828件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石巻市議会 2021-03-15 03月15日-一般質問-09号

課題につきましては、急速な少子高齢の進展や震災による半島部人口減少などを背景に、地域コミュニティーの希薄が浮き彫りとなり、社会的孤立が顕在しておりますことから、子供高齢者障害者など、誰もが住み慣れた地域で安心して生きがいを持って暮らすことのできる地域共生社会の実現を目指した計画にしてまいりたいと考えております。

大崎市議会 2021-03-08 03月08日-05号

本当にこの最低制限価格というのは、失礼ですけれども適正なのかと思ったりもします。その業者から見れば、このくらいでできると、手落ちのない、手抜きのない工事ができるということで、多分応札して失格になったと思うのですけれども、それで随意契約になって、予定価格より数千円、数万円低く落札したというケースも見受けられました。

仙台市議会 2021-02-22 市民教育委員会 本文 2021-02-22

具体的な施策においては、なお課題のあるものもございますが、本市といたしましても御意見の趣旨や審議会の見解なども踏まえながら、今後の取組にしっかりと生かしてまいりたいと考えてございます。 61: ◯ふるくぼ和子委員  ぜひ受け止めて、施策へと結びつけていただけるようにお願いしたいと思います。  

大崎市議会 2021-02-19 02月19日-02号

なお、税財源の減収は国、地方の分け隔てなく影を落としていることから、国家財政の先行きについても懸念されているところであり、地方交付税事業補助金といったこれからの依存財源につきましては、制度改正の状況をより一層に注視するとともに、国と地方役割分担適正に保たれるよう適宜地方の、さらには本市の窮状を関係省庁にお伝えしてまいります。

大崎市議会 2020-12-17 12月17日-06号

一つの方策としまして、PTA活動との連携があります。保護者方々学校が協力し合って子供学習環境を整えていくということは、大変有効な手だてと考えております。ただし、各学校の実情や課題の抱える背景がより複雑し、令和という新しい時代を迎え、そしてコロナの問題も影響し、保護者方々の置かれた環境も変化をしてきていることが考えられます。 

東松島市議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-04号

ところで、少子の主な原因として女性の晩婚、未婚率の上昇、男女共同参画ということで女性社会進出や高学歴という社会背景の中で、女性にとって子育てだけが生きがいの人生ではなくなっているというふうに考えられます。逆に言えば、出生率を上げるためどうすれば結婚する方が増え、子育て世代子供を産もうと考えられるのかということの問題について、十分これから検討することが重要ではないかなと思っています。  

石巻市議会 2020-12-04 12月04日-議案説明・質疑・委員会付託-02号

施設につきましては、開設当初から本施設運営に携わり、現在は指定管理者である社会福祉法人旭壽会適正かつ円滑な運営を行っており、公から民への施策転換を図る中で、石巻市行財政運営プランに位置づけ、民間譲渡を検討してまいりましたが、このたび同法人との協議が調ったことから、これまで同様の管理運営を条件に本施設を無償譲渡し、市民の福祉に供しようとするものであります。 

大崎市議会 2020-09-30 09月30日-05号

引き続き募集を継続しまして、さらには校長会PTA関係者等にも呼びかけを強めまして、応募があり次第、速やかに採用面接を行い、早期配置に向けて取り組んでまいりたいと思っております。 私からは以上でございます。 ○議長相澤孝弘君) 一般質問の途中でありますが、暫時休憩いたします。 再開は午後1時といたします。               

仙台市議会 2020-06-23 都市整備建設委員会 本文 2020-06-23

これに対しまして、国が示している国土強靭理念の下、様々な対策を講じてきたところでございます。現在の防災・減災、国土強靭のための3か年緊急対策は2020年度末までとされておりますが、今後ますます国土強靭を推進するため、2021年度以降についても財政支援の継続、かつさらなる拡充を求めるものでございます。  

仙台市議会 2020-06-22 令和2年第2回定例会(第7日目) 本文 2020-06-22

本市では、冬道の安全な通行を確保するための歩道等除雪凍結防止に御協力いただける町内会PTA、商工会ほか様々な団体を、地域単位仙台雪道おたすけ隊として募集しているのであります。除雪に必要な雪かきスコップ凍結防止剤を提供するとともに、作業中のけがなどへの保険補償を行っているのであります。

大崎市議会 2020-06-18 06月18日-02号

そういった部分について、通学のスクールバスについても十何台というその全車両が列をなして入ってくるとかそういったことではなくて、一定の時間帯のルール、2台から3台が分散して入ってくるような時間帯の設定をしたり、あとは保護者方々にも、当然今、議員がおっしゃられるような部分についてもやっぱりPTAとしても御協力いただきながら、一定ルールをしながら、今言った、今現在の交通の通学環境より悪化しないということを