7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日南市議会 2017-12-08 平成29年第5回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年12月08日

次に、最高裁判所裁判官国民審査につきましては、憲法及び最高裁判所裁判官国民審査法に基づいた制度でありまして、行政立法司法独立した三権分立をとる民主国家にあって、主権者たる国民司法権、つまり最高裁判所裁判官を監視する、必要な制度であると認識をしております。

串間市議会 2010-09-15 平成22年第5回定例会(第5号 9月15日)

ゆだねるところは行政三権分立ですから、これが基本ですよ。だから私は捜査をしなさいよとそういうことは言わんですよ。ちゃんと司法に相談に行って、その結果、これがもう新聞紙上で明確になっておるんですから、これはもう逃げも隠れもできんとですよ、実態としては。  しかし、行政としては司法権でその捜査権はありませんという、こういう話があるから、ひとつ調べていただけませんかと、これからですよ、告発なるのは。

都城市議会 2005-06-21 平成17年第4回定例会(第6号 6月21日)

やはり、日本というのは三権分立で成り立っておるわけです。行政司法立法。この中で、この国を治めておるわけですが、行政の長としては、やはり市民に対する、いわゆる公約を基調として、この市政の全責任を持って担当していただかなくてはならないわけです。予算の執行、人事案件についてもですね、議員時代と違ってそれなりの重責を負ったわけであります。  

串間市議会 2002-03-25 平成14年第1回定例会(第7号 3月25日)

また、その中で、これは当然権利義務の問題が発生して、一応されておると思いますが、行政権の中で、いわゆる国の行政権立法権司法権、いわゆる三権分立で今の国はなされておるわけですが、この三権分立が確立されてる中でこういうことがあっていいものでしょうか、どうでしょうか。三権分立の認識ですね。

串間市議会 2002-03-12 平成14年第1回定例会(第3号 3月12日)

当然、民事などに考えましても、また、日本三権分立、こういう点から見ましても、高裁が当選無効判決を下したということは、私は現時点では、これは判決そのものが有効性を持っていると思うわけであります。現にそういう措置が社会ではとられているのが現状の状況です。今、串間市には市長が存在しない、こういう事態であるというのが三権分立から見た串間の市政の現状ではないでしょうか。

串間市議会 2001-03-14 平成13年第1回定例会(第4号 3月14日)

今回の事件被告は大束地区の後援会会長であり、検察庁が連座制の適用を視野に入れて行動を起こすのは、三権分立法治国家として当然のことだと思うわけであります。嘆願書を見ると、公平公正な態度検察庁に求める文言は一言もなく、特段の御配慮、寛大なる御配慮を賜りますように伏してお願いすると、検察庁へ心広く連座制の適用をしないでほしい、こういう内容になっていると思うわけであります。

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