166件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第4号) 本文 3目宮城県条例制定請求署名審査事務経費につきましては、この報酬・職員手当等需用費につきまして、女川原発再稼働に係る県民投票実施条例の制定請求署名に対する署名審査に係る費用ということで、大河原町町民の署名については町選管で審査するということに対する費用の増額でございます。  続きまして、民生費1項3目の障がい福祉費の13委託料でございます。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文 こうした中、女川原発再稼働の是非をみんなで決める県民投票を実現する会は、女川原発再稼働は宮城県民の命と暮らし、子供たちの未来にかかわる大切な問題であり、知事や県議会等に任せるのではなく、有権者約200万人ほどおりますけれども、この一人一人が考えて選択すべきであるとして、東北電力女川原子力発電所2号機の稼働の是非に係る県民投票条例制定の請求を求めております。   もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議(第1号) 本文 一方で、「女川原発の再稼働の是非はみんなで決めよう」という県民投票条例制定を県議会に求める活動が10月2日から行われました。必要な署名数は4万人ですが、8万人を超える署名が集まりました。当然これから選管の審査が行われますが、本町では必要署名数に対し約5倍の2,000人を超えています。  そこで伺います。  1)東北電力から女川原発1号機を廃炉にするという報告は来ているのでしょうか。 もっと読む
2018-11-01 美里町議会 平成30年度11月第2回会議(第1号) 本文 現在、県内において東北電力女川原子力発電所2号機の稼働の是非に係る県民投票条例の宮城県条例の制定請求に係る署名が収集されており、書面収集期間満了後に提出される署名簿の審査に係る選挙管理委員会委員報酬等を追加するものであります。  次に、歳入について申し上げます。  14款県支出金に27万3,000円追加いたしました。 もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文 町長選挙と町議会議員選挙を同日に執行した場合、投票率の向上や選挙執行経費の削減、事務量の減少等のよい影響が考えられる一方、投票が複雑になることや、投開票所の人員確保、開票作業時間が延びることなどの影響が出るため、対策が必要になるものと考えております。  次に、投票所1カ所にかかる経費についてのご質問でございます。   もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第1号) 本文 県内では地元の宮城県、女川町、石巻市の議会と首長の同意で決めるのではなく、県民の意思表示で決めるべきという「県民投票条例」制定を県議会に求める動きが始まろうとしています。  そこで伺います。  1)県、東北電力に対し、UPZ5市町の同意を求める働きかけは今後どう進めていくと考えているでしょうか。   もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第4号) 本文 県民税賦課事業では、電算業務委託料の住民税関係電算業務委託料は83万4,429円、昨年度より減額となり、新たに給与支払報告書等入力業務委託料33万8,011円と国税電子申告納税システム連携サービス使用料23万7,600円がふえております。   もっと読む
2018-06-21 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月21日−04号 住民投票ではありませんでしたが、大きな関心事のテーマであったことは、その放射能汚染物の処理ということは大きな関心事であっただろうと思っております。   もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第3号) 本文 投票箱の点検〕 402:◯議長(佐藤貴久君) ◯議長(佐藤貴久君) 異状なしと認めます。  ただいまから投票を行います。  事務局長が氏名を呼び上げますので、順番に投票願います。      〔点呼〕      〔投票〕 403:◯議長(佐藤貴久君) ◯議長(佐藤貴久君) 投票漏れはありませんか。(「なし」の声あり)  投票漏れなしと認めます。  これで投票を終わります。   もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文 58:◯町長(齋 清志君) ◯町長(齋 清志君) 水道事業は、とりわけ県民の生存権を守るということにもつながる、大変重要な問題だというふうに受けとめていたところでございまして、十分な説明が求められるというふうに感じたところでございます。  しかし、県の考える方向性については、私は理解できるというふうに受けとめているところでございます。   もっと読む
