60件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小林市議会 2019-12-02 12月02日-02号

それからキャビア出荷量が31キロ、金額で630万円と聞いております。ただ、1件の方は、来年は相当量キャビア出荷を予定されているということでございます。 ◆高野良文議員 合わせても1,000万円もいかないんです。だから、私は経営は非常に厳しいんじゃないかなと個人的に思っております。ぜひこの4社の方に継続していただくように、御指導していただきたいと思います。 

小林市議会 2019-10-01 10月01日-09号

養殖場維持管理事業費における事業実施による成果と今後の展開について質疑があり、市内チョウザメ養殖業者キャビア生産に寄与できたと考えている。今後の展開としては、養殖業者所得向上生産体制の確立のための支援を行う。 委員より、市養殖場譲渡については、譲渡先候補者選定を早急に行い、キャビア販路拡大等に尽力されたい。 

小林市議会 2018-03-08 03月08日-05号

それと、小林チョウザメキャビア協議会がどうなっているのか、今。それと、キャビアあたり小林市は県のキャビア協議会あたりにも加入していないわけですから、独自でやるということで、平成30年度はたしか1億円売り上げ目標じゃなかったですかね。そういう目標が立てられておりましたけれども、それがどのような形で今目標に向かっていっているのかどうか。市の養魚場がどれだけ貢献しているのかどうか。

小林市議会 2017-12-01 12月01日-03号

それから、また新たにブッシュキャビアといいますか、森のキャビアの提案を受けておりますので、これについても、今、関係機関協議をしているところでございます。 ◆淵上貞継議員 こういった品目の中で、今後、有望な新種としていろいろ栽培奨励、そういったこともJAと一緒になってされているものか、お聞きしたいと思います。

小林市議会 2017-10-03 10月03日-06号

チョウザメ生産振興事業費地方創生)の市営養殖場について質疑があり、将来的にはチョウザメキャビア推進協議会民間業者への貸し付け及び譲渡を検討している。 さらに、キャビア安定的出荷に向けた加工施設建設に対する考えについて質疑があり、市営加工場建設や各業者への個別の補助考えていないが、チョウザメキャビア推進協議会建設する場合には補助事業活用等を検討する。 

日南市議会 2017-06-29 平成29年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2017年06月29日

それは、今、内水面も含めて、キャビアとかいろんな動きがありまして、当然市長も御存じだと思いますけども、先日、日南市の内水面キャビア生産者の方々と4月にまずお会いして、その後、フランスに1週間ほど、ゴールデンウィークに5名ぐらいで、キャビアの味つけのレシピとか肉の加工の仕方とかを、研修というか、みずからの力で行かれています。  

日南市議会 2017-03-10 平成29年第1回定例会(第6号) 本文 開催日:2017年03月10日

県ではロイヤルフィッシュというヨーロッパの呼び名を使って売ろうとしておりますが、このチョウザメ魚肉ですね、非常になじみが薄いので、なじみのあるキャビアをとってキャビアフィッシュと言ったほうが通りもいいのではないか。そういった名前でブランド化を図り、販売を推進していく考えがないか、一点だけお尋ねます。

小林市議会 2016-09-28 09月28日-06号

養殖場維持管理事業費の今後の取り組みとして、平成28年4月のチョウザメ大量死を受けて、小林チョウザメキャビア協議会から9月中に新しい方針を提出するとの報告があり、その後、市や県及び協議会協議を行い、新しい方針について、早急に議会報告することが示された。 委員より、平成28年6月議会で意見を付したところであるが、現在は市民の理解が得られていない状況である。

小林市議会 2016-09-06 09月06日-04号

また、キャビア生産まで飼育期間も長期にわたるということから、飼育期間の稚魚の期間を補うため、中間飼育施設としてキャビア生産最終目標にした雌魚供給出荷するということを目的に、平成27年度から養殖を開始したところであります。 当時は、宮崎キャビア事業協同組合-協同組合と呼ばせていただきますが-が県と連携し、宮崎キャビア1983を宮崎ブランドとして売り出したところでもありました。

小林市議会 2016-09-02 09月02日-02号

宮崎キャビア事業協同組合-現在ジャパンキャビア株式会社と市が交わした協定書の内容をお知らせください。 公共事業について。 最低制限価格の公表はどうなっていますか。小林小学校校舎屋根下の部分は、でこぼこになっています。教育長の、教育委員会の対応、その原因について、お尋ねします。 須木受胎牛譲渡事業について。 8月15日、監査結果報告書が提出されました。

小林市議会 2016-06-28 06月28日-07号

平成27年度のチョウザメ売り上げは、肉が158万円、キャビア300万円とのことでした。今後の売り上げ幾らになるのか、明らかな展望は示されていませんでした。 小林中心市街地活性化事業では、小林まちづくり株式会社の1億円の補助金申請の不採択、また小林周辺整備事業費地方創生)では都市再生整備事業費補助金の当初要望額が削減されたため、単年度で完成できないため継続事業になりました。

小林市議会 2016-06-20 06月20日-06号

それから、現在4業者あるということですが、その4業者の現在の状況売上高とかキャビア生産とか、どれだけの今の産業としての基盤を持っているのか。今現在、売上高が3,000万円あるとか、キャビアが大体幾ら販売があるとか、今後この事業が、今、小林市が水産業としてやっていますけれども、チョウザメ供給がうまくいったときにどれだけの経済効果があると見込まれているのかお伺いしたい。

新富町議会 2016-06-10 06月10日-03号

ですから、国外に行って宮崎牛を宣伝したり、あるいはキャビアをしたり、いろんなことを、そこを中心に県と団体、それから市町村とやっております。で、私の考えは、それはそれでやるということ。ただ、新富町に限ったものについては、新富町の独自の考えでやるというのがいいんではないかということで、私は新富町の特産的なものをどのようにするかということで、これまでもいろんな活動をしてまいりました。