1137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

えびの市議会 2020-03-17 令和 2年 3月定例会(第 6号 3月17日) 閉会

○十一番(竹中雪宏君)  市長が考えを示されたところで病院事務長にお尋ねいたしますが、事務長は、宮日新聞の取材に、実績が少ないのは確かと認めながらも、データだけで議論するのは疑問、誰もが平等医療を受けられるよう、医師都市偏在など国が解消すべき問題もあると投げかけられるなど、すばらしい取材の内容になっていると思うことから、ぜひ、厚生労働省もこの記事に目を通していただきたいと思ったところでありました

都城市議会 2020-03-17 令和 2年第2回定例会(第8日 3月17日)

本市でも、昨年四月からデータ処理やロボットなど、最先端の技術を活用したスマート農業の実証プロジェクトに取り組んでいる農業法人があります。プロジェクトは二年間で実証面積は十八ヘクタール、遠隔操作で無人でも動くロボットトラクター一台、直線走行を正確に行う自動操舵補助トラクター二台、リモコン式の草刈りロボット一台、ドローン一機など導入しているようです。  

都城市議会 2020-03-16 令和 2年第2回定例会(第7日 3月16日)

その調査は、ドローンで撮影したデータを専用ソフトに取り込み、画像解析をするというものでありましたけれども、ドローンにより得られたデータは山林調査に必要とされる精度を満たすものではなかったため、本市では、現時点で導入することは難しいと考えております。しかしながら、ドローン技術につきましては、日々進歩しておりますので、今後も研究し、山林調査の有効性について検討を続けてまいりたいと考えております。

えびの市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会(第 4号 3月13日) 一般質問

ちなみに一・〇は狩猟社会、二・〇は農耕社会、三・〇は工業社会、四・〇は情報社会、つい先日までこの情報社会だったものが、現在では五・〇、こういったものでドローンなどIT、またAI、人工知能、IOT、またビッグデータなどを活用したそういった超スマート社会を生き残れる人材育成というところで、このプログラミン教育も大変必要なものとして認識をされたからこそ、必須科目として要領に載ってきたのかなと思っております

都城市議会 2020-03-13 令和 2年第2回定例会(第6日 3月13日)

なお、本件に関しては、委員間の自由討議の結果、健康への意識を高めるために、受診率に対するデータを整理して広報誌やホームページに掲載するなど、市民に公表できないか、また、それらを活用した施策を講じることができないか、委員長から再質疑を行いました。  これに対し、執行部からは、わかりやすい状態にしたデータ広報誌やホームページに掲載することについて、今後検討していきたい、との答弁がありました。  

串間市議会 2020-03-06 令和 2年第1回定例会(第5号 3月 6日)

今年度、県が見直しの準備を進めています宮崎県地震津波及び被害の想定につきましては、平成25年度に公表したもので、今後、最新の建築物人口ライフライン等のデータに基づき再計算したものを公表するものであります。現在数値等が示されていませんが、情報によりますと、串間市においても津波避難施設の整備や指定などの取り組みにより、被害は前回と比べて全体的に減少するものと考えています。  

都城市議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第3日 3月 5日)

○(広瀬功三君) 初めて後継者不在事業者のデータを聞かせていただきましたけれども、ちょっとびっくりしました。自分の代で終わろうとする方が六割ぐらいいるというのは衝撃的でありました。  後継者不在による廃業というものは、防ぐことができる廃業だと思うわけで、一つの事業者が廃業すると、まちから一つの機能が失われると言われております。

えびの市議会 2020-02-28 令和 2年 3月定例会(第 2号 2月28日) 質疑

中身につきましての審査につきましては、関係する各課の係長に内容等の評価、あるいは各課が持っているデータ等を持ち寄っていただきまして、今までの取り組み状況であり、それから今後の五年間の目指すべき数値等を提案していただいたところでございます。

