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961件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 角田市議会 平成30年第395回定例会(第5号) 本文 2018-12-21 次に、「行政組織の改編について」でありますが、平成31年度は少子高齢・人口減少等社会の到来、行政需要の多様、国の新制度への対応など、本市を取り巻く環境は厳しさを増している中で、限られた人員で最大の効果を発揮し、効率的かつ機動的で市民サービスの一層の充実に資する組織体制を目指し、持続可能な行政経営を実現するため、本年度に引き続き行政組織を改編することといたしました。   もっと読む
2018-12-20 角田市議会 平成30年第395回定例会(第4号) 本文 2018-12-20 私は、余りこういったことを言ってはだめなのかもしれませんけれども、今回、幼児教育・保育の無償を国で打ち出しました。それは、家計への負担を軽減するということだけではないわけであります。つまり、日本の教育にとって幼児教育というものがいかに大事なのかということであります。 もっと読む
2018-12-19 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年12月19日 それから、申しわけありません、現在、平成33年度に、認可保育所を供用開始に向けて調整をしているところでございますが、補助金適正法の関連で、唐桑幼稚園をその場面ですぐ統合という形には現在のところはならないところでございますので、唐桑幼稚園との統合の時期についてはまたちょっと調整を図りながら、そんなに遅くない時期に、唐桑地区には幼児教育施設と幼児保育施設は一体する形で進めていきたいと考えているところでございます もっと読む
2018-12-19 角田市議会 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19 さて、御質問でありますけれども、学校給食の完全無償に係る経費は、児童生徒の保護者が負担すべき学校給食費の総額を平成29年度決算の調定額から算定しますと、調定額全体から教職員負担分などを除いた額となりまして、1億1,300万円程度となります。角田市においても子育てには随分力を入れているわけであります。 もっと読む
2018-12-18 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日 無償によって、ニーズの増加の可能性があるということはそのとおりでございます。また一方で、現時点でも低年齢児につきましては待機が発生しているということで、やはり特にゼロ歳児の増加が著しいような場合がございます。 もっと読む
2018-12-18 白石市議会 平成30年第433回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.12.18 初めに、大きな1点目として、幼児教育・保育の無償についてお伺いをいたします。  政府は、消費税増税による増収分の一部を充て、幼児教育・保育の無償を2019年10月から始めることとしました。   もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 次に、タブレット端末の活用についてでありますが、試験的なタブレットの使用は教育委員会が今年度、「ドコモ教育ICT加速支援プログラム」に採択され、鹿折小学校、松岩小学校、水梨小学校、面瀬小学校の4校を対象に、1校当たり9台から18台、通信機能つきタブレット端末を平成31年7月31日までの期限で無償で借り受け、教育活動に活用しております。   もっと読む
2018-12-13 角田市議会 平成30年第395回定例会(第2号) 本文 2018-12-13 また、角田市育英会の代議員会の会務運営につきましても、会員の高齢により会議の開催自体がなかなか困難な状況となっていることから、今回の時期に公金に移行をするということをさせていただきたいものであります。   もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第3号) 本文 (1)法人すれば、何よりもまず収益が必要だと考えています。職員数や職員待遇の問題もあります。町として法人へ向けどのような支援を考えているのか伺います。  (2)法人へ向けては町内外へ対し認知度を高める必要性もあります。例えば、町外に対し、メディアの活用など町と観物の協力体制をどのように築いていくのか伺います。  答弁により、再質問させていただきます。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第1号) 本文 本条例の改正につきましては、大河原町名誉町民の墓地の減免にいて規定をしていた「大河原町墓地条例施行規則」の改正が行われたことに伴い、大河原町名誉町民に関する事項については、大河原町名誉町民条例で規定することでより明確になりますことから、町営墓地を無償で使用させる条文を追加し、改正を行うものでございます。  