9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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栗原市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年02月20日

職員の負担軽減を考える時期でもあり、RPAの導入等を考える必要があると思いますが、いかがでしょうか。  7点目であります。  昨年の一般質問において、市長公約に質問したところ、公約の約30%を予算化、実施したとの答弁でございましたが、平成31年度当初予算にはどのように組まれ、予算措置されているのかお伺いいたします。  大綱の2点目であります。生命の尊厳。  

角田市議会 2018-12-20 平成30年第395回定例会(第4号) 本文 2018-12-20

1のスマート自治体への転換につきましては、業務の自動化、省力化につながる破壊的技術を使いこなすことなどにより、自治体の執行体制のスリム化、半減化を図るものでありまして、本市においてもその必要性を理解するとともに、将来を見据え、より少ない職員で効率的に事務処理をする体制を構築するため、RPA(ソフトウエア、ロボットによる業務自動化)、この導入に向け、実証テストに新たに取り組んでいるところであります。

気仙沼市議会 2018-12-18 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日

その中で、茨城県つくば市におきましては、職員の働き方改革と市民サービス向上の一環として、市役所業務にRPAを導入したということが報じられておりました。  RPAというものは、ロボティック・プロセス・オートメーションのことで、人工知能などを利用し、パソコン上でロボットが人にかわって自動的に情報処理、そういうシステムだそうです。

仙台市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 2018-12-12

現在、AIやRPAの業務への適用について実証実験を行っているところであり、それらの取り組みも含めまして、見直し後の方針に基づく施策を着実に進めますとともに、技術の進展や普及の状況を的確に捉えながら、ICTの幅広く積極的な利活用を図ってまいりたいと考えております。  以上でございます。 7: ◯財政局長(館圭輔)私からは、財政局に係る二点の御質問にお答えをいたします。  

気仙沼市議会 2018-12-07 平成30年第99回定例会 目次 開催日:2018年12月07日

 雅 裕 君    1.大島架橋建設促進事業について…………………………………………………… 244    2.大島(浦の浜地区)三事業調整会議について…………………………………… 247    3.気仙沼大島大橋の供用開始前の施策について…………………………………… 253   村 上   進 君    1.市民の健康向上について…………………………………………………………… 259    2.RPA

仙台市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文 2018-09-13

今後、人口減少に伴い、職員の確保に制約が生じることが想定され、また財政状況の見通しも厳しい中、AIやRPAなどのICT技術の導入も検討するなどしながら、業務を省力化していく必要があるものと認識しております。  本市におきましては、これまでも民間活力の導入を初めとした外部資源の活用など、行財政改革の取り組みを進めることにより、適正な業務執行に努めてまいりました。  

仙台市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018-09-11

国において、来年度より、AIによる事務の一部代替やRPAによるデータ入力作業の自動処理について、自治体で導入可能なモデルづくりに取り組む動きもありますことから、本市といたしましても、それらの動向を注視するとともに、他自治体の先進事例の情報収集に努めながら、効果的な利活用に向けてさらなる検討を進めてまいります。  次に、スペシャリスト育成のための人事管理についてのお尋ねでございます。  

大崎市議会 2018-06-26 平成30年 第2回定例会(6月)-06月26日−05号

そのような関係から、財源の確保策と、さらには行革をより進めるという中に、今、国で働き方改革等々含めて大幅な人的な面での人材確保の面からも大きな問題になっておりますから、このような影響等をどのようにしっかりと見定めて、大崎市としての行財政改革を行っていこうとするのかという点等々について、多様化している市民サービスに対して、今やRPA、ロボティック・プロセス・オートメーションというような1つのサービス業務

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