6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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門川町議会 2017-06-09 06月09日-03号

今、北朝鮮問題が起きていますけれども、これを武力で抑えようとしたら、とんでもない犠牲が出るとアメリカ自身が言っています。アメリカマティス国防長官が「北朝鮮問題が軍事的解決となれば、信じられない規模の悲劇になる」と、そういうふうに言っています。アメリカは今まで軍事力で押さえつけてきましたから、安倍政権アメリカのやり方に反省しないで、もうすぐついて行きます。

延岡市議会 2015-07-03 平成27年第 2回定例会(第6号 7月 3日)

それはアメリカ自身も認めていることですが、アメリカはこのように、国連で非難決議がされるような違法な戦争を地球の各地でたくさんしています。グレナダ侵攻リビア爆撃パナマ侵略などの戦争も行ってきました。それらの戦争に、日本は憲法九条があったために、それを理由に、自衛隊は戦闘に参加してきませんでした。しかし、政治的には、アメリカが行ったどの戦争にも、全て日本は「ノー」と言ったことはありません。

門川町議会 2015-06-19 06月19日-05号

ベトナム戦争は、あれはトンキン湾のでっち上げだったとアメリカ自身が認めています。それから、イラク戦争では、大量破壊兵器はなかったと、そういうことをアメリカ自身が言っているわけです。ですから必ずしも正しいとは限りません。 そして、日本政府は、このベトナム戦争イラク戦争に対しても、まだ余り反省してないんですよね。そして、ただ賛成、協力、支持をしてきました。

門川町議会 2011-03-25 03月25日-03号

アメリカ自身も食物のことは、自分の国のことについてはものすごく考えているんです。こんなこと言ってます。アメリカの以前の大統領ですが、「食料を自給できない国を想像できるか。そんな国は国際的な圧力と危険にさらされている国だ。食料自給国家安全保障の問題だ」と、アメリカ自信アメリカ自信でこういうふうに考えているんです。しかし、アメリカ日本に対してTPPに参加するように、こういう考えです。

門川町議会 2006-09-08 09月08日-02号

あの戦争はやるべきではなかったのではないか、そういう声がアメリカ自身人たちからも大きく聞かれるようになっています。ですから、この憲法問題については、今改定の動きが出ていますけれども、この9条の第2項、これを十分大事にするようにしていただきたいと思います。これを守ることができるかどうか、町長教育長のお考えを再度伺いたいと思います。 以上です。 ○議長浜田作男君)  町長

延岡市議会 2001-09-11 平成13年第18回定例会(第2号 9月11日)

アメリカ自身が要求し後退させたものですから、やらないというのでは、国際政治における信義と責任を放棄するものと言わざるを得ません。日本政府は、京都議定書を取りまとめた会議の開催国議長国として、アメリカに対し、毅然とした態度で議定書の批准を求めるべきであります。政府自身が早期に議定書を批准することは当然であります。

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