2984件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

綾町議会 2024-09-27 09月27日-04号

また、参加者もある意味限定されたものになっているということで、そういうこともあって、先ほど委員長報告にもありましたけれども、同窓会であったりとか、そういうルートを使って、若い方々、それから、役場の職員の若いたちも一緒に参加をして呼びかけて、交流会出席者をふやすというような話を委員会の中でしております。 

新富町議会 2020-12-11 12月11日-05号

それと、議案第69号新富会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例、現在の各種職員、いわゆる臨時だとかそういうたち人数は何人なのか。また、この間の人数の推移がわかれば教えてください。それと、具体的に町の負担についてはどのぐらいふえるのか、わかれば教えてほしいと思います。 以上です。 ○議長永友繁喜君) 小嶋町長。 ◎町長小嶋崇嗣君) それぞれ担当に答弁をさせます。

新富町議会 2020-12-06 12月06日-03号

いろいろかかわってきたたちが納得をして、わかったということで取り組むのが説明責任なんですよ。ですから、いつかの全員協議会なんて、説明責任を果たすちゅう話じゃないんです。私から見れば。だから、そういった意味では、ちょっと時間もかかるかもしれんけど、ちゃんと説明責任を果たして進めていくというのが大事だと思うんです。

綾町議会 2020-09-13 09月13日-03号

継続して発展していくためには、そこにいるたちの協力、コンセンサスがないとだめです。それもなくして勝手に進もうというのは、持続可能には決してなりません。 

小林市議会 2020-06-26 06月26日-05号

そういうたちからすると、公平じゃないということを言われるんだろうと思いますので、税というのはある一定の方に不公平感はあるんだと思いますが、そういう中にあって今の社会というのは成り立っている部分がありますので、この都市計画税についても、議員から御指摘をいただいて、私が反対しているわけではなんですよ。これはなぜかというと、上がることになるんですよ、固定資産税が。

小林市議会 2020-06-25 06月25日-04号

どういう立場や分野の問題であれ、マイノリティーたちが、肩身の狭い思いで生活せざるを得なかったり、差別や偏見のためにありのままの自分を肯定できなかったりするとすれば、それは、健全な社会とは言えません。逆に、マイノリティーと言われるたちが暮らしやすいほど、その社会の全ての構成員にとっても暮らしやすい社会であると言えます。 

新富町議会 2020-06-06 06月06日-02号

あの辺のたちはやっぱりそのことを思っていますので、何かその辺で町長、道をつくるお考えはありませんか。お伺いします。 ○議長永友繁喜君) 小嶋町長。 ◎町長小嶋崇嗣君) 総合的に見ていかなければいけない部分だというふうに思います。避難道を確保していく新しい道路をつくるというのはなかなか費用がかかります。

西都市議会 2020-03-23 03月23日-06号

窓口負担の2倍化を導入すれば、必要な受診を我慢するたちが出かねません。長生きの土台を掘り崩す負担増は、きっぱりと撤回すべきであると思います。 私は、この保険制度が創設されたときから指摘をしてまいりましたが、高齢者を大切にしない政治には未来はないと思います。それだけに、国の方針に従われるだけでなく、制度の廃止を強く求めておきたいと思います。 討論は以上であります。 

都城市議会 2020-03-18 令和 2年第2回定例会(第9日 3月18日)

私もこれまで障がい者のたち陸上競技指導の経験があります。障がい者のたち健常者の人に比べ少しぎこちない面もありますが、懸命に取り組み、指導者からすれば教えがいを感じております。これから迎える全国障害者スポーツ大会を機会に、多くの障がい者の皆さんが各種スポーツに取り組める施策を願っております。  次に、誘致競技種目についてお伺いします。  

都城市議会 2020-03-17 令和 2年第2回定例会(第8日 3月17日)

実際に、農業に従事しているたちが求めているものと推進されているスマート農業との間には、ギャップがあるようにも感じます。  質問します。  多くの農業者スマート農業を導入するには、まだ敷居が高いように考えられますが、どのような農業者が導入したら効果が出るのでしょうか。  壇上での質問は終わり、以後、自席にて質問を行います。 ○議 長(江内谷満義君) 農政部長

都城市議会 2020-03-16 令和 2年第2回定例会(第7日 3月16日)

ふるさと納税が少なくなっても、郷土に貢献してくれる、そのたちが大きくなってもその制度が存続していれば、本市にお世話になったからふるさと納税をしようという意識が生まれるかもしれません。生まれることは間違いないと思います。だからこそここで、夢と希望が膨らむことは、採用したほうがいいのではないかと。