78件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

角田市議会 2019-03-14 平成31年第396回定例会(第5号) 本文 2019-03-14

その前に温泉を掘削して果たして出るんだろうかということがあって、1,000メートルも掘れば出るよという話はよく聞きますけれども、果たして湯量がどうなのか、お湯の温度がどうなのかということになると、これはやっぱり試掘をしてみなければわからない、試掘のために相当な額のお金も必要になってくるということでありまして、その先じゃあ経営が始まったときにどれぐらいのお客さんが来てくれるんだろうか、利用してもらえるのかというと

白石市議会 2019-02-28 平成31年予算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2019-02-28

これは、個人住宅建設等に伴う試掘確認調査及び発掘調査資料の整理など、文化財の保存に資するための費用であります。  なお、これに充当する財源としまして、22、23ページにお戻り願います。  16款県支出金2項県補助金7目教育費県補助金2節社会教育費補助金、遺跡発掘調査事業費補助金として300万円を見込んでおります。  112、113ページをお開き願います。  

角田市議会 2019-02-19 平成31年第396回定例会(第1号) 本文 2019-02-19

これは高蔵寺多目的トイレ整備工事に当たり、高倉寺前遺跡の試掘の結果、遺構・遺物が発見されず、発掘調査が不要となったことから、発掘調査作業賃金、重機借上料など関係経費を減額するものであります。  58、59ページをお開きください。  6項1目保健体育総務費、補正額は26万5,000円の追加であります。

気仙沼市議会 2018-12-18 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日

県では、抜本的な問題解消に向け、グラウンド整備の実績がある別の業者に調査を依頼し、本年11月下旬に校庭の試掘調査等を実施いたしました。  調査の結果、暗渠排水の勾配及び砕石充填部分の浸透性については問題がなく、表面排水に必要な表土勾配が確保されていないことが要因であり、今後、校庭全体の整地及び校庭北側部分への側溝の新設工事を行う予定と伺っております。  

白石市議会 2018-03-02 平成30年予算審査特別委員会(第2号) 本文 開催日:2018-03-02

これは個人住宅建設などに伴う試掘発掘確認調査及び発掘調査資料の整理など文化財の保存に資するための費用でございます。  なお、これに充当する財源としまして22、23ページにお戻り願います。  15款県支出金2項県補助金7目教育費県補助金2節社会教育費補助金に遺跡発掘調査事業補助金として300万円を見込んでおります。  次に、110、111ページをお開き願います。  

石巻市議会 2018-02-26 平成30年 第1回 定例会-02月26日−議案説明・質疑・委員会付託−04号

第56号議案釜大街道線道路新設工事の工事請負契約の一部変更についてでありますが、本工事は遠藤興業株式会社が請負金額3億1,497万8,760円で施工しているところでございますが、本工事の実施に当たり一部区間において試掘した結果、在来土の状態が路床に不適格であることが判明したため、地盤改良工から路床置き換え工に変更するものであります。  

大崎市議会 2018-01-25 平成30年  総務常任委員会-01月25日−01号

それに伴って新たに発掘調査が必要となりました米倉遺跡、筆塚遺跡、南西荒井遺跡、この3つの遺跡の発掘調査を30年度にまずは試掘となります確認調査を実施することとしております。  次に、資料で3番目としております重要文化財「木造千手観音坐像」の保存及び活用です。この重要文化財につきましては、田尻庁舎の建設の中で、その中に保存、活用施設を併設しまして、その中で保存、それから活用していくとしております。

大崎市議会 2017-11-27 平成29年  総務常任委員会-11月27日−01号

小学校への進入路の拡幅工事につきましては、現在上り口の民家の解体工事に入っておりまして、その後、埋蔵文化財の試掘調査に入りますので、工事発注については年度末ごろが見込まれており、こちらについては繰越事業となる可能性が出てきております。  次に、5番のスクールバスの運行につきましては、保護者の方々との御理解をいただきながら、バスルートと、それから停留所の位置を決定いたしております。  

気仙沼市議会 2017-09-08 平成29年第92回定例会(第1日) 本文 開催日:2017年09月08日

その後、翌27年2月1日ごろから当該造成地に自社工場の建設を目的に試掘調査を始めた株式会社ムラタから土中に埋設規格を超える岩塊等が多数発見されたとの報告があり、対応を同社及び被告と協議した結果、同社の工場建築工事を請け負っていた株式会社安藤・間及び隣地の埋め立て作業をしていた大林道路株式会社にそれぞれ本市から土砂入れかえ工事を依頼することになりました。  

