556件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

都城市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日12月10日)

紛争地帯の中で、二〇〇〇年の大干ばつを受け、病気の背景にあるのは食糧問題、農地の回復が急務ということで、二〇〇三年にかんがい用水路建設に着手、二〇一〇年に総延長二十五キロメートルを超える用水路を完成させられました。まだ道半ばであっただろうと感じております。敬意を表しながら、御冥福をお祈りいたしたいと思います。  それでは、質問に入ります。  

延岡市議会 2019-11-18 令和元年第 4回臨時会(第1号11月18日)

耐震化計画では、毎年十二億四千万円を計上していますが、距離は千十七キロメートルあります。それでも、全管路の耐震化一〇〇%達成のためには、おおむね七十五年かかるとされていますので、仮に一億八千六百四十万円を耐震化に投じても、距離で三キロメートル、年数でいえば七十四年七カ月程度にしか短縮できないと試算されているのであります。

日南市議会 2019-09-17 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年09月17日

その後、その前後が約1キロメートル程度は普通乗用車が通れる状況にありません。この市道の下の大平地区に、中角、板床地区の住民が所有されている水田が約5ヘクタール程度ございます。この地域の生活道路にもなっております。地元住民は大変困っておられます。普通乗用車が通れるような市道の状況にできないのか伺います。  これが市道の状況写真です。砂利だらけです。こういう状況です。

都城市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第6日 9月13日)

確かに直線距離で測ってみても、Mallmallや三股町立図書館までは六キロメートル以上あり、高城図書館でも四キロメートル以上あります。都城志布志道路がつながると、本市のハブ的な場所になるところであり、本市の人口重心でもあります。  昨年三月の一般質問で、高城、郡元、早水、神柱のような広々とした公園子育てには必要であると述べましたが、公園設置の計画は終了したという答弁で終わってしまいました。

都城市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第4日 9月11日)

市道の延長につきましては、一級市道三百四十二キロメートル、二級市道百七十三キロメートル、その他の市道が二千六百八十三キロメートル、合計三千百九十八キロメートルでございます。 ○議 長(榎木智幸君) 中田悟議員。 ○(中田 悟君) それぞれの延長距離と合計の距離を答弁いただきました。

串間市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2号 9月 9日)

東九州自動車道の日南・串間・志布志間につきましては、本年3月油津・南郷間の約6.4キロメートル、奈留・串間・夏井間の約14.1キロメートルが新規事業箇所として決定されたところでございます。  現状につきましては、国土交通省宮崎河川国道事務所におきまして、今回事業化された区間の路線測量及び地質調査を行うための現地立ち入り説明会が8月下旬から市内6会場、計7回に分けて開催されたところでございます。  

延岡市議会 2019-09-04 令和元年第 3回定例会(第3号 9月 4日)

仮に、こういった手法で浦城港バス停から西浦城バス停の二・三キロメートル、所要時間約五分の区間にコミュニティバスを運行しますと、浦城港を経由しないバスにも接続できるようになります。島浦町にお住まいの皆さんにとっては、実質、平日で上下四便、土日祝日で一便の増となります。南延岡から北浦・宮野浦間のバスが全便利用できるようにもなります。  

延岡市議会 2019-09-03 令和元年第 3回定例会(第2号 9月 3日)

延岡市水道管路の耐用年数は四十年であり、その年限を超えた水道管の総延長は五十キロメートル、この整備は急務であり、これを怠れば水道管路の耐震化はおくれ、場合によっては市民に給水不安を与えることになります。  また、ここ三十年間の南海トラフ地震の発生率が八〇%になったとされる今日、大震災が発生した場合、市内各地の水道管破裂し、長期間給水不能となり、市民生活に甚大な影響を及ぼします。  

延岡市議会 2019-06-27 令和元年第 2回定例会(第4号 6月27日)

五万五千立方メートルというと、なかなか想像がつかないようなんですが、例えば一立方メートルですね、一メートル四角、それを横に並べたときには五十五キロメートル。だから、都農辺まで行くかどうかわかりませんけど、ここからですね、相当なやっぱり量なんですね。だからやっぱり海岸の侵食に影響するのではないかというふうな地元の皆さんは感じております。  

延岡市議会 2019-06-26 令和元年第 2回定例会(第3号 6月26日)

総務部長(川島 登君)  延岡市側の総延長は二十八・九キロメートルでございます。 ○一七番(白石良盛君)  二十八・九キロメートルも相当長くて、また結構幅がありますので、大分面積になると思いますが、これまでも高千穂線跡地の払い下げが行われてきたと思いますが、今の時点で高千穂線跡地を払い下げてほしいという要望、希望件数は何件ぐらいあるのでしょうか、お伺いいたします。

えびの市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第 4号 6月19日) 一般質問

建設課長(森 隆秀君)  平成二十八年から令和二年までの計画しております市道三十五路線の延長が、三一・六キロメートルでございます。事業費は二十三億一千七百九十五万円でございます。このうち平成三十年度までに完成した路線は五路線でございます。延長が一・九キロメートルでございます。事業費は一億五千三百三万円でございます。現在着手しております路線数は十七路線で、延長は二十四キロメートルでございます。  

都城市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3日 6月17日)

Mallmall前の通りですけれども、Mallmallより南側の上町通り、ここは制限速度三十キロメートルに設定されております。Mallmall前の東中町通線は四十キロメートルとなっておりまして、Mallmall効果で子連れの市民や学生が多く行き来する中、制限速度四十キロメートル危険であるという指摘がございました。

都城市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2日 6月14日)

毎日通学に利用している約七十名の生徒は、電車から降りたら約一キロメートル歩いて通学する生徒もおります。駅にトイレがないために、近くにあるガソリンスタンド、郵便局のトイレを借りている状況であります。また、駅を利用されている市民の皆さんからもトイレ、水道施設駐輪場等の整備の必要性を訴えられているのは事実であります。  

えびの市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会(第 3号 3月13日) 一般質問

建設課長(森 隆秀君)  規制範囲が硫黄山の半径一キロメートルであることから、えびの高原から県道一号線への利用ができませんが、えびの高原から県道三〇号線の白鳥地区の信号交差点から、市道みやま霧島線を経由して小林市の県道一号線へ迂回するルートが、現地の案内看板で示されているところでございます。

都城市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第5号 3月 8日)

本市では、都城志布志道路の横市インターチェンジから平塚インターチェンジ間が三月十七日開通予定で、また、乙房インターチェンジから南横市インターチェンジ延長三・三キロメートルが二年後には開通の見通しとなりました。都城志布志道路の整備により、志布志港から都城地域への輸送ネットワークが形成されることで、運搬に係る所要時間が約三十二分短縮されます。

延岡市議会 2019-03-05 平成31年第22回定例会(第2号 3月 5日)

県道遠見半島線の延岡市側区間は、県道としての区域決定、供用開始していない区間が約三キロメートルあり、その区間を市道として管理しております。この区間には、現道内に未登記土地があり、道路整備する上で支障となっております。  本路線の課題を解決するためには、移管協議の支障となっている未登記土地の解消を促進することで、県への移管を進捗させ、県事業として路線整備に取り組んでいただきたいと考えております。