239件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大崎市議会 2018-06-28 平成30年 第2回定例会(6月)-06月28日−07号

また、これまでも本市の広報おおさきにおいて平成27年7月から、世界農業遺産の主な遺産資源とその歴史的背景、認定に向けた審査状況などを掲載するとともに、フォーラムや勉強会の開催、各種会議、研修会などへの講師派遣、FMラジオ放送、市民参加型田んぼ生き物モニタリング研修会、企業、団体との連携によるPR看板の設置などを通じて、市民皆様の理解と機運の醸成に努めてきたところであります。  

栗原市議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年06月22日

補正予算の内容については、8月11日に国定公園指定50周年記念式典を開催するものでありまして、栗原市エグゼクティブアドバイザーの丁野朗氏に記念講演や、「伊達武将隊」を招聘しての記念登山、50周年記念事業が行われることをFMの放送で番組の中で取り上げ、PRするための経費であります。  

仙台市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第5日目) 本文 2018-06-18

市立学校に在籍している聴覚障害のある児童生徒に対しましては、FM補聴器等による補聴援助システムを活用するほか、必要に応じて、担任が対面し口の形を見せて話すように配慮したり、筆記で内容を伝えたりするなどの支援を行っております。  また、聴覚障害のある教員に対しましては、校内の会議において、説明者の読み原稿を配付したり、座席を聞きやすい場所等に配置するなどの支援を行っております。  

仙台市議会 2018-05-11 防災・減災推進調査特別委員会 本文 2018-05-11

市民に対する、県民に対する情報提供で、コミュニティーFM、これが阪神・淡路で非常に有用性があるということで普及しました。きょうもございましたが、一方のコミュニティーFMは経営が非常に厳しいところが多いと思います。その辺に対するいわゆる行政としての支援というのがあるのかどうか、これをお聞かせいただきたいのが、まず1点でございます。

石巻市議会 2018-03-12 平成30年 第1回 定例会-03月12日−一般質問−07号

原因につきましては、昨年の吹鳴系列からFM石巻を除外したことで想定された時間に起動しなかったことから、手動操作に切りかえたため、操作がおくれたものであります。  2年前にも同様の事案が発生していたにもかかわらず、サイレンの吹鳴がおくれてしまったことにつきましては、大変遺憾であり、市民の皆様初め、関係者の方々に深くおわびを申し上げます。  

大崎市議会 2018-02-20 平成30年度 予算特別委員会(2月)-02月20日−05号

それから、地域資源の活用と産業の連携というところでございますけれども、地域ブランドの創出事業といたしまして、引き続き首都圏、台東区と中心とした情報発信であったり、仙台圏へのFMラジオを通じた大崎の歴史文化、観光資源の発信であったり、そういったことを通じて本市の誇りであったり、愛着であったりというものの醸成とともに、県内から、首都圏からの誘客、販路拡大等につながる取り組みを進めてまいります。  

大崎市議会 2018-02-15 平成30年度 予算特別委員会(2月)-02月15日−03号

◎民生部社会福祉課長(岩崎政浩君) この事業につきましては、県の市町村振興事業の中のメニューの一つでございまして、医師の意見書に基づき、両耳の聴力レベルが30から70デシベルで身体障害者手帳の交付とならない18歳未満の難聴児を対象に補聴器でありますとか、それから補聴器が外れるのを防ぐ耳栓でイヤーモールド、それからFM型受信機、FM型ワイヤレスマイク、いわゆる送信機ですけれども、これらも対象となっているところでございます

大崎市議会 2018-01-24 平成30年  産業常任委員会-01月24日−01号

こちらにつきましては、市のイメージキャラクターのパタ崎さんを活用したイメージアップということで、今年度に引き続き取り組んでまいりますが、あわせまして、平成29年度からスタートしましたFMラジオを活用しての市の情報発信と、こういったものも活用しながらシティプロモーションを推進してまいりたいと思っておりますし、またこのシティプロモーションの推進事業に関連しまして、(12)の地域おこし協力隊ということで、

