736件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

綾町議会 2021-12-13 12月13日-03号

そして、これまでやはり苦しかった和牛生産でも頑張って、今まで頑張って頑張ってやっておられます。だから、僕が、先日、御報告しましたように、和牛農家というのは、僕が調べた範囲では、六十数戸、66戸あるということでございました。そのうち、後継者がおられる農家というのは、もうほんのわずかでございます。10%もいるかいないぐらいです、今現在は。 

小林市議会 2020-06-12 06月12日-01号

報告第2号専決処分承認を求めることにつきましては、市内の和牛肥育農家支援を実施することに伴い、新型コロナウイルス感染症畜産支援事業に係る経費について予算措置を直ちに講ずる必要があったため、令和2年度小林一般会計補正予算(第2号)について、令和2年5月15日付で専決処分いたしましたので、議会に報告し、その承認を求めるものであります。 

小林市議会 2020-03-19 03月19日-06号

また、2年後に控える第12回全国和牛能力共進会への対策はもとより、今後予想される新型コロナウイルス感染症影響による枝肉相場の下落に対する支援策も講じられたい。 野尻有機センター管理事業費(臨時)について、消毒用ゲート新設及びタイヤショベル更新を行うものである。 堆肥の販売見込みについて質疑があり、製造量3,800トン、販売金額2,700万円を目標としている。

都城市議会 2020-03-17 令和 2年第2回定例会(第8日 3月17日)

ことし十月三十一日から十一月二日まで、都城地域家畜市場JA都城家畜市場で開催される全日本ホルスタイン共進会出品区分が設定され、ジャージー種も含めると和牛より五部門多く十四部門ありますが、今回出品される方々は、全共大会の手入れと引き運動に一段と弾みがついた時期ではないかと考えます。

都城市議会 2020-03-16 令和 2年第2回定例会(第7日 3月16日)

また、本市において、来年度、年でいいますとことしの十月末から十一月でありますけれども、開催予定全日本ホルスタイン共進会令和四年度に鹿児島で開催されます全国和牛能力共進会は、「肉と焼酎のふるさと・都城」を全国に発信するまたとない絶好のチャンスになると考えているところであります。  

小林市議会 2020-03-04 03月04日-04号

地域産業の核である畜産業強化のための畜産クラスター事業導入や、野尻地区大塚原運動広場における更衣室棟の建設、また、ソフト事業としては、健康都市推進室を設置しての小林市健幸のまちづくり基本方針の策定、県内初の自治体新電力会社グリーンシティこばやしによる電力供給の開始、次世代の農業担い手確保を図る農業経営世代交代対策事業畜産のPR、担い手育成を図るための全国高校生に御参加いただきました全国和牛

都城市議会 2020-03-01 令和 2年第2回定例会質問通告一覧(3月)

医療型短期入所施設確保について宮崎国体に向け、障がい者の利用に配慮した各種施設整備について全国スポーツ大会参加選手へのサポートや市の補助金について 3 農畜産業への今後の取り組みについて食料供給基地とうたっている本市の今後の方向性について耕作放棄地増加に対する歯止め対策について新規就農者確保と指導や支援体制について全日本ホルスタイン共進会時市の物産展示駐車場等の準備について2022年全国和牛能力共進会

小林市議会 2020-02-27 02月27日-02号

農業の要であると認識いたしておりますし、その中で和牛特に繁殖牛経営においては、輸入飼料の高騰により経営に与える影響は大きくなっております。WCSはコスト削減効果が見込まれるところでございます。需要と供給のバランスもありまして大幅な拡大はできませんが、荒廃地防止にも効果があると考えているところであります。 

都城市議会 2020-02-25 令和 2年第2回定例会(第1日 2月25日)

また、本年十月三十一日から十一月二日に本市で開催されます全日本ホルスタイン共進会において、上位入賞を目指す酪農家支援する出品対策事業や、全国から集まる大会参加者畜産まち都城をPRする事業に新たに取り組むとともに、令和四年の全国和牛能力共進会鹿児島大会における日本一獲得を目指す畜産農家支援する事業にも引き続き取り組んでまいります。  

都城市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日12月10日)

和牛の低関税を活用した輸出拡大を図るため、肉用牛の増産に奨励金を支給、規模の小さい農家への支援を手厚くし、中小や家族経営も含めて生産基盤を強化できるようにする。対策の柱とする肉用牛支援では、飼養頭数一定未満の場合、繁殖雌牛導入に一頭当たり二十万円以上を補助する方向検討。それ以上の規模農家よりも助成金を手厚くする乳用牛導入費も補助する。

串間市議会 2019-12-04 令和元年第5回定例会(第5号12月 4日)

現在、和牛生産酪農、それから養豚、それから養鶏、これが串間の主な畜産であります。そのそれぞれの4つの農家の戸数と、また、それぞれの販売額の現況と課題もあろうかと思いますけれども、その課題があると思うんですね。あるとするなら、その解消策、今後の振興の見通し、当然あると思いますけれども、聞かせていただきたいと思います。                 

小林市議会 2019-12-03 12月03日-03号

、公社は、その事業をすることによって経営が、運営ができておると伺いましたが、小林市でもそういった公社化することによって、公社化しなくても、そういった体制は、JAがそれなりにトウモロコシの収穫事業なんかは取り組んでおられますが、あくまでもJA営利団体ですので、やはり行政間の中でJA十分連携をしながら、そういった事業、今後、やはり畜産が主力のまちですので、今回、国でもTPP対策に対しての支援策が、和牛飼養頭数

小林市議会 2019-11-29 11月29日-01号

去る10月2日から4日までの3日間、本市で開催いたしました「全国和牛ハイスクールサミットinこばやし」につきましては、全国16府県31校から361人の高校生等が参加し、本市で開催されました宮崎畜産共進会の見学やシンポジウムへの参加等を通して、本県の和牛生産体制最新技術を学ぶとともに、参加者同士の交流を深めていただいたところであり、盛会のうちに全行程を無事に終了することができました。 

小林市議会 2019-09-12 09月12日-06号

特に須木におきましては、ユズ、それからクリ、あと和牛農家米農家という形でいらっしゃるわけなんですけれども、毎年二、三軒程度ずつ廃業という形が出ていますので、若干ずつではございますが、耕作面積も減ってきていると。ただ、ユズに関しましては、農家は減っているんですけれども、面積に関しましては、大体今の現状を維持できているんではないかと考えております。

日向市議会 2019-09-12 09月12日-05号

(1)和牛振興策について。 和牛振興は、耕畜連携による土づくり飼料用稲飼料用米等、水田の転作作物の受け皿として、また、畑の耕作放棄地対策として牧草作付等地域農業を推進する上で非常に重要であります。また、和牛は草を食べて肉を生産する家畜であり、防災営農の柱としてさらに振興に努めるべきであります。しかし、農家高齢化担い手不足で深刻な状況にあることから、以下の点をお尋ねします。 

都城市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3日 9月10日)

また、追加分につきましては、八月に募集を行い、和牛生産農家による「牛の活動データをもとに、最適な飼養管理を目指すシステム」の応募がございました。今後、審査検討委員会が実施される予定です。  なお、これまでの申し込み実績につきましては、六月に実施しました第一回目の応募件数が三件、八月の追加応募件数が一件の合計四件となっております。 ○議 長(榎木智幸君) 川内賢幸議員