5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小林市議会 2019-07-02 07月02日-05号

会議では要支援者及び総合事業利用者ケアプランについて理学療法士作業療法専門家から意見を聴くことで、適切なサービス支援の内容を検討し、介護予防自立につなげていく。 委員より、引き続き地域ケア自立支援会議充実を図り、サービス適正化に努めることで介護給付費の抑制と高齢者が住みなれた地域で安心して自立した生活を送るための環境づくりに取り組まれたい。 

日南市議会 2009-07-03 平成21年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2009年07月03日

医業部門リハビリ部門との収支の推移につきましては、リハビリ部門においては、専門医の確保作業療法のスタッフの増員により確実に成果が上がっていると考えております。しかしながら、リハビリ部門医業部門収益減少を補てんできる収益を上げるまでには至らないと考えております。  

都城市議会 2002-09-09 平成14年第4回定例会(第2号 9月 9日)

雰囲気づくり、 それもまた一つ大切なことではないかなというふうにも考えておるところでございます。  以上でございます。 ○議長(中之丸新郎君) 健康福祉部長。健康福祉部長(七牟礼純一君) 奥野議員の二問目にお答えを申し上げます。  ホームヘルパーさんの就労環境についての御質問でございますが、 介護サービスを支えるマンパワーとしましてはホームヘルパー、 保健師、 看護師、 理学療法士、 作業療法

都城市議会 2001-06-13 平成13年第2回定例会(第4号 6月13日)

また、各項目の施策についてみますと、「マンパワーの育成、確保、活用」を見ますと「障害者の多様なニーズに対応するため、保健婦看護婦確保を図るとともに、資質の向上に努めます」また、「理学療法士作業療法確保を促進し、リハビリテーションの充実を図ります」などがありますが、施策を推進するための具体的な数値目標は一つも示されていないところであります。

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