2018-03-01 美里町議会 平成30年度3月会議(第1号) 本文 東京電力福島第一原子力発電所事故から8年が経過しようとしておりますが、いまだに多くの福島県民の方々が全国各地に避難を余儀なくされております。また、年月の経過から事故の記憶の風化が危惧されるところです。UPZ自治体である本町としましても、あらゆる視点からUPZ関係自治体首長会議で協議を進めながら、原子力災害対策に備えていかなければならないと考えております。   もっと読む
2018-03-01 大河原町議会 平成30年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文 公的な資料を含む現実の資料に基づき、危険性の科学的な論拠を示した上で、放射能汚染廃棄物の焼却による追加被曝を町民に求める以上、焼却の賛否を問う住民投票の実施を提案いたしました。これに対し、町長は、追加被曝を仮想の話として退けました。  そこで伺います。  追加被曝を仮想の話とするならば、追加被曝が現実に起こり得ないことを科学的根拠に基づいた証明をしていただきたいと思います。 もっと読む
2017-12-07 大崎市議会 平成29年 第4回定例会(12月)-12月07日−01号 CM大賞は、地元の魅力、自慢などをテーマにして手づくりによる30秒のふるさとCMを制作し、広く県民に見ていただく企画であります。本市からは鳴子温泉郷をPRするため、温泉が人を幸せにする様子を表現した作品「湯(you) make me HAPPY」というタイトルで作品を応募し、32の応募作品中、最高賞となるKHB大賞を受賞いたしました。 もっと読む
2017-10-06 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月06日−07号 県議会レベルで岩手県議会とか長野県議会も意見書を上げておるのでありますが、それは単なる岩手県民に対してどうのではなくて、やっぱり全国民に対するいわゆる公益という意味と私は捉えております。   もっと読む
2017-10-05 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月05日−06号 まずもって御礼でございますが、先月21日から30日までの10日間、議員の皆様方にも御協力いただき、秋の交通安全県民総ぐるみ運動が古川、鳴子両警察署、また古川並びに玉造地区両交通安全協会や関係機関及び団体の皆様方の御協力のもと、官民一体となって取り組むことができました。改めて、感謝を申し上げる次第であります。 もっと読む
2017-09-25 石巻市議会 平成29年 第3回 定例会-09月25日−一般質問−05号 4、新潟県の米山隆一知事は、柏崎・刈羽原子力発電所の再稼働について、1、福島事故の影響と課題、2、事故が福島県民などに与えた健康・生活への影響、3、安全な避難計画の実効性、この3項目の徹底的な検証をする3つの検証委員会を立ち上げ、検証結果を出すのに数年かかるとの見通しを示しています。 もっと読む
2017-09-19 仙台市議会 平成29年第3回定例会(第3日目) 本文 2017-09-19 全国からの支援部隊の集結や物資の集配等の活動拠点となる広域的防災拠点につきましては、東日本大震災の経験からも、その必要性が改めて認識されたものと考えておりまして、本市はもとより、県民全体の安全・安心の確保の観点からも、重要な取り組みであると認識しております。   もっと読む
2017-09-14 大河原町議会 2017年9月14日 平成29年決算審査特別委員会(第1号) 本文 7月10日執行ということで投票率につきましては54.88%というふな形になってございます。これも執行に係る経費を計上させていただいてございまして、一番下に備品購入費26万8,380円がございます。これらにつきましては、パソコンと開票録システムを新しくするということで購入させていただいた経費でございます。  90ページのほうに入らせていただきます。   もっと読む
2017-06-23 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月23日−一般質問−05号 この第2回定例会の冒頭にあった行政報告のうち、給与所得等に係る市民税、県民税、特別徴収税額決定通知書の誤送付にかかわるわけですが、(1)、その誤りの原因と対策について。  (2)、マイナンバーに係る歳出の経年的な管理について伺います。    〔亀山紘市長登壇〕 ◎亀山紘市長 おはようございます。庄司議員の御質問にお答えいたします。   もっと読む
2017-06-21 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月21日−一般質問−03号 ホストタウン施策自体は、議員も御承知のとおり、事前キャンプは必須ではないと私は認識していますし、ホストタウン施策自体はこれを契機に具体の市・町、あるいは県も含めてですけれども、どこか特定の国の競技団体とか選手との交流を通じて、やはり子供とか市民の方々、県民の方々がその国との交流をおもてなしの心でやっていくと。それで、その先につなげていくというもの。 もっと読む