えびの市議会 2020-02-27 令和 2年 3月定例会(第 1号 2月27日) 開会

三、誰もが元気“健康のまちづくり”  第一節、健康の保持・増進  健康づくりの推進につきましては、全ての市民の皆様が心身ともに健康でいきいきと暮らせるように、「第二次健康日本二十一えびの市計画」、「第二期データヘルス計画」及び「第三期えびの市国民健康保険特定健康診査等実施計画」に基づき、疾病の予防、早期発見、早期治療及び重症化予防に重点を置いた事業を展開するとともに、新たに「スマートウエルネスシティ

都城市議会 2020-02-25 令和 2年第2回定例会(第1日 2月25日)

このほか、野生猿による農林作物の被害軽減や市民への人的被害防止のため、GPS測位データシステムを活用した野性猿捕獲体制強化事業にも取り組んでまいります。  次に、市民サービスのさらなる向上につきましては、御遺族に寄り添って死亡手続をサポートするおくやみ窓口に専用のシステムを整備し、書類作成の負担軽減と手続時間の短縮に取り組んでまいります。  

都城市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第5日12月11日)

次に、合併処理浄化槽の設置状況につきましては、公益財団法人宮崎県環境科学協会のデータによりますと、平成三十年度末現在で、設置基数が累計一万五千七百七十七基、処理人口が四万六千二百六十八人となっております。  また、沖水地区の平成三十年度末現在の合併処理浄化槽の設置状況は、設置基数が累計一千八百六十基、処理人口が六千六十二人となっているところでございます。

えびの市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第 5号12月10日) 一般質問

その最新の洪水浸水想定区域と、土砂災害警戒区域の最新のデータ等を反映させ、法令等に準拠した新たなハザードマップの作成を今年度内に事業完了する計画で進めているところでございます。完成後は、前回と同様に全戸への配布とホームページ等に記載し、周知をしながら幅広く有効活用することにしております。 ○十番(上原康雄君)  ただいま課長のほうから「幅広く有効活用」という言葉が最後に出ました。

都城市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日12月10日)

〔資料を示す〕  「清掃事業の概要」という資料に掲載されているデータをまとめたもので、グラフ化したものであります。  平成二十九年三月の定例会で、ごみの排出状況について質問した際、平成二十七年度までごみの排出量は増加傾向で、使い捨てとなるものの増加や食品残渣の増加が一因だと答弁されました。

えびの市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第 4号12月 9日) 一般質問

その説明後、質疑応答がございまして、病院側出席者側からは、データを撤回してほしい、病院がなくなるという不安を市民病院職員に与えている、医師確保に苦労しているのにますます医師の確保がしにくくなったとの厳しい指摘等がなされていたところです。 ○二番(小宮寧子君)  確かにこの発表がございましたときに、市民の方からも不安の声というものが多少上がっておりました。  

都城市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第3日12月 9日)

平成二十六年のデータですが、県全体で一年間に八百七十三名ものUIターンの移住者を受け入れています。また、国土交通省の国土のグランドデザインでは、その地域のわずか一%の人口をふやしさえすれば、その地域人口は維持できることが示されています。もちろん、島根県の取り組みからすると、五年、十年かかる気の長い事業になると思われますが、中山間地域に活力や将来の希望を与えることになると思います。  

日南市議会 2019-12-06 令和元年第5回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年12月06日

データが少し古いので数字は若干変わってきていると思いますが、阪神・淡路大震災のときに、家屋倒壊等で生き埋めや閉じ込められた人の救助において、助かった人に限ると、自助──自力または家族において助けられた人が66.8%、共助──友人または近所の人に助けられた人が30.7%、公助──自衛隊消防など行政機関に助けられた人は約2%しかいませんでした。

えびの市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第 3号12月 6日) 一般質問

そして電子データまで削除される、こんなことというのは本当に隠蔽したとしかもう捉えようがないと思います。  そしてそうした中で、私はこの桜を見る会が選挙運動にも利用され、ましては公職選挙法にも触れるんではないかと、このようにも言われ、私もそう思います。市長はこれについてはどのようにお考えになったものかお聞かせください。