仙台市議会 2017-09-27 平成28年度 決算等審査特別委員会(第2分科会) 本文 2017-09-27

また、取り組みはいろいろあると思うのですけれども、この間消防局の方に、何かもっとおもしろい取り組みをやられていないですかとお伺いしたら、消防局が今仙台にあるコミュニティーFMにかけ合って、枠をとって、そこに各消防団の団員の方に出てもらって、活動を知ってもらうというような取り組みをなさっているとお伺いしました。

石巻市議会 2017-09-27 平成29年 第3回 定例会-09月27日−一般質問・委員長報告・討論・採決−07号

次に、9款消防費、1項消防費、6目東日本大震災関係費では、FM放送中継局設置事業において、中継局の新規設置及び改修により解消された難聴地域の世帯数と防災ラジオの販売台数について質疑があり、解消された難聴地域の世帯数は約1万5,000世帯であり、防災ラジオの販売台数は今年度分の485台を加えて合計で1万2,633台である旨、答弁がありました。  

岩沼市議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(4日目) 本文 2017.09.13

FM棟、FMが入ってるところは、実はあれがですね、鉄筋コンクリート製なんで、ここが一番長くて30年ほどなんです。あと、ゲート棟がですね、すいません。FM棟が50年ですね。申しわけありません。鉄筋コンクリートなんで50年。ゲート棟が鉄骨づくりなので38年。木造のものは24年、鉄骨のものは38年、鉄筋コンクリートのものは50年というふうに一応耐用年数が定められてます。

岩沼市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(3日目) 本文 2017.09.12

施設区分の中で、ふれあい広場、総合管理棟、農産物直売施設、花木販売施設、体験農園、ミニFM施設、地域食材提供施設と大まかに区分されておりますけれども、その交付金による利用制限といいますか、農業に関する制限とされているのは、今の施設の中でどの部分でしょうか。全てではないと思うんですけれども、お願いいたします。 議長(森繁男)古積農政課長。 農政課長(古積知明)お答えいたします。  

石巻市議会 2017-09-12 平成29年  総務企画委員会-09月12日−06号

あとFM中継局の改修をして今年度になっておりますけれども、昨年度末で1万2,148台、今年度になって解消されてからということになりますと485台、合計で1万2,633台となっております。実際的にはまだ解消されない地域、蛇田地区の一部とか広渕方面について、現在も難聴地区の解消業務を継続で行っているような状況でございます。

仙台市議会 2017-08-21 総務財政委員会 本文 2017-08-21

みやぎ、FM仙台のSUNDAY MORNING WAVEなどのテレビ・ラジオ番組に本市地震防災アドバイザーが出演し、幅広い市民の皆様を対象に防災・減災対策をわかりやすく伝えているところでございます。平成28年度は131回出演しております。  7ページをごらんください。  次に、普及啓発に活用しておりますツールについて御説明させていただきます。  

岩沼市議会 2017-06-21 平成29年第2回定例会(4日目) 本文 2017.06.21

総務部長(大友彰)今までの訓練でありますと、説明などでタイムスケジュールがまず事前に配付されている状態で訓練をさせていただいておりますので、本部からの指示でありますとか、FMの放送などが流れる前に、既にもうタイムスケジュールがわかっておりますので、行動が行われているというところもございました。  

岩沼市議会 2017-06-20 平成29年第2回定例会(3日目) 本文 2017.06.20

ホームページのほうには、防災行政無線や緊急速報メール、コミュニティFMなどを自動起動させることで、いつでも市内全域に緊急情報を放送することができますと記載がありました。ここの「など」という部分を具体的に回答をお願いしたいと思います。というのは、やはり町なかなんかには、外部スピーカーとか、そういったものはないわけですから、そこのところを具体的に回答を求めます。 議長(森繁男)平井防災課長。