123件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日向市議会 2019-11-29 11月29日-01号

また、10月中旬から下旬にかけて、日向圏域国道5路線、県道東郷西都線及び九州中央自動車、東九州自動車道整備促進について、関係自治体で構成する期成会等の主催により、県及び国の関係機関に対する要望等が行われ、参加いたしました。 次に、従来実施しております議会報告会について、本年度は議会市民との意見交換会と改めて、九つの地区で開催し、計139名の参加がありました。

日向市議会 2019-09-24 09月24日-07号

まず、安全で利便性の高い道路整備につきましては、東九州自動車道暫定車線解消九州中央自動車整備促進について、各種期成会連携した要望活動を行ってまいりました。 また、国道10号長江交差点から木原交差点間の4車線化につきましては、工事に着手しているところでありますが、一部道路用地の未取得解消など、早期完成に向けて国に要望を行いました。 

延岡市議会 2019-08-27 令和元年第 3回定例会(第1号 8月27日)

九州中央自動車整備につきましては、先般、高千穂日之影道路日之影深角インターチェンジから平底交差点間の令和三年内の開通が発表されるなどの進捗も見られるところですが、引き続き、官民が力を合わせ、事業区間早期完成や未事業化区間早期事業化関係機関に対し強く働きかけるとともに、東九州自動車道の四車線化を求める提言活動も強力に行ってまいります。  

延岡市議会 2019-03-06 平成31年第22回定例会(第3号 3月 6日)

また、三北地域は第一次産業比重が大きい中、TPPが昨年十一月三十日に発効し、大きな影響を受けることが懸念されます上、九州中央自動車段階的整備によりまして、九州各県から大量の農林水産物が流入することによる影響も大きいものと懸念されますことから、早急な対策を講じる必要がありまして、そして、そのことが市全体に経済的によい循環、好循環を生み出すことになると考えておりますので、延岡合衆国づくりを進めることが

延岡市議会 2019-03-05 平成31年第22回定例会(第2号 3月 5日)

また、いわゆる三北地域は、第一次産業比重が大きい中、TPPが昨年十二月三十日に発効しまして、大きな影響を受けることが懸念されます上、九州中央自動車段階的整備によりまして、九州各県から多くの農林水産物本市に流入することによる影響も大きいものと懸念されるところでありますので、早急な対策を講じる必要があると考えてるところでございます。  

延岡市議会 2019-02-26 平成31年第22回定例会(第1号 2月26日)

TPP等対策必要性に加えて、九州中央自動車整備が進むにつれ、九州各地から大量の農林水産物本市に入ってくることへの対策も必要です。産地間競争を勝ち抜くためにも、本市農林水産業の足腰を強くし、逆に他県に本市の海の幸、山の幸、川の幸をどんどん出していく攻めの姿勢が必要です。  

日向市議会 2018-11-30 11月30日-01号

次に、10月29日から30日にかけて、東九州自動車道建設促進宮崎央北部期成会九州中央自動車建設促進期成会合提言活動福岡市と東京で行いました。 次に、11月1日から2日にかけて、総務政策常任委員会が岐阜県各務原市、愛知県高浜市及び江南市に行政視察を行いました。 次に、11月5日に、第3回日向東臼杵広域連合議会が開かれました。 

日向市議会 2018-09-25 09月25日-07号

まず、安全で利便性の高い道路整備につきましては、東九州自動車道暫定車線解消九州中央自動車整備促進について、各種期成会連携した要望活動を行ってまいりました。 また、国道10号長江交差点から木原交差点間の4車線化につきましては、工事に着手しているところでありますが、道路用地の一部未取得の解決など、早期完成を目指して国に要望を行ってまいりました。 

延岡市議会 2018-09-04 平成30年第19回定例会(第2号 9月 4日)

いずれにいたしましても、企業立地の推進は本市重要施策でございますので、本市優位性企業のニーズとともに、九州中央自動車整備細島港との連携を見据えながら、新たな工業団地整備に向け、スピード感を持って取り組んでまいりたいと考えているところでございます。  以上でございます。  (降壇)      〔教育長笠江孝一君)登壇〕 ○教育長笠江孝一君)  お答えいたします。  

延岡市議会 2018-08-28 平成30年第19回定例会(第1号 8月28日)

加えて、現在、日向市が平成二十四年二月に策定した細島港を核としたグランドデザイン改定を進めており、改定後の計画では、九州中央自動車との連携の中で、細島港を九州産業物流拠点と位置づけ、細島港を核として、日向市だけではなく県北、そして県全体の広域的な発展を目指す計画となる予定であることから、日向市などとも連携しながら、延岡市を東九州クロスポイント(十字路)として発展させていくための取り組みを進めてまいりたいと

延岡市議会 2018-06-14 平成30年第18回定例会(第4号 6月14日)

商工観光部長甲斐俊二君)  東九州自動車道開通九州中央自動車の段階的な整備によりまして、人の流れは大きく変わってきております。特に近年、西郷どん効果もありまして、九州管内観光バスを利用した観光客を初め、多くの方々本市を訪れております。今後、そうした方々に市内を周遊していただくためにも、観光案内誘導看板必要性は十分認識しているとこでございます。  

延岡市議会 2018-06-04 平成30年第18回定例会(第1号 6月 4日)

さて、本市では人口減少問題、厳しい経済環境など、課題が山積しておりますが、一方で、東九州自動車道開通九州中央自動車段階的整備などにより、東九州クロスポイントとしての拠点性が高まってきております。今後とも、本市の特性や資源を最大限生かしながら、各種施策実現に全身全霊を傾注し、市政運営に邁進してまいりたいと考えております。

延岡市議会 2018-03-08 平成30年第16回定例会(第4号 3月 8日)

、御自身公約、すなわち選挙公示前の御自身の通信、選挙後の選挙公約などに書かれておりました案件の実現ですが、今議会でその公約に対し、我が自民党きずなの会の同僚議員からさまざまな指摘や提言があったわけですが、それでも網羅し切れなかった分である、新しい視点でバス交通ネットワークづくりごみ袋から税金に至るまで、市民負担が下げられるものは下げる、多様な企業立地実現し、給料の引き上げ競争を起こす、九州中央自動車整備事業

延岡市議会 2018-03-06 平成30年第16回定例会(第2号 3月 6日)

さらには、東九州自動車道整備九州中央自動車の進展により、物流環境が大幅に向上していることや、データセンターが立地していることなど、多くの強味がございます。  本構想は、この延岡強味を生かし、国を初め、関係機関連携しながら、本市を製造、物流、ITの拠点都市として発展させていくものでございます。