1625件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

綾町議会 2020-09-13 09月13日-03号

議員松浦光宏君) 実際、外国人労働者を雇用するに当たりましては、農業のほうでも、商業のほうでも、工業のほうでもそうだとは思うんですけども、小規模の個人経営という形ではちょっとハードルが高過ぎて、労働者を雇う際の住まいの問題ですとか、こちらに来られる期間の問題ですとか、また、資格を持たずに来られますので、その資格を取った後に帰国されるということを考えると、外国人労働者側がこちらに来る目的と雇う目的

西都市議会 2020-06-18 06月18日-04号

また、牛肉につきましては、インバウンドの減少大型商業施設営業自粛等に伴う枝肉価格の低迷や商品の滞留など、特に大きな影響が見られているため、経済連などを通じた特別販売などの消費拡大対策が講じられております。 本市におきましても、親元を離れて頑張る学生支援に併せて、西都農畜産物消費拡大及びPRにつなげるため、西都農畜産物届け事業を実施しております。

綾町議会 2020-06-18 06月18日-01号

先輩諸氏が築いてこられた「自然とともに生きる綾町」を引き継ぎ、農林水産業商業観光福祉・教育などのあらゆる分野において、より一層の発展のために全身全霊を注いでまいりたいと思います。 私たちふるさと綾町が、2032年の町制100周年を爽やかに迎え、さらに将来にわたって持続できるように、その責任を重く受けとめ、身の引き締まる思いを新たに感じているところでございます。 

西都市議会 2020-06-16 06月16日-02号

今までの避難所では賄い切れないと思いますが、そこで3月に閉校した西都商業高校の校舎を払下げしてもらい利活用を考えたらと思いますが、市長の見解をお伺いいたします。 ◎市長押川修一郎君) 3月議会でもお答えをしておりますけれども、現時点におきましては県から払下げ等に関する打診はない状況でありますので、県の活用方針が決まり、市への打診がなされた時点で検討するということにしておるところであります。

都城市議会 2020-03-18 令和 2年第2回定例会(第9日 3月18日)

○(神脇清照君) ここの郡元東南地域は、各種学校等公共施設病院大型商業施設等利便性の高い地域になっております。子育てがしやすく、また、住宅需要の高い地域で、快適に暮らせる生活環境促進整備が求められる地域だと認識されると思います。今後も前向きな取り組みを期待しているところです。  次に、旧清掃工場周辺整備についてお伺いします。  まず、旧清掃工場解体整備について。  

えびの市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会(第 4号 3月13日) 一般質問

具体的にこちらからの提案公共施設活用等も含めて、今国際交流センターの御提案もございましたけれども、ほかのえびの市の公共施設、提供できる公共施設であったりとか、商業施設空き店舗であったり、そういったものが活用のほうが利便性が高い部分があれば、そういったものも含めて、先ほど言いました子育て支援センター活用等も含めて、結論が出るような意見聴取に向けて指示をしているところでございます。

綾町議会 2020-03-12 03月12日-03号

議員松浦光宏君) 今の町長から提案していただいた人材バンク、本当にシルバー人材センターになると若い方はなかなかそこには登録できませんので、そういった形でうまく機能するんであれば、ぜひ農林のほうとか農業分野農業関係の方の時間帯とかそういうのとか、観光に関しても今の商業者の方が欲しい時間帯とか、いろんなことを検討された上で、ぜひ早急にやっていただきたいなと思います。

西都市議会 2020-03-10 03月10日-03号

次は、西都商業高校についてです。 いよいよ今月で統合による閉校を迎えることとなります。西都市として、閉校を迎える西都商業に対する思いやりを表す催し等は企画しているのか、また、跡地利用に対する検討は進めているのか具体的にお答えいただきたいと考えます。 このことは、在校生の心を動揺させないため、今まであえて質問しなかった経緯があります。

小林市議会 2020-03-06 03月06日-05号

続きまして、体育館利活用についてでございますが、元小林商業高校体育館につきましては、耐震性がない上に老朽化が著しくて、多くの箇所で改修が必要な状況でございました。耐震化改修には多額の費用を要する上に、地域防災センターとしての機能を備えるためには大規模な改修が必要であると判断したため、新築による整備を行うものでございます。 

綾町議会 2020-03-06 03月06日-02号

それから商業統計調査というものもございましたし、サービス業基本調査という大きな3つ調査があったわけなんですけれども、これがまとめて経済センサスという調査に今現在はなっております。そういう大きい、ボリュームのある3つ統計調査を、平成17年以降、この経済センサスというものに変えたということもございまして、令和年度につきましては経済センサス基礎調査というものが行われております。

日向市議会 2020-02-17 02月17日-05号

計画策定につきましては、国が提唱するコンパクト・プラス・ネットワークによる都市形成を目標に、令和年度から着手し、庁内会議をはじめ、学識経験者、各経済団体医療福祉交通事業者市民代表などで構成する策定委員会からの御意見を伺いながら、市街化区域における将来人口の推計、高齢化の進展や医療商業施設等立地状況交通アクセスなどの様々な現状分析を行ってきたところであります。