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518件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-20 美里町議会 平成31年行財政・議会活性化調査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-20 ただいまから行財政・議会活性化調査特別委員会を開きます。  なお、高橋久美子会計管理者にかわって末永 泉会計課課長補佐が出席しております。  ただいまの出席委員15名でありますので、本特別委員会は成立いたしております。  これより本日の会議を開きます。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第3号) 本文 今後、レンタサイクルの運営や管理、財源等も含めて、実施可否の判断材料を集めるための調査、研究をしてまいりたいと考えているところでございます。  次に、広域連携協議会についてのご質問でございます。   もっと読む
2018-09-26 角田市議会 平成30年第394回定例会(第3号) 本文 2018-09-26 「地域ブランド」という言葉がもてはやされ、全国の自治体等では、地域活性化という目標に向けて、その土地から生み出されるものや事象を「地域資源」と称して発掘やブラッシュアップを行っています。 もっと読む
2018-09-18 大河原町議会 2018年9月18日 平成30年決算審査特別委員会(第3号) 本文 14節使用料賃借料の不用額につきましては、埋蔵文化財の発掘及び現地確認において、重機の使用がなかったための不用額でございます。  15節工事請負費につきましては、白石川河川堤防桜樹記念碑整備工事でございます。  203ページ、204ページをお開き願います。  次に、10款5項1目保健体育総務費でございます。   もっと読む
2018-09-12 角田市議会 平成30年第394回定例会(第2号) 本文 2018-09-12 今回の測量調査業務の目的でありますが、各種の対策工法について、安全性、経済性を検討するために必要となります道路の縦断・横断の測量及び対策に必要な構造物、今回の場合ですと、このコンクリート擁壁になりますが、その安定計算のための擁壁部の背面の土質調査を実施するものであります。  2番目の安全性の件であります。   もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第3号) 本文 5項社会教育費の文化財保護費に復興交付金の対象となる発掘調査について、文化財調査報告書を刊行するための経費75万円追加いたしました。  次に、歳入について申し上げます。  13款国庫支出金に530万3,000円追加いたしました。  1項国庫負担金の民生費国庫負担金に地域型保育給付費負担金222万5,000円追加いたしました。 もっと読む
2018-06-27 角田市議会 平成30年第393回定例会(第4号) 本文 2018-06-27 先ほど市長も申し上げましたように、こちらからそういう方々を発掘するといいますか、見つけ出すことは大変難しい状況にあります。ですので、そういう方が見つかったというか、そういう情報があったらこちらに提供していただくというのが一番肝要なことかと思っております。 もっと読む
2018-06-18 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月18日 調査をしたらどうですかということを言っているんです。壇上で質問したのは、調査をしたらどうですかと言ったわけであります。もう一回そこを、調査をすべきだと思うんだけれども、お願いしたいと思います。  時間も押してしまいましたね。  では、あと3分なので終わりますけれども、先日の地元紙では、市税収入が震災前を上回るという見出しで1面を飾っておりました。 もっと読む
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 このことから、人材育成基本方針を早期に策定し、ダイバーシティーの確保や個人の潜在能力の発掘など、戦略的な人材育成を推進し、市民に寄り添う人間力あふれる職員を育てることで、スリムながらも柔軟かつ筋肉質な行政体へと転換を図ってまいります。   もっと読む
2018-06-01 美里町議会 平成30年度6月会議(第2号) 本文 スポーツ施設等長寿命化計画につきましては、策定に向けた調査業務に係る業務委託契約を平成30年5月に締結し、現在、策定作業を進めております。  次に、2)町体育協会に加盟している団体はの御質問にお答えをいたします。  現在、美里町体育協会に加盟している団体は、18の単位協会と、美里町スポーツ少年団を合わせた19団体となっております。   もっと読む
