11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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都城市議会 2018-03-12 平成30年第2回定例会(第6号 3月12日)

今年一月、前橋で、八十代の男性が運転する乗用車に女子高校生がはねられた事故がありました。財団法人日本自動車研究所によりますと、高齢化の進展に伴い、六十五歳以上の高齢ドライバーは今後急速に増加し、人数がふえるとされております。また、高齢ドライバーによる交通事故は年々増加しています。  では、高齢ドライバーによる交通事故対策について伺います。  

都城市議会 2018-03-09 平成30年第2回定例会(第5号 3月 9日)

人口の少ない町村から三十万人を超える群馬県前橋のような大都市まで、多種多用な自治体で実施されています。それらの自治体と本市が類似の施策を実施できない理由は何でしょうか。また、実施している自治体と本市との差は何でしょうか、お伺いします。 ○議 長(榎木智幸君) 教育部長。 ○教育部長(田中芳也君) お答えします。  

延岡市議会 2018-03-06 平成30年第16回定例会(第2号 3月 6日)

また、福祉教育委員会で先進地視察をした前橋では、認知症になる時代は必ず来るとの考えで、市民認知症になった後の仕組み、歩ける町について考えておられたのが印象に残りました。  認知症の増加は、高齢者社会を迎える延岡市として、市民の皆さんの不安事項でもあります。認知症の方が自由に歩ける明るいまちづくりについてお考えをお示しください。  次に、子育て支援、乳幼児医療費助成拡充についてお聞きします。  

都城市議会 2016-09-13 平成28年第4回定例会(第5号 9月13日)

○(畑中ゆう子君) 群馬県前橋は、厳しい国保税の取り立てをすることで収納率を上げている自治体として、よく挙げられております。そのおかげで、国保料は近隣の市よりも安く抑えられている。そして、一般会計からの繰り入れをしていないことを誇っている自治体であります。  私はこれまでも、本市の国保税を引き下げるべきだと、高すぎる国保税を払える国保税に引き下げるべきだと強く要望をしてまいりました。

都城市議会 2014-12-08 平成26年第5回定例会(第3号12月 8日)

その幾つかを紹介しますと、群馬県では前橋や桐生市の小学校の一部の統廃合が進められ、埼玉県では県立の高校の統廃合について、後期再編整備計画が出され、県立高二十校、定時制十四校がなくなっています。また、市町村学校については、地域での児童数減などで、統廃合が毎年生まれています。その他、全国各地で大規模な学校統廃合が急速に進められています。  

都城市議会 2013-06-14 平成25年第2回定例会(第6号 6月14日)

福岡市や柳川市の第三子優遇事業のほかにも、第三子から学校給食を無料化する事業を、群馬県前橋や太田市、また、東京都葛飾区などが取り組みを始めております。また、海外では、合計特殊出生率が一・九九と先進国ではトップクラスのフランスが、二十歳未満の子供を二人以上扶養している家族には、所得にかかわらず家族手当を支給しております。

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