738件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

気仙沼市議会 2020-03-05 令和2年第107回定例会(第8日) 本文 開催日:2020年03月05日

主な内容といたしましては、市道等5路線で、施工延長4,062メートル舗装幅員3.6メートルから8.1メートルであり、各路線の施工延長は、1)向原岩井崎線444メートル、2)岩井崎2号線166メートル、3)石川原長畑線419メートル、4)旧国道津谷線993メートル、5)農道北明戸線2,040メートルとなっており、表層工2万2,937平方メートル、路上路盤再生工2万2,937平方メートル、区画線工一式

仙台市議会 2020-03-02 令和2年度 予算等審査特別委員会(第6日目) 本文 2020-03-02

226: ◯農地基盤整備担当課長  ほ場整備によりまして、大区画化を初め農道や用排水路の整備によりまして、耕作条件が大幅に改善されますことから、農作業の負担、生産コストの低減、収益の向上が図られるものと考えております。  また、事業採択に当たり、将来の担い手確保に向けた計画の策定が要件となっております。これにより、担い手の確保が担保されることになります。  

大河原町議会 2020-03-01 令和2年第1回定例会(3月会議)(第4号) 本文

本町のほ場の課題といたしましては、1枚当たりの面積が小さく、用排水路並びに農道の整備状況が十分とは言いがたく、農地の集積化を進め、作業効率、生産性を向上させることからもほ場整備事業計画は必要であり、事業として妥当であると考えております。  次に、家族経営に対する基本的立場についてのご質疑でございます。  

大河原町議会 2020-03-01 令和2年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文

課題といたしましては、本町農地の整備率が約19%と低く、未整備農地1枚当たりの面積が狭く、また、用排水路や農道が未整備状態で農作業効率の悪い農地の多いことが、担い手農家への集積が進まない要因であると考えております。  次に、農地集積の今後の進め方と工程についてのご質問でございます。  

気仙沼市議会 2020-02-28 令和2年第107回定例会(第7日) 本文 開催日:2020年02月28日

交付団体の主な取り組みとしては、主に農業生産条件の不利な中山間地域において、農地耕作放棄地化防止の観点から、草刈り等の農地維持を行っているほか、農業生産を継続するために、水路の泥上げや農道の草刈りなどを実施しております。  交付団体の課題としては、構成員の高齢化による活動継続が難しくなっていること、代表者や会計役の後継者が不足していることなどが挙げられます。  

栗原市議会 2020-02-27 令和2年産業建設常任委員会 本文 開催日:2020年02月27日

認定2の市道高規格側道後沢2号線については、起点を東北自動車縦貫道東側の市道側道2号線を起点とし、終点を市道木戸2号線と交差後、農道接続までの区間、延長721.8メートルするものでございます。  次に、参考資料8の2ページをお開き願います。  こちらが認定3、市道高規格側道木戸1号線、それから認定4の市道高規格側道木戸2号線、認定5の市道高規格側道萩沢前線の路線図でございます。  

白石市議会 2020-02-25 令和2年第439回定例会(第2号) 本文 開催日:2020-02-25

第6号議案ですけれども、三住地区の辺地総合整備計画を策定して辺地債を利用して小型動力ポンプと農道の整備を行おうとするものですけれども、こちら計画の詳細は計画書に載ってますのでわかるんですが、この辺地債を利用すると非常に有利な起債だということは承知しておりますけれども、本市には三住地区のほかにも不忘地区、蔵王地区、長峯地区の4地区が辺地に指定されているようですが、今後、施設整備のために三住地区以外でこの

栗原市議会 2020-02-20 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2020年02月20日

農道、水路等に堆積した稲わらに関しましては、2,697.5立方メートルの処理量で、おおむね7割の進捗となっております。  市道や道路側溝等に堆積した稲わらに関しましては、合計260.1立方メートルの処理が完了し、現在作業中の瀬峰地区1路線については、有限会社築館クリーンセンターとの受け入れ調整を図りながら、2月末の完了を目指してまいります。  

栗原市議会 2020-02-19 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2020年02月19日

農道、水路等に堆積した稲わらに関しては、2,697.5立方メートルの処理量で、おおむね7割の進捗となっております。  市道や道路側溝などに堆積をした稲わらに関しては、260.1立方メートルの処理が完了し、現在作業中の瀬峰地区1路線については、有限会社築館クリーンセンターとの受け入れ調整を図りながら、2月末の完了を目指しております。  

白石市議会 2020-02-19 令和2年第439回定例会(第1号) 本文 開催日:2020-02-19

今回、三住辺地における小型動力消防ポンプの整備、加えて、農道巻平線の整備を盛り込んだ計画を策定し、効率的な事業費の確保を図ろうとするものでございます。  その財源としては、充当率が100%で元利償還金の80%が地方交付税に算入される「辺地対策事業債」を活用することができます。

栗原市議会 2020-02-12 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2020年02月12日

非住家被害は、床上浸水が17棟、床下浸水が28棟、その他被害が60棟、合わせて105棟、その他農林業施設公共土木施設などを含め、全体で1,737件となったほか、現在も生活に支障のない市道や農道で8カ所が継続して通行どめとなっております。被害総額は36億1,000万円となっております。  また、住家のり災証明書発行に伴う被害認定件数は87件となっております。

気仙沼市議会 2020-02-07 令和2年第107回定例会(第1日) 本文 開催日:2020年02月07日

1、工事名は、農道グリーンロード1号線外1路線歩行者安全対策工事であります。  2、工事場所は、気仙沼市本吉町外尾外地内であります。  3、原請負金額は1億6,242万1,200円で、4の変更請負金額300万7,800円の増額により、5の変更後請負金額は1億6,542万9,000円であります。  

気仙沼市議会 2019-12-17 令和元年第105回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月17日

答弁のとおり、管理者が国道であれば、県道であれば、市区町村道であれば、農道であればとなってくるのでありますが、なかなかこの基準といいますか、トンネル内の非常用施設設備基準というのが、どうもパソコンで検索しても出てこなかったです。出るのはヒトラフ避難表示とか、通気孔の問題とか、非常電話とか、入り口出口の問題とか、そういうレベルなんですね。  

気仙沼市議会 2019-12-12 令和元年第105回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年12月12日

農道、水路については行政が全て単独で対応するという記事がありました。じゃあ気仙沼市はどうなんだと考えたときに、そういう農道用水路等の復旧に関して市としてももう少しというか、70%補助だけではなくて、全額負担とまでいくかどうかわかりませんけれども、そういう考え方は持っていなかったんでしょうか。お聞きします。