2018-03-16 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月16日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−11号 次に、地域負担となっている既存の防犯灯の維持管理を軽減することについてでありますが、町内会等で負担している防犯灯につきましては、現在街路灯調査とあわせて調査しておりますので、まずは現状を把握し、課題を整理した上で軽減策等について関係部と協議してまいります。 もっと読む
2018-03-15 角田市議会 平成30年第392回定例会(第5号) 本文 2018-03-15 そうした状況において、角田市の産業別就業者数を推計するとすれば、平成27年の国勢調査に基づく産業構成割合を用いて平成42年、2030年の単純推計値を算出することは可能であります。2040年ということにはなりませんが、2030年の推計ということで勘弁願いたいと思います。   もっと読む
2018-03-12 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月12日−一般質問−07号 ですから、クラブも一緒だったものですから、万石浦の屋敷浜貝塚、あるいは牡鹿半島の大原・給分浜遺跡の発掘調査をした経験がございます。また、昭和33年に沼津貝塚の発掘のときに、藤沼さんと一緒に沼津貝塚の発掘の現場を見学したりしておりました。そういう意味では、考古学については彼からかなり教わった友達という状況にございます。 もっと読む
2018-03-01 大河原町議会 平成30年第1回定例会(3月会議)(第3号) 本文 であったり、消防署ではもちろん、消防団員もないですけど、それなりに現場に出て回数踏んでいれば、こういう危険性があるとか、地元のこの部分がというのは熟知しているでしょうし、そういう部分においての連携というの、現場での連携というの、とるのを考えれば、消防団を、例えばOBじゃなくとも班長以上の人が、経験者以上が入るとか、10年以上くらい属している人が入れるとか、そういうふうな規程をつくって、地域の近所の中から発掘 もっと読む
2018-03-01 美里町議会 平成30年度3月会議(第3号) 本文 平成21年5月に、美里町の観光資源の発掘及び磨き上げ並びに物産品の開発及び販売を促進するため、美里町物産観光協会を設立し、現在は一般社団法人美里町物産観光協会として運営しております。  平成31年度の施政方針では、平成30年度に一般社団法人美里町物産観光協会の自主自立的な経営基盤の確立を目的とした経営活性化プランの作成を支援し、平成31年度においては、活性化プランに掲げる基本理念「その先にある。 もっと読む
2018-03-01 美里町議会 平成30年度3月会議(第2号) 本文 次に、4)PFIの手続として、導入可能性調査及び市場調査の目的とその内容はの御質問にお答えいたします。  PFI導入可能性調査につきましては、従来方式とPFI事業の比較検討を行い、どちらの事業方式で新中学校建設を進めていくかを判断するために行います。  市場調査については、新中学校建設事業にSPCとして参加する企業の有無、参加を促すための条件等について調査を行うものであります。   もっと読む
2018-02-28 角田市議会 平成30年第392回定例会(第2号) 本文 2018-02-28 また、この間の活動内容としましては、8月から、地区ごとに農地利用状況調査、これは農地パトロールでありますが、これらを実施しましてその後の農地利用意向調査につなげていき、その後も随時地区内で農地パトロールを実施していただいております。 もっと読む
2018-02-22 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月22日−施政方針に対する質疑−02号 今後の予定といたしましては、今年度から2カ年で市内の空き家の実態調査と所有者意向確認調査を行い、空き家情報をデータベース化したいと考えております。また、実態調査の結果と関係機関との協議を踏まえた空き家等対策計画を策定し、本市の特性に応じた空き家発生の抑制や適正な管理、活用、流通の促進等に努めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-02-22 気仙沼市議会 平成30年第95回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年02月22日 先日、三陸沿岸道路調査特別委員会にて現場を視察いたしましたが、その際に岩井崎インターチェンジについて感じたことがあります。名称が岩井崎は、知名度の点からもよいとは思うのですが、これが南から来た場合、このハーフインターではおりることはできません。 もっと読む
2018-02-20 角田市議会 平成30年第392回定例会(第1号) 本文 2018-02-20 農地集積・集約化対策事業の減は、農地利用状況調査及び農地利用意向調査について調査日数が少なく済んだことから、臨時雇賃金と農地利用状況調査員謝礼など減額をするものであります。  3目農業振興費、補正額は3,327万4,000円の減額であります。農地集積・集約化対策事業費補助金の減は、主に経営転換協力金が農地貸付面積が少なかったことから減額となったことによるものであります。 もっと読む