議案第61号職員の給与に関する条例の一部改正についての提案理由を申し上げます。   もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第4号) 本文 第4号といたしまして、「本人またはその遺族の希望により、無償で町営墓地を使用させること」でございます。この「無償で町営墓地を使用させること」の規定につきましては、これまで大河原町墓地条例施行規則に規定されてございましたが、わかりやすくするためにこちらのほうに改めて規定させていただくものでございます。  以上、詳細説明とさせていただきます。よろしくご審議くださいますようお願い申し上げます。 もっと読む
2018-09-26 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日 これは無償譲渡なんですかね。無償で譲渡するということなのかどうかと、それからリスクが大きいという話ですが、それは校舎のほうは活用する案が今のところ全くないということなんでしょうか。 ◎議長(菅原清喜君) 教育部長金野政義君。 ◎教育部長(金野政義君) お答えいたします。  校舎も含めた全体の譲渡は無償であるか有償であるかということは、明言はございませんでした。 もっと読む
2018-09-26 角田市議会 平成30年第394回定例会(第3号) 本文 2018-09-26 まず、多面的機能支払交付金の広域と行政区の再編についてであります。   もっと読む
2018-09-25 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月25日 この協議会は、JA・市町・米商などの関係機関の負担金で運営されており、南三陸米のブランドのほか、生産対策や新米試食会・無償提供・図画コンクール等の販売促進活動を行っております。このブランドの取り組みとして、約2,000人の稲作農家の栽培履歴と農薬等の使用が適正であるかを統一的に確認しているところであります。   もっと読む
2018-09-19 大河原町議会 2018年9月19日 平成30年決算審査特別委員会(第4号) 本文 それで、いろいろ佐藤理事長さんとずっとお話をしてきまして9月11日だったと思いますけど、無償譲渡の契約を取り交わしました。したがいまして、町の普通財産といいますか、倉庫というような形の中でこれからは使用したいというふうに思っているところでございます。 もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文 改めて言いますけれども、ブランドは生易しいものではなく、ブランドには戦略が不可欠であります。このような認識があれば、さきの答弁を撤回し、ブランド戦略の策定を検討すると修正してはいかがでしょうか。また、そもそも地域ブランドとはどのような政策と考えているのか伺います。   もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第3号) 本文 少子高齢による人口減少とそれに伴う経済・産業活動の縮小によって地方公共団体の税収は減少する。その一方で、高齢により社会保障費の増加が見込まれており、地方の財政は厳しさを増していくことが予想されている。その結果、行政サービスの有料や廃止につながり、生活利便性の低下や町の魅力の低下を通じてさらなる人口減少を招く悪循環に陥ると予想されている。   もっと読む
2018-06-28 角田市議会 平成30年第393回定例会(第5号) 本文 2018-06-28 現行の障害福祉施策は、居宅サービスはもちろん、グループホームや入所施設などの社会資源の絶対的不足が慢性しており、結果として多くの障害児・者が家族の介護に依存した生活を余儀なくされています。家族に依存した生活の長期は、精神的にも経済的にも相互依存をより助長し、障害児・者の自立をますます困難なものにしています。  2014年1月、政府は国連・障害者権利条約の締結国に加わりました。 もっと読む
2018-06-27 角田市議会 平成30年第393回定例会(第4号) 本文 2018-06-27 医療費無償や児童手当等を行ってきていることは申し上げるまでもありませんが、若い子育て世代は経済的にゆとりがない方が多いことは事実です。出費がかさむ世代です。さらなる支援を行うべきだと考えております。給食費に関しては、徴収方法、不払いなど多くの問題を抱えているものであります。 もっと読む
2018-06-26 角田市議会 平成30年第393回定例会(第3号) 本文 2018-06-26 そして、税金を投入してこれらを購入し、まだ立ち上がっていない株式会社となる運営会社に無償で貸与するということであります。株式会社の商売道具を市で購入し、無償で貸し出すとは、どういうことなのでしょうか。全く理解できるものではありません。道の駅の地域振興機能部分をつかさどる運営会社は、非常に重要なはずであります。第三セクターとはいえ株式会社であるのですから、当然利益を出さなければなりません。 もっと読む