131件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大河原町議会 2019-03-14 2019年3月14日 平成31年予算審査特別委員会(第2号) 本文

昨年より増額となってございますけども、東北観光復興交付金というのがございましてインバウンド関係で台湾等々に出張してございますけども、あの部分がなくなりまして一般財源で対応するということで、こちらのほうでちょっと措置させていただいているということでご理解をいただければと思います。

仙台市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第8日目) 本文 2019-03-12

第六款経済費ほかにおいては、X‐TECHイノベーションCareTech事業について、IT人材の育成について、東北連携について、宮城総合支所管内の観光資源について、仙台萬本さくらプロジェクトについて、観光資源を生かした道路整備について、eスポーツについて、瑞鳳殿のトイレについて、伝統工芸、柳生和紙について、ものづくりの地産地消について、国際姉妹・友好都市からのインバウンド推進について、国際姉妹・友好都市

白石市議会 2019-03-07 平成31年第434回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-03-07

2点目、市税等納付にスマートフォンの決済アプリ活用についてを伺います。  岩沼市は、2019年4月より、市県民税、国民健康保険税、軽自動車税、固定資産税などを対象にスマートフォンの決済アプリを活用した納付ができる市民サービスを開始させます。  納税者は、納付書のコンビニエンスストア収納用バーコードをスマートフォンで読み取り、アプリの決済画面を操作して納税するものであります。

白石市議会 2019-03-06 平成31年第434回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-03-06

それでは、次に、(3)番の観光客のことについてのお伺いをいたします。  観光客受け入れのための施設の整備について、交流人口の拡大を図るため観光客誘客を積極的に進めるとありますが、公園などのトイレや水道の整備が十分でないとの声があります。以前、同僚議員もこういった質問をしたことがあったかと思いますが、そこで、観光客や市民の皆様が不便を感じることのないような施設の整備が必要と思います。

仙台市議会 2019-03-04 平成31年度 予算等審査特別委員会(第8日目) 本文 2019-03-04

92: ◯減災推進課長  防災アプリの形態の検討状況でございます。  他都市では災害情報の発信を初め、位置情報計測システムを活用した最寄りの避難所の案内やハザードマップの掲載など、防災に特化したアプリや防災を含めさまざまな行政情報を提供する総合的なアプリなどがございます。  

気仙沼市議会 2018-12-17 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日

さらに、先月には「こはらぎ荘」入居企業を講師として、気仙沼アプリ開発合宿が開催されるなど、少しずつではありますが地域とICT拠点の交流も進んでおります。  また、旧小原木中学校の校庭において応急仮設住宅撤去後、本年11月からは公民館グラウンドとして一般開放を行い、地元の野球チームなどが利用しているところであります。  

仙台市議会 2018-11-21 経済環境委員会 本文 2018-11-21

本日、河北新報さんのほうに掲載されたショーケース・ギグさんにつきましては、仙台出身の社長様、それとナンバー2の方が実際に東京でアプリ開発をベンチャー企業として立ち上げて、かなり事業としては今拡大している事業者さんになります。

仙台市議会 2018-09-25 平成29年度 決算等審査特別委員会(第3分科会) 本文 2018-09-25

観光地である青葉城から見た景観についてお伺いをさせていただきます。青葉城の政宗公像の前から市内の眺望を眺める際に、枯れた木々が魅力ある景観を大きく損なっている状況であります。この対策についてはかねてから伝えており、決算年度で調整をして、今回、文化観光局で予算を行うと伺いましたが、どのようにしているのかをお示しください。

仙台市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文 2018-09-13

具体には、年三回の音読確認を実施し、平仮名読みの定着状況を評価し、各時期における基準に満たない児童に対し、タブレットを使用した音読支援を行い、十分に改善が見られなかった場合には語彙指導アプリの使用など、個別支援のアプローチをとる手法であります。  同プログラムは、平成二十六年、二十七年度に文科省から鳥取市への委託事業として実施され、プログラムを受講した要支援者の九〇%に改善が見られたのであります。

栗原市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年09月11日

記念事業のメーンである記念式典には、ハイルザーム栗駒を会場に約120人の御出席をいただき、日本郵便株式会社東北支社から「栗駒国定公園指定50周年記念切手シート」や、栗駒在住の佐藤貢氏から「栗駒山写真集」をそれぞれ贈呈いただき、こまでさまざまな形で栗駒山にかかわってこられた方々の御努力に敬意を表するとともに、これからの繁栄を祈念して栗原市エグゼクティブアドバイザーである丁野朗氏に「地域の総合力を生かす観光地域

仙台市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018-09-10

今回の二つの戦略骨子を見ると、やはり総花的な印象は拭えず、これは一体誰をターゲットにした戦略なのか、国内からの観光客なのか、いわゆるインバウンドといった外国人観光客なのか。経済戦略においても、市内の中小企業向けなのか、それとも外資系も含む大企業を市内に誘致したいのか。さらに言えば、第一次産業である農業や食といった、本市経済を下支えしてきている産業についての戦略が希薄なのはなぜなのか。

美里町議会 2018-09-01 平成30年度9月会議(第2号) 本文

◯産業振興課長(佐藤淳一君) 6月28日に、交流の森・交流館のほうで現地説明会を開催した際には、一般企業の方が3社、それと地元の美里町物産観光協会さんが1社ということで、合計4社の方が現地の説明会に来ていただいております。 ◯議長(大橋昭太郎君) 藤田議員。 ◯8番(藤田洋一君) わかりました。  

仙台市議会 2018-08-21 市民教育協議会 本文 2018-08-21

12: ◯市民プロジェクト推進担当課長  国際センターを所管しております文化観光局によりますと、イベントや会議等の参加者の方々からの御意見の中には食事をとるための場所が少ないなどの御意見も伺っております。

大崎市議会 2018-06-26 平成30年 第2回定例会(6月)-06月26日−05号

大崎市の観光の物産販売、商品開発等、市長の真の豊かさ実感都市、そして笑顔あふれる大崎を実現するため、地域活性化にどのような展開を考えられておられるのか、御所見をお伺いいたします。  次に、観光プロモーションについて。  1、インバウンド推進事業と整備について。  

白石市議会 2018-06-20 平成30年第431回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-06-20

そんな中、民間企業の開発した電子母子手帳のアプリを導入している自治体がふえています。  電子母子手帳は、妊婦の体調や体重の管理、胎児の画像や子供の成長などを記録することができ、それらのデータはインターネットのサーバー上に保存されます。情報の共有も可能で遠方の家族や親類が閲覧できるように設定することもできます。  

仙台市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第5日目) 本文 2018-06-18

二点目は、コミュニケーションを支援するアプリ、UDトークの活用についてであります。  UDトークとは、音声で発した内容を文字としてタブレットの画面に表示するもので、一対一の会話から多人数の会議まで、使い方次第でさまざまな場面に幅広く活用できるものであります。

仙台市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018-06-14

子育て支援アプリまちのびの登録者が利用できるとのことで、災害時には誰でも利用可能とのことであります。  現在、数カ所に設置しているこのシステムですが、設置場所は今後も追加していく予定とのことでありますけれども、いつまでに仙台市内のどのような場所に何カ所追加で設置していくのか、その計画とスケジュールについてお示しください。