718件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

えびの市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会(第 4号 9月17日) 一般質問

本市には、サイクリングコースのように自転車の活用を促進するインフラ面が整っていないため、まずはソフト面だけでも取り組みを開始しようというところで、市民有志によるえびの散走部が平成三十一年二月二十一日に発足し、協議を開始したところでございます。  また、えびの散走部では、サイクリングコースの設置に向けたルートの試走を昨年度二月二十五日、二十六日の二回にわたって行っているところでございます。

串間市議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第5号 9月12日)

これは道路水道等のインフラ整備や一部災害復旧費も含めた額になります。平成27年度が約1億5,502万7,000円、平成28年度が約1億8,151万8,000円、平成29年度が約2億9,995万1,000円となっているところでございます。  今後の見込み額につきましては、増加傾向にあるというふうに見込んでいるところでございます。

串間市議会 2019-09-11 令和元年第4回定例会(第4号 9月11日)

2019年度SDGs未来都市の応募についてでありますが、環境配慮型交流人口促進事業といたしまして、本市が推進するエコツーリズム新エネルギー発電所等の視察、見学といったインフラツーリズムを面的に展開する取り組みによりまして、交流人口の増加や環境経済社会の3側面をつなぎ、個々の施策を連動させるため、統合的取り組みとして継ぎ目のない一貫した交通サービスの充実を図り、観光客だけではなく、地域住民の利便性向上

日南市議会 2019-07-03 令和元年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年07月03日

さきに開催されました議会運営委員会において了解を得ていますとおり、東九州自動車道や国道220号などの主要道路網や油津港を初めとする総合交通網の整備促進及びこれらのインフラを活用した産業振興、雇用創出に関する諸問題に対処するため、6名をもって構成する総合交通産業活性化対策特別委員会を設置し、これに付託の上、議会が本件調査等の終了を議決するまで、閉会中も継続して審査することに御異議ございませんか。                            

えびの市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第 3号 6月18日) 一般質問

この事業はインフラではございません。開発事業であるわけですが、そのためには費用対効果が最重要であると考えています。それをするためには、優良企業を早く誘致することに尽きると私は考えております。  その観点から、下の二点についてお伺いします。産業団地の事業性等の内容について伺います。  

串間市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第6号 6月14日)

その方がライフルという会社というのは、不動産情報インフラというか不動産会社を立ち上げられて、東京で活躍をされて、世界63カ国にサービスを展開されているという非常に優秀な企業だなと感じております。  だから、私が何を言いたいかというと、やっぱり情報をとらにゃいかんと思うんですよね、いろんな情報を。アンテナといいますか、行ってみろかいと、聞いてみろかいと、これがやっぱり意識改革だと思うんですよね。

串間市議会 2019-06-11 令和元年第3回定例会(第3号 6月11日)

高松キャンプ公園整備につきましては、広場整備の当初計画に高松海水浴場の附帯施設として、観光客等の増加が期待されていること、ロケーションのよい場所にありながら十分な活用がされていない市有財産有効活用を図ること、高速道路をはじめ、交通インフラの整備が進む鹿児島県側からの誘客を促進し、串間市の西の玄関口、顔としての機能を充実させること、串間市の特徴を生かしながら、近年、ますます高まるアウトドアニーズ、キャンプ

串間市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第8号 3月20日)

また、情報インフラ発達により、現在の学生はスマートフォン等を通じて直接キャンプ地の情報を取得しており、インターネットでの串間市観光情報等の発信を強化していく必要があるとの意見や、長崎県鹿児島県キャンプを積極的に図っているという動向についての情報提供もあったところであります。  

日南市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年03月15日

特別委員会は、平成27年第3回定例会において、東九州自動車道や国道220号などの主要道路網や油津港を初めとする総合交通網の整備促進、また、これらのインフラを活かした産業振興、雇用創出に関する諸問題に対処することを目的として、6名の委員をもって設置されたものであります。  昨年3月の平成30年第2回定例会において中間報告を行って以降、これまでに行いました活動を御報告いたします。  

串間市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3号 3月 5日)

これからは、投資的な政策的経費の使い方では、インフラ港湾の需要の増加に伴う設備投資観光においては、同等の投資をするならば、スクラップ・アンド・ビルドのサイクルを短期にしていくやり方にシフトしていくことが最適ではないかと思っています。  それでは、質問に入らせていただきます。  総務省の進める窓口業務の民間委託についてです。

都城市議会 2018-12-19 平成30年第5回定例会(第7号12月19日)

この地での整備は、山之口スマートインターチェンジの開通効果が最大限に発揮されるとともに、着実に整備の進む地域規格道路都城志布志道路東九州自動車道インフラ整備効果が一段と引き立つことになります。南九州全域からのアクセス性のみならず、宮崎鹿児島の二つの空港からの地の利が生き、全国からのアクセスにも何ら疑問を挟む余地はありません。  

えびの市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第 3号12月 7日) 一般質問

この交通インフラの差が大きなハンディになっていることも考えられると思います。今後は、宮崎観光地域振興を考える時期に来ていると思います。  かつては、宮崎県は岩切章太郎さん、こと宮崎交通の創始者であり宮崎県観光の父と呼ばれた岩切章太郎さんですが、彼の言った有名な言葉に「心配するな、工夫せよ」というのがあります。

延岡市議会 2018-12-06 平成30年第20回定例会(第4号12月 6日)

県保有の建物系施設が八百四十六施設あり、インフラ施設も数えると相当な数となります。  しかし、延岡市において教育文化系、産業振興系施設都市公園などの恩恵が少なく感じます。施設が集積すると人も集まります。人が集まるとお金の流れが生まれ、もうかります。もうかると、さらに人が集まり、より便利になります。

串間市議会 2018-12-03 平成30年第5回定例会(第2号12月 3日)

串間全域でのインフラ整備等、多額の事業費が必要で、財政的にも厳しいことは理解できますが、この道路は、昭和47年に都市計画が作成され、重要な路線であると考えます。  以前議会でも答弁されましたように、調査研究をされるとのことでありましたが、現在までにどのような検討をされたのか、お伺いいたします。 ○都市建設課長(矢野 清君)  お答えいたします。