1293件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

綾町議会 2024-09-27 09月27日-04号

そのほか、森林整備森林保護対策林道等整備維持修繕担い手確保林政アドバイザー等専門員雇用人材育成、木造公共建築物等整備森林、林業、木材活用に関する普及活動などを予定しております。 5、綾町森林経営計画策定エリアにおいて、譲与税使途対象森林となる計画策定地の総面積は904.43ヘクタール、所有者不明がそのうち3.67ヘクタールございます。 

綾町議会 2020-09-13 09月13日-03号

│  術)の活用について│②重点分野活用方法                        ││           │③取り組み進捗状況                        │├───────────┼──────────────────────────────────┤│提出議員 兒玉    │                                  ││1.子育てから人材育成

綾町議会 2020-03-24 03月24日-06号

8、育英会は、教育人材育成若者定住等に対する町民善意熱意により支えられており、その善意熱意に町も継続的に応えていくべきと考える。新年度予算育英会への補助金が見送られたことは、それらの町民善意熱意に応えておらず、きわめて遺憾である。綾町の未来を託す人たちへの投資の一環として、その重要性を改めて認識した上で再考を強く求める。 

小林市議会 2020-03-19 03月19日-06号

また、技術職採用について質疑があり、今後、同時期に数名の技術職定年退職となるため、前倒しで採用を進め、人材育成を図っている。応募が少ない職種もあるが、計画的に進めていく。 地域交通機関運行維持対策事業費におけるコミュニティバス利用者増取組について質疑があり、令和2年度は新たに、無料乗車の日を実施する。詳細は地域公共交通会議で協議する。 

串間市議会 2020-03-18 令和 2年第1回定例会(第7号 3月18日)

さらに、後継者及び新規就農者対策人材育成に対する確実な対策に力を入れるとともに、本市における農畜産物産地化を強化する対策に取り組むべきとの強い意見がありました。  同じく、農地中間管理事業において、システム管理業務にかかる電算業務委託料が計上されている。業者の見積もりをそのまま予算計上するのではなく、しっかり精査すべきとの意見がありました。  

都城市議会 2020-03-16 令和 2年第2回定例会(第7日 3月16日)

引き続き、人材育成の中心に都城フィロソフィを据えて、自治体経営を進めてまいりたいと考えているところでございます。 ○議 長(江内谷満義君) 川内賢幸議員。 ○(川内賢幸君) 先ほど答弁いただいたとおり、一期目内容と二期目の評価内容は、これはマニフェスト自体が変わっておりますので、評価としてもともと評価する項目が違っているというところで理解させていただきました。  

えびの市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会(第 4号 3月13日) 一般質問

金田輝子君)  第二期えびの市まちひと・しごと創生総合戦略基本目標には、多様な働き方が実現できるふるさとづくり、基本的方針として、方向として、地域資源や地の利を生かした産業振興企業誘致を行い、安定した雇用と働き方を創出すると提唱なさるのであれば、所得の安定と安住の地がセットとして、きめ細やかなまちひと・しごと創生総合戦略計画が実践できるよう、あらゆる視点からアドバイスいただいて、無理、無駄を省き、人材育成

綾町議会 2020-03-12 03月12日-03号

せっかく確保しても定着せずに、人材育成にかけた精力が無駄になると、効率が悪いという話もあわせて聞いているところです。 こんな中で、町としては農業支援センターを設立したのが一つの対策ということになります。その中で、昨年の実績でいいますと、支援センターで約220件の農作業支援実績ということになっております。 

綾町議会 2020-03-06 03月06日-02号

これは町民の方は、町長もなられたときから人材育成、学校教育の充実というのはおっしゃっています。でも、町民の一般の人たちも、やっぱり勉強してもらわないといけないわねって、しっかりとした教育を受けてもらわないといけないわねというような感じで、本当に年金やらもらっている人も500円出していただいております。 

小林市議会 2020-03-03 03月03日-03号

今回、地方自治体、特に市町村農政部署体制強化人材育成を求める意見が非常に出たと、これが現場の声なんだということで、今後は、農政の両輪を自治体農政局とでしっかりやっていかないと厳しいだろうというような見解が出ております。 こういった新聞に出ているわけですけれども、執行部はどう考えておられるか、意見をお伺いしたいと思います。

小林市議会 2020-02-27 02月27日-02号

人材育成なくして、地方創生はないと言っておられました。それを踏まえて質問させていただきます。 地元の食材をふんだんに活用した食の、例えば学校、アカデミー、人材育成塾等をすることによって、小林市の食の魅力というのも発信していきながら、そういう人材も育成していくというのも重要になってくると思います。そのような考えはお持ちではないでしょうか。

えびの市議会 2020-02-27 令和 2年 3月定例会(第 1号 2月27日) 開会

人材育成につきましては、宮崎市町村職員研修センター等研修機関への派遣により職員の職務に対する意欲、能力向上を図ってまいります。  広域行政推進につきましては、引き続き、事務事業効率化や効果的な展開を図るべく、西諸宮崎県、環霧島県境市町など多様な枠組みでの連携を推進してまいります。