25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  防災・減災推進調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

また、行政においては、災害時における初動体制づくりや正確な情報共有のため、情報通信機器が全く使えない場合についても引き続き想定しつつ、東日本大震災熊本地震の際に有効であったLINE等のツールを活用し、職員間の情報共有手段を多重化することも検討すべきです。  

栗原市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年06月20日

5つ目、市民との相互理解を深める策として、ここで2つあるんですけれども、1つはLINEを用いた市民広聴の試験的導入はどうか。2つ目、重要施策などの市政情報はユーチューブなどで視覚的な情報提供はどうか。  6つ目、風土館の直近・中長期の運用予定はどうか。みちのく風土館ですね。  みちのく風土館で公民連携型の施設整備を導入してはどうかが7点目であります。  続いて、大綱2点目であります。  

仙台市議会 2019-04-17 防災・減災推進調査特別委員会 本文 2019-04-17

災害情報等の適切な伝達方法についての項の中で、熊本市の視察を受けて、LINE協定等についてもお話しさせていただいて、今回の報告書にしっかり盛り込んでいただきました。  もし、御検討いただけるのであれば、いわゆる通信機器自体が全くもって機能しなくなった場合、そういった場合の対応、体制という部分も、これから検討していく部分もあるのではないのかなと。

仙台市議会 2019-01-23 防災・減災推進調査特別委員会 本文 2019-01-23

そういったきちんとした情報が集まってから発信をしていくというところが大事でもありますので、前回の視察先で見せていただいた熊本の例があったように、これ前回の委員会でもお話しさせていただきましたが、情報伝達のツールに今どうしてもITというか、情報機器を使っていますので、情報機器が遮断された場合どうなっていくのかということも大切でしょうし、熊本の事例をとらせていただければ、LINE社との協定をして、いかにその

仙台市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018-12-14

LINEを初めとする後発の取り組みがめじろ押しの状態と思われます。  しかし、本市は、市交通の乗客約八〇%以上の動向のビッグデータがあります。大したことのないビッグデータと思い込んでいるのは、交通局だけかもしれません。交通局が気がつかないデータの可能性があるかもしれません。交通局は、乗車料金以外の収入を得る至上命題があるはずです。

仙台市議会 2018-07-03 子育て環境調査特別委員会 本文 2018-07-03

私はことし初めてその仲間に入れてもらったんですが、LINEってやったことなかったんですけれども、入れてもらって、LINEで編集作業をしています。  もうびっくりしました。だから、工夫をしています。アメリカは全ての会議は夜です。授業参観も夜です。高校の授業参観。子供はいないんですけれどもね。授業公開です。先生たちがデモンストレーション。

仙台市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018-06-14

普及の進むLINEのようなテキストチャットの活用も有効ではないでしょうか。答弁を求めます。  三つ目は、農福連携についてです。  知的障害者や精神障害者の相性のよい仕事として農業が注目をされ十年近くたちますが、農福連携という言葉も大分浸透してきました。  私は、以前埼玉県で農福連携に取り組む企業を視察したことがあります。

大河原町議会 2018-06-01 平成30年第2回定例会(6月会議)(第3号) 本文

こうした情報伝達手段の1つにLINE@があります。一般的に通信手段として広く利用されているLINE、その中でLINE@は多くの企業が販促等のために活用している事業者向けアカウントのことでありますが、公共団体向けには無償でアカウントが持てるようになっているようでございます。  

栗原市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年02月23日

また、一方で、神奈川なんですけれども、神奈川県では、SNSやアプリを活用し、生徒が相談しやすい平日の夜間や日曜などに受け付ける仕組みということで、電話より気軽に利用でき、ネット上で被害を受けたやり取りの画面を確認できるなどのメリットがあるということで、LINEとかで被害を受けたその画像をそのまま見ることもできると。  

仙台市議会 2017-06-19 平成29年第2回定例会(第5日目) 本文 2017-06-19

今回は、若者や女性、幅広い世代で日常のコミュニケーションツールで利用されているSNSのLINEのスタンプのキャラクター、仙台弁こけしを活用すると伺いました。このキャラクターを利用し、どのように投票促進の啓発を行うかを伺います。  次に、低年齢層の投票について伺います。  昨年の第一回定例会でも十八歳への選挙権に対する広報の施策を伺いました。

美里町議会 2017-03-01 平成29年度3月会議(第1号) 本文

あと、2回目で自殺なさった方の中学校のことに関して言えば、その方の携帯電話LINE会話を消してくださいと、いじめの事実はなかったよと、そういうことを発言し、その次の日に教育委員会としていじめはなかったという報道があります。例えば、3人目、これで3人目が出たときに、幾ら専門機関を設置したところで機能しなければ全然問題解決にならないんじゃないかという仙台市の考え。

角田市議会 2016-09-27 平成28年第384回定例会(第3号) 本文 2016-09-27

LINEモバイルという会社が立ち上がりまして、スマートフォン事業に参入してきまして、非常に安価にサービスを提供すると。そこの社長は、31歳の嘉戸彩乃さんという非常に若くてエネルギッシュな社長が就任されました。社長に就任したとき、LINE本社からもやっぱりラインで来たそうです。トーク機能を使って、社長になってと来たら、いいですよと二つ返事で返したというんですね。

大崎市議会 2015-10-05 平成27年 第3回定例会(9月)-10月05日−05号

特に最近では、中高生の間に広がるLINEでのいじめが話題となっております。被害に遭わないよう、児童生徒、18歳未満への啓発についてお伺いいたします。  次に、親が子供を守れない時代、子供の命を守るには。  保護者がまだスマホに詳しくないために、そのような被害のニュースを見ても理解できず、どのような対策をしたらいいかわからないことが多いのが実態ではないでしょうか。

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