143件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大崎市議会 2021-06-30 06月30日-07号

やっぱりそこのところしっかりと今後、詰めていっていただきたいと思いますし、あと、もう一つ聞いておきたいのは、これも以前からの宿題というかお願いしているのだけれども、やっぱり補完システムとして、アナログのFMがやっぱり一番いいと思うのです。確かにデジタルデジタルでいいのです。

大崎市議会 2020-03-05 03月05日-05号

ただ、7基つけるのに7,000万というのはちょっと高くないですかという話で、これは何とか本当に、高いということも防災無線の非常に問題点だと思いますけれども、やっぱり代替手段として、補完システムとして、以前から言っているように、コミュニティFMを使うような抜本的な補完システムを考えていかないと、なかなか市民の皆さんにタイムリーに有効な情報を届けるというのが非常に難しいというふうに思っています。 

大崎市議会 2019-12-17 12月17日-06号

なお、私からは1点目は、大崎市の自治体アプリについてからお答えしてまいりますが、本市市政情報等発信については、広報おおさき公式ウエブサイト、またコミュニティFMを活用し、暮らしにかかわる情報や市の取り組みイベント情報、あるいは災害等緊急情報などについて発信をしております。今回の台風19号被害被災者支援情報は、ウエブサイトでいち早く情報発信をしております。 

石巻市議会 2019-12-16 12月16日-一般質問-03号

やはり安全を考えれば、FMラジオなどにも依頼して、さまざまな情報避難指示を出す時点から同時に流れるような運用ができないものでしょうか、お尋ねします。 また、避難指示が出た段階で、防災ラジオからは音楽などが流れていたと聞きます。市民が市へ連絡したところ、市の職員から防災ラジオ地震津波に対するラジオだとの答えだったそうです。

大崎市議会 2019-03-08 03月08日-05号

産業経済部長後藤壽君) 業務委託料のお話でございますけれども、実際、募集方法の一例を御紹介させていただきますと、マイナビでありましたり、それから有楽町にございますふるさと回帰センター等々への出店、それから市のウエブサイトでありましたり、一昨年からFM仙台で契約しているユノラジという番組、毎週木曜日の12時からのラジオ番組があるのですけれども、そちらのほうにも募集の御案内をお願いをしているというところでございまして

大崎市議会 2018-06-28 06月28日-07号

また、これまでも本市広報おおさきにおいて平成27年7月から、世界農業遺産の主な遺産資源とその歴史的背景、認定に向けた審査状況などを掲載するとともに、フォーラムや勉強会の開催、各種会議研修会などへの講師派遣FMラジオ放送市民参加型田んぼ生き物モニタリング研修会、企業、団体との連携によるPR看板設置などを通じて、市民皆様の理解と機運の醸成に努めてきたところであります。 

仙台市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第5日目) 本文 2018-06-18

市立学校に在籍している聴覚障害のある児童生徒に対しましては、FM補聴器等による補聴援助システムを活用するほか、必要に応じて、担任が対面し口の形を見せて話すように配慮したり、筆記で内容を伝えたりするなどの支援を行っております。  また、聴覚障害のある教員に対しましては、校内の会議において、説明者の読み原稿を配付したり、座席を聞きやすい場所等に配置するなどの支援を行っております。  

仙台市議会 2018-05-11 防災・減災推進調査特別委員会 本文 2018-05-11

市民に対する、県民に対する情報提供で、コミュニティーFMこれが阪神・淡路で非常に有用性があるということで普及しました。きょうもございましたが、一方のコミュニティーFMは経営が非常に厳しいところが多いと思います。その辺に対するいわゆる行政としての支援というのがあるのかどうか、これをお聞かせいただきたいのが、まず1点でございます。

石巻市議会 2018-03-12 03月12日-一般質問-07号

原因につきましては、昨年の吹鳴系列からFM石巻を除外したことで想定された時間に起動しなかったことから、手動操作に切りかえたため、操作がおくれたものであります。 2年前にも同様の事案が発生していたにもかかわらず、サイレンの吹鳴がおくれてしまったことにつきましては、大変遺憾であり、市民皆様初め、関係者の方々に深くおわびを申し上げます。 

石巻市議会 2017-09-27 09月27日-一般質問・委員長報告・討論・採決-07号

次に、9款消防費、1項消防費、6目東日本大震災関係費では、FM放送中継局設置事業において、中継局新規設置及び改修により解消された難聴地域世帯数防災ラジオ販売台数について質疑があり、解消された難聴地域世帯数は約1万5,000世帯であり、防災ラジオ販売台数は今年度分の485台を加えて合計で1万2,633台である旨、答弁がありました。 

仙台市議会 2017-09-27 平成28年度 決算等審査特別委員会(第2分科会) 本文 2017-09-27

また、取り組みはいろいろあると思うのですけれども、この間消防局の方に、何かもっとおもしろい取り組みをやられていないですかとお伺いしたら、消防局が今仙台にあるコミュニティーFMにかけ合って、枠をとって、そこに各消防団の団員の方に出てもらって、活動を知ってもらうというような取り組みをなさっているとお伺いしました。

仙台市議会 2017-08-21 総務財政委員会 本文 2017-08-21

みやぎ、FM仙台のSUNDAY MORNING WAVEなどのテレビ・ラジオ番組本市地震防災アドバイザーが出演し、幅広い市民皆様対象防災減災対策をわかりやすく伝えているところでございます。平成28年度は131回出演しております。  7ページをごらんください。  次に、普及啓発に活用しておりますツールについて御説明させていただきます。  

石巻市議会 2017-03-10 03月10日-一般質問-09号

◆2番(髙橋憲悦議員) ということは、3分の1が売れて、3分の2が残っているというような現状で認識して、まず防災ラジオ難聴地区の把握と解消策につきましては、もうこの防災ラジオ販売開始から、大体FM放送が聞こえないという想定ができていたと思います。難聴地区解消がクリアされないまま3万台の販売を行おうとし、難聴地区内の住民から、ラジオを買ったが聞こえないとの苦情が寄せられております。

大崎市議会 2016-12-20 12月20日-04号

特に、ことしはFMラジオ局、あるいは議員から重ねて御紹介がありました東北放送などでのPRなども含めて、県内リスナー対象にささ結の田植え稲刈り体験を実施したところでもございます。仙台圏消費者皆様に大好評で、お米の魅力にあわせ、大崎魅力も感じていただき、大崎に何度も足を運びたくなるとの感想をいただくなど、リピーターを生む企画となったところでございます。 

石巻市議会 2016-12-15 12月15日-一般質問-05号

災害協定を締結している石巻コミュニティ放送株式会社とのコミュニティーFM放送による災害時における災害情報等発信につきましては、今後も迅速かつ正確に、詳細な災害情報を提供してまいりたいと考えております。 次に、避難誘導避難方法についてでありますが、津波による人的被害を軽減するためには、住民一人一人の迅速かつ主体的な避難行動が基本であります。

石巻市議会 2016-12-13 12月13日-一般質問-03号

また、防災ラジオでございますけれども、現在までのところ防災ラジオ販売台数も約1万1,700台ほどということで、若干ずつは伸びておりますけれども、まだ難聴地区があるということで、今年度も設計等FM中継局整備ということで難聴エリア解消にも努めておりますので、ある一定程度の効果はあったものと考えておりますが、さらにそういう難聴地区解消のためにしっかり取り組んでまいりたいというふうに考えております