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該当会議一覧

えびの市議会 2021-03-19 令和 3年 3月定例会(第 6号 3月19日) 閉会

また、委員からの質疑として、これから先の人口減少少子化などを勘案したときに、果たして三十名規模児童クラブをつくる必要があるのか再度問われました。  答弁としては、今回の保育施設整備につきましても、保育園で定員三十九名の施設を建設したが、今現在入園予定者が十二名という極めて厳しい状況である。児童クラブ施設整備については担当課でも協議をした。

日南市議会 2021-03-18 令和3年第3回定例会(第7号) 本文 開催日:2021年03月18日

しかしながら、本市人口は予測を上回る速さで減少しており、5万人を切ることが目前に迫っております。4月から休止となるサンチェリー北郷は、11月までに策定される是正計画によって今後の対応が決定され、場合によっては(仮称)道の駅北郷整備との調整が必要になる可能性も否めません。また、崎田市長は任期をもって退かれ、令和3年度は新市長の下で市政が運営されていきます。

えびの市議会 2021-03-16 令和 3年 3月定例会(第 5号 3月16日) 一般質問

企画課長黒松裕貴君)  広域行政推進に関しましては、一つ自治体単独では非効率であるものを、複数の市町村で解決して、また、身近な関係人口創出共通資源をお互いに協力して磨き上げるものでございますけれども。  えびの本市に関しましては、まず初めに、西諸広域行政事務組合消防救急、そして西諸広域葬祭センター管理運営など、住民サービスの維持と事務効率を図る取組共同処理がございます。  

えびの市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会(第 3号 3月12日) 一般質問

そういった中で、全体的な人口というのは、残念ながら減少のスピードが止まらない状況ではありますけれども、移住者定住者の実績は伸びてきておりますので、定住を促したということに関してはいろいろな政策の成果が出てきているとは考えております。 ○五番(中山義彦君)  市長が御答弁いただきました。私が調べた結果を言います。今の状態がどうなのかということですよね、定住人口について。

日南市議会 2021-03-09 令和3年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年03月09日

本市は、広報誌読者層として、人口割合にして4割の高齢者の方がおられるわけです。広報誌読者年齢層をどこに絞るかということもありますが、情報を得る手段がどちらかというと少ない高齢者に合わせていただくというのはどうでしょうか。  今後、アンケートなどを取るなどして高齢者の要望を取り入れていただきたいんですが、どうでしょうかお伺いします。

日南市議会 2021-02-26 令和3年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2021年02月26日

実際のところ、人口東京一極集中是正という掛け声のもと、これまで全国的に地方創生に向けた取組を進めてきましたが、東京への人口集中が改善されることなく、むしろ人口集中に拍車がかかっている状況でありました。しかし、コロナ禍により、昨年7月以降は東京人口転出超過となり、人々が東京を離れる動きが続いております。  

日南市議会 2021-02-24 令和3年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2021年02月24日

1人1冊とすると全人口の3割程度であります。また、同じ人の購入になるのではないか、公平性はどう保たれるのか、これを伺います。 藤井和巳産業経済部長 過去2回商品券の発行を行っているんですけれども、今回は1人1冊までの購入考えております。  周知方法なども、前回同様、郵便による全世帯へのポスティングとインターネットでの申込み考えております。  

日向市議会 2021-02-18 02月18日-01号

こうした強みを生かし、この4年間に細島港の物流促進企業誘致資源循環型林業システムの構築など、リラックス・サーフタウン日向プロジェクト推進した結果、市民1人当たりの総生産額増加や、交流人口、移住者増加につなげることができたのではないかと考えております。 一方で、人口減少、超高齢社会の進展によりまして、経済活動地域コミュニティを支える人材不足深刻化をいたしております。

えびの市議会 2021-01-20 令和 3年 1月臨時会(第 1号 1月20日)

健康保険課長原田和紀君)  今、議員おっしゃいました冷凍庫、ディープフリーザーになりますが、こちらにつきましては、現在のところ、基本的な考えとしては、人口規模で国のほうが配付をする予定になっております。人口規模でいいますと、えびの市は一台ということになっているところでございますが、えびの市が、例えば集団接種を実施して、失礼しました、国から二台でございます。二台の予定になっております。

小林市議会 2020-12-15 12月15日-06号

(結びに) 人口減少や超高齢化により地域社会が急速に変化する中で、本市においても新たな課題が次々に生まれています。私たち議員市民の暮らしの中にある不安や課題を的確に把握し、市民と対話する中で、その対応策市政に反映していかなければなりません。そして、議会には議決責任があり、議決機関である議会議案を十分に審議し、直面するリスクに対応できるよう政策提案していく必要があります。 

えびの市議会 2020-12-11 令和 2年12月定例会(第 6号12月11日) 閉会

調査項目について主なものを申し上げますと、一つ人口推移、一つ、県内他市議会状況一つ、報酬に関する過去の経緯、一つ、平成二十八年十二月定例会で設置された前回の特別委員会の検証などでございます。これら調査項目について調査資料収集を行い、準備が整ったものから順次、第二回以降の委員会において検討協議をしており、各委員が最終的に意見を出す際の判断材料として活用することとしております。  

都城市議会 2020-12-09 令和 2年第6回定例会(第5日12月 9日)

日本はOECD諸国の中で最も少子高齢化が進んでおり、世界のどの国も経験したことのない速度で人口少子化高齢化が進行している状態です。本市も例外でなく、人口減少に伴い、高齢者のいる世帯増加しており、さらには高齢者一人暮らし世帯割合も少しずつ増加傾向にあります。私はこのデジタル化推進について反対するものではありませんが、高齢者や障がい者が置き去りにされないのかとの困惑を覚えています。