9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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串間市議会 2017-12-08 平成29年第6回定例会(第6号12月 8日)

今、エルサレムの問題であったり、あるいはイエメンの内線、サウジアラビアの国内情勢、そしてイエメンの内戦はサウジアラビアイラン代理戦争だとも言われておりまして、非常に中東情勢が不安定で、今、油の値段が高騰しております。そしてガソリン代もずうっと今、右肩上がりで高騰しておりまして、原油価格が上がっているものですから、おのずと、灯油の価格も今上がっております。

串間市議会 2015-09-07 平成27年第5回定例会(第2号 9月 7日)

ホルムズ海峡地雷掃海に関しても、イラン安保責任者が封鎖を否定するなど、安倍政権が上げた代表的な事例はどれもでたらめな答弁で、立法の根拠は総崩れです。  第2に、米軍などへの自衛隊後方支援、平坦活動に関しても、非人道的兵器である劣化ウラン弾やクラスター弾、毒ガス兵器などや「核兵器まで法律上は運べる」と答弁、自衛隊軍事行動には歯どめがないことが明らかになりました。  

串間市議会 2012-03-05 平成24年第2回定例会(第1号 3月 5日)

さらに、欧州における信用不安やイランの核問題による原油市場の動向は、日本にとって大きな懸念材料であり、また、中国をはじめ新興国との発展的な関係構築は重要な課題であると認識しております。  また、「アラブの春」にも象徴されますように、今後もインターネットの影響力が増大することは必至ですが、その功罪を見極めることが肝要であると思っております。  

串間市議会 2006-06-12 平成18年第4回定例会(第2号 6月12日)

イラク問題等イラン核開発問題やオイルマネーなども絡んだ大きな国際的なエネルギー問題として取り上げられていますが、私たちの日常生活に直接影響を与える身近な問題でもあります。  そこで、本市のこの問題に関連する機関管理をされている各課でのその状況の分析とこれまでの対応や今後の取り組みはどのように進められようとしているのか、お聞かせください。  次に、福祉関連の質問に移ります。  

延岡市議会 2003-09-11 平成15年第 3回定例会(第4号 9月11日)

今、イランやイラクでは米国の劣化ウラン弾による白血病やがんが子供や女性に急増しているというニュースが報じられております。なぜドイツのように、反戦平和への確固たる態度が取れないのか、各市町村でも同じであります。平和こそ政治の原点だと私は確信していますが、市長の忌憚のないお考えをお聞かせください。  戦後から戦前への逆行についてお尋ねいたします。  

延岡市議会 2003-06-17 平成15年第 2回定例会(第3号 6月17日)

アラブイスラエル、米ソの冷戦熱闘、中ソの対立、米ソ両大国軍の他国駐留、アメリカイランの抗争など、そしてまた、今では米国とイラクの悲惨な戦い。次は北朝鮮との抗争が始まろうとしています。直径一万二千七百キロ地球の中で人間はなぜかくもいつまでも愚行と蛮行を続けなければならないのか。私には二十一世紀は大混乱、人心荒廃の大転換期になるとしか思われません。

都城市議会 2002-03-14 平成14年第1回定例会(第4号 3月14日)

例えばイラン、イラク、北朝鮮を悪の枢軸と呼んだブッシュ大統領発言に対して、世界中が深い懸念と批判しているにもかかわらず、日米首脳会談で小泉首相は、テロへの毅然とした決意の表れと高く評価すると同時に不良債権の最終処理の促進を大統領に誓約しました。こうした背景には、日米首脳会談の直前に大統領が書簡を送り、不良債権を早期に市場に売り出すよう猛烈な圧力をかけていたことがわかりました。

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