小林市議会 2023-12-19 12月19日-06号
全員協議会や一般質問、議案質疑などでの議会への説明に終始し、市民との対話が不足しているにもかかわらず、9月議会の一般質問答弁で、市民に対してこういう理由でこうなんだというのは議会としてもしっかり市民に対応すべきとの市長の言葉は、説明責任の転嫁であると言わざるを得ません。市民との対話がおろそかにされているのは誠に遺憾であり、市民の信頼を失う結果となりかねません。
全員協議会や一般質問、議案質疑などでの議会への説明に終始し、市民との対話が不足しているにもかかわらず、9月議会の一般質問答弁で、市民に対してこういう理由でこうなんだというのは議会としてもしっかり市民に対応すべきとの市長の言葉は、説明責任の転嫁であると言わざるを得ません。市民との対話がおろそかにされているのは誠に遺憾であり、市民の信頼を失う結果となりかねません。
コロナ禍による影響で、利用開始が2025年から2026年の延期発表は評価できるわけでありますが、前回の一般質問答弁では、大王谷運動公園に位置づけ決定の旨の発言があり、市民アンケートの未実施を延期理由に述べられているのはいかがなものか。 市民アンケートの結果次第では、①立地場所の変更、②建設規模、アリーナ等の変更もあり得ると理解していいのか。
それでは、きょうも一般質問、答弁をさせていただきます。 まず、門川南スマートインター供用開始に向けての交通アクセスについての御質問でございますが、門川南インター自体の将来の交通量は約450台と見込んでおり、それ自体はほかのインターと比較するとそう多くはないのですが、このインターは高速交通体系における物流の起点であり、そのために、このインターは全車種の規格に対応できる構造としております。
伊東マンショ顕彰事業存続について、まず1点目の、昨年6月の質問議員の一般質問答弁での「社会科の副読本として25年度から採用したいということでありましたが、それはどのように実施されるのか」ということについてお答えいたします。
三月十五日の佐藤紀子議員の一般質問答弁の中で、子宮がん検診の受診率につきまして、国が一八%、県が二一・五%、本市が四・四%と申し上げましたが、確認の結果、本市は九・三%でありましたので、訂正しておわび申し上げます。よろしくお願いいたします。(降壇) ◎日程第一 一般質問 ○議 長(東口良仲君) 日程第一 「一般質問」を昨日に引き続き行います。 まず、西ノ村清議員の発言を許します。
住宅入居者の声として質問いたしますが、内容は前回同様の質問内容になりますが、町長は、前回の答弁では、対策努力はすると答弁されていましたが、今回入居者の要望で二、三の住宅現場を見ましたが、郷鴫の東側住宅4階建て等は特にひどく、年間を通じハトのふんの被害を受けているのが現実であり、健康上にもよくなく、特に子供を持つ親は悩んでおられ、一日でも早目の対策を講じてほしいとの意見等もあり、先ほども言いましたが、一般質問答弁
そこで、市内小・中学校の6校を統廃合の問題でいろいろと論議をしてきたわけでございますが、特に先ほどの御答弁を見ますと、9月議会、12月議会の一般、それと今回の一般質問、答弁等を通じていろいろ御検討を願ったわけでございますが、いろいろ私も考えておったわけですけれども、教育委員会の方で再度検討したいと、こういうことで白紙ということで私は理解するわけですけれども、再度検討していただくということで。
今議会の一般質問答弁の中で思わず谷口市長が、「これほどまでに財政が悪化しているとは市長就任までわからなかった」と言われたほどに多額の借金となっています。 谷口市長、あなただけの責任ではありません。全国で二割の自治体が財政危機に陥っている、日南市ばかりじゃないという横並び意識が職員や議会の中にあって危機感をみずからの問題として共有していないことこそが大きな問題なのです。
市長におかれましては、今議会が初めての一般質問答弁の機会であります。全国最年少の新進気鋭の首長として、若さはつらつとした率直な答弁を期待いたします。 これまで、一番若いというのは私のトレードマークでしたが、恭しく市長に献上いたしまして、これからは議員の中で一番若い人間として新たに売り出していこうと考えております。 それでは、質問に入らさせていただきます。
さらに、市議会の一般質問答弁の庁内打ち合わせにおきまして、数日間にわたり、政策に対する徹底した議論を行う中で、私の持論を本音で伝え、それに対する助役、収入役を初め関係各課の職員から意見を聞きながら、共通理解を深めているところでございます。
谷口新市長におかれましては、就任後初の一般質問答弁、私も会派代表として初の代表質問、初めての者同士、お互い緊張の連続で何を議論しているのかわからないということにならないよう、落ちついていきたいと思います。よろしくお願いいたします。 では、市政方針についてお伺いします。
第十三条にもありますように教育、とりわけ学校教育の果たす役割は大なるものがあろうかと思います。これから先、学校そのものも変わらなくてはならないし、何をさておいても教職員の意識改革も大きな課題ではないかと思います。学校は、学校現場はどういう教育を構築されていきたいとお考えになっておられるのでしょうか。どのような学校運営を創造していきたいとお考えになっていらっしゃるのでしょうか。前長友教育長は以前、一般質問・答弁
研修内容につきましては、平成14年度門川町議会第3回定例会会議録をもとに一般質問、答弁、委員長報告等についての問題点、改正点など指摘事項を挙げての研修を受けました。 研修項目は次のとおりであります。 まず、議会開会前の宣告前の出席議員数、定足数に達した旨の宣告。 それから2番目が、諸報告が最終日の最終段階となっていること、これに対する改善の問題。 それから、3番目が提案理由説明について。
一頭十万円の一年無利子事業で本市で十三件、総額三億六千三百万円程度の利用があったと思いますが、今月が償還と聞いております。状況がわかればお示しください。 次に、平成十一年十月に施行されました家畜排せつ物法についてお伺いいたします。 この問題については昨年六月、十二月の議会で、さまざまな角度から質問をいたしております。施行後五年間の猶予期間も残すところ一年十カ月となりました。昨年十二月議会の私の一般質問答弁