大崎市議会 2017-05-31 平成29年  総務常任委員会-05月31日−01号

また、この地域につきましては、城跡で埋蔵文化財の包蔵地となっていることもございまして、建物の解体後、文化財の試掘するための補正予算を6月定例会へ計上する予定としてございます。この試掘の結果によりましては、進入路の道路整備については年度内の完成が少しおくれる場合もあるものというふうに現在考えているところでございます。  

白石市議会 2017-03-01 平成29年予算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2017-03-01

これは、個人住宅建設等に伴う試掘確認調査及び発掘調査資料の整理など文化財の保存に資するための費用であります。  これに充当する財源としまして、28、29ページにお戻りください。  15款県支出金2項県補助金8目教育費県補助金2節社会教育費補助金に遺跡発掘調査事業費補助金として310万円を見込んでおります。  172、173ページにお戻り願います。  

大崎市議会 2017-02-03 平成29年  建設常任委員会-02月03日−01号

⑥番、座散乱木線の遺跡試掘調査が完了しております。⑧番、自動車道西宮沢2号線の舗装改良工事を契約しております。それから、11番、境堀線の改良工事についても契約を行っております。16番、宮沢高清水線の概略設計が完了しております。そのほか、用地買収などは鋭意交渉中です。  

大崎市議会 2017-02-02 平成29年  総務常任委員会-02月02日−01号

平成29年度の発掘調査では、この地区の北側に位置します小泉遺跡、それから大下遺跡、これらの遺跡が地区内にまで及んでいるのかどうかという試掘の調査を行います。その調査結果によりまして30年以降の本調査、事前調査が必要なのか、あるいはその確認調査だけで大丈夫なのかといった判断をしていく、そういった試掘の調査となります。  以上が、文化財課の重点事業となります。

栗原市議会 2016-12-19 平成28年産業建設常任委員会 本文 開催日:2016年12月19日

下水道課長(相馬益夫) 下水道の実施計画の見直しということでの補償費の減額でございましたけれども、その路線を全く変えたという意味合いではなく、当初計画段階においては水道管と下水道管、競合するところがありまして、当然掘り山に当たるだろうと当初の設計では見ておりましたが、その後現地を調査、あるいは試掘等によりまして水道管を避けて下水道の施工ができるという箇所は水道の移設が伴わなくて済む、そういう意味でございます

石巻市議会 2016-12-05 平成28年 第4回 定例会-12月05日−議案説明・質疑・委員会付託−02号

それにつきましてはまずここの場所の前提から申しますと、雄勝の大浜地区ということで、山林、海に面した区域ということで、当然設計時点でボーリング調査、何カ所か行いまして、また建築の工事でも追加ボーリングということで万全を期してやっていたところではございますが、既存の擁壁というのが一番南側の海側のところということで、なかなか調査が若干足りなかった部分があったということで、土木業者が追加のボーリングと地質の調査、現地での試掘

大崎市議会 2016-11-16 平成28年  建設常任委員会-11月16日−01号

内容につきましては、駐車場整備、それからかまどを12基設置、炊事場の設置ということになっておりまして、今現在、周辺に宮沢遺跡という遺跡がございまして、その周辺地域に当たっているということで、文化財の試掘調査を行う予定としております。そちらが12月の初めに文化財の調査を行いますので、その後の本格的な工事着手ということになろうかと思っております。  13ページをごらんください。  

石巻市議会 2016-06-14 平成28年 第2回 定例会-06月14日−議案説明・質疑・討論・採決−03号

本工事は、日本製紙石巻テクノ・平野組復旧・復興建設工事共同企業体が請負金額14億7,946万2,840円で施工しているところでございますが、土工事における水がえ工法について、当初設計では釜場工法でありましたが、現場試掘の結果、想定以上に地下水の量が多いため、ウェルポイント工法に変更するものであります。

大崎市議会 2016-06-07 平成28年  総務常任委員会-06月07日−01号

いずれも試掘調査となる確認調査で、工事予定地内の遺跡の広がり、遺構遺物の有無、時代を見るための試掘の調査で、それらの今年度の調査結果によりまして平成29年度以降の本調査が必要なのか、必要な場合はどの程度の調査が必要なのかということが明らかになることになります。  以上が平成28年度の文化財課の重点施策となります。  以上です。 ○委員長(佐藤仁一君) ありがとうございます。