,000円を追加いたしましたが、その主なものは、消費税還付金を追加したものであります。  第8款市債において、簡水債を3,840万円減額したものであります。  以上、歳入歳出補正予算についてご説明いたしましたが、この結果予算の規模は、3億21万8,000円となっております。  次に議案第6号は、平成27年度串間市水道事業会計補正予算(第3号)であります。

串間市議会 2015-11-24 平成27年第6回定例会(第1号11月24日)

第4款諸支出金において、43万6,000円を追加いたしましたが、これは保険料の還付金及び還付加算金を追加したものであります。  次に、歳入について御説明いたします。  第6款諸収入において、43万6,000円を追加いたしましたが、これは宮崎県後期高齢者医療広域連合からの保険料の償還金及び還付加算金を追加したものであります。  

串間市議会 2015-03-04 平成27年第1回定例会(第4号 3月 4日)

次に、固定資産関係では、空き家対策として、空き家等対策特別措置法に基づき、勧告の対象となった空き家が建つ土地については、課税標準額を6分の1にするなどの税負担を軽減する特例の対象外となります。  平成27年度の予算の影響でありますが、適用期限の延長や適用時期、国費での補填等により大きな影響はないところであります。  以上であります。

串間市議会 2015-02-23 平成27年第1回定例会(第1号 2月23日)

第10款諸支出金において、600万2,000円を追加いたしましたが、これは一般被保険保険還付金を減額する一方、国保直営診療施設勘定繰出金を追加したものであります。  次に歳入についてご説明いたします。  第3款国庫支出金において、1,357万8,000円を減額いたしましたが、その主なものは、療養給付費負担金を減額したものであります。  

えびの市議会 2014-12-02 平成26年12月定例会(第 3号12月 2日) 一般質問

企業誘致対策監(岩下一彦君)  まず、九月定例会におきまして、物流関係企業が進出した場合のえびの市の企業立地促進条例に規定されております助成額につきましては、固定資産相当額の奨励金を除き、最大で四千六十万円と答弁いたしております。このケースは助成金が適用される六項目中の工場等関連施設整備助成金につきまして増設した場合の金額でございまして、新設した場合は、最高で五千六十万円となります。

串間市議会 2014-11-25 平成26年第5回定例会(第1号11月25日)

まず、歳入、市税については、固定資産軽自動車税の滞納繰越分について、公平公正の原則から、今後も鋭意、収納対策による収納率の向上に努めるべきとの意見や、軽自動車税の収入未済の要因として、廃車手続の不備もあるとのことなので、周知の徹底及び業者指導も適宜行うべきとの意見がありました。  

串間市議会 2014-09-16 平成26年第4回定例会(第6号 9月16日)

平成25年度決算における市税の不納欠損の内容についてでありますが、個人市民税108件の279万8,880円、固定資産274件の794万1,671円、軽自動車税120件の56万3,400円でありまして、合計502件の1,130万3,950円となり、対前年度比157万9,847円の減となったところであります。