7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小林市議会 2018-06-15 06月15日-03号

そのうち対策済み及び事業着手中というのが、建設課分が45カ所、それから他団体が39カ所、これは危機管理課関係が17カ所、教育委員会関係が2カ所、県・警察関係が20カ所でございます。未着手分が26カ所でございます。建設課分12カ所、他事業分が14カ所でございます。危機管理課関係が3カ所、教育委員会関係が1カ所、県・警察関係が10カ所ということでございます。 

小林市議会 2017-09-15 09月15日-05号

名分3件、それと1団体1件ということで、計4件でございますが、1名分債権者本人が死亡、保証人は不明、相続人債権放棄の手続を行った後、死亡されておりまして、回収不能となっております。1団体につきましては、団体が解散をしておりまして、請求する相手がいないため回収不能となったということから、債権放棄をするものであります。

日向市議会 2017-03-10 03月10日-06号

それから、婚活サポート事業については、4年間で8団体ということは、年間団体がたしか補助されると思いますけれども、大体年間団体ということを考えると、数組のカップルができて、その次の展開を考えたときに、確実に結婚に結びつけるということを考えれば、例えば2団体補助で、あと2団体をその中からできたカップル--これが行政が行っていいのかわかりませんが--結婚の資金の補助をするとか、そういう形の使い方

串間市議会 2015-03-09 平成27年第1回定例会(第7号 3月 9日)

次に、集落営農支援事業ということで4団体、1団体10万円の補助金を計画しておりましたが、1団体設立されて、3団体が4月以降になるということで、3団体の30万円を減額と。  次に、農林水産業後継者育成事業の中で、農林水産業関係後継者長期研修に対しまして20万円の当初計画で助成額を計画しておりましたが、該当者がないということで20万円。  

えびの市議会 2011-03-25 平成23年 3月定例会(第 7号 3月25日) 閉会

これに対し質疑では、年度別助成団体交付金額は、二十年度の二団体が七十三万円、二十一年度の四団体が二百六十五万五千円、二十二年度の六団体が二百七十五万二千円であること。さらに、助成期限が切れた後も活動している団体は、三十三団体で、消滅しているものが一団体であると答弁されております。  

串間市議会 2009-03-17 平成21年第2回定例会(第8号 3月17日)

各種民俗芸能団体運営補助といたしまして、8団体を35万7,000円計上いたしております。旧吉松家住宅保護対策費といたしまして329万3,000円を計上いたしておりますが、これは国指定重要文化財となって適切な管理、市民の文化向上を目的とした活用を図っていきたいと思っているところでございます。  

えびの市議会 2008-09-24 平成20年 9月定例会(第 7号 9月24日) 閉会

担当課としてはほぼ三団体必要と判断しています。  委員より、事務局としては内容的なものは把握しており、ぷらいど21助成事業の趣旨に沿って助成することは適当であるという感触は持っているということかということに対しまして、はいという回答が返っております。  続きまして、財産管理課分です。  

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