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259件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 角田市議会 平成30年第395回定例会(第5号) 本文 2018-12-21 追加資料ということですが、厨房用備品については契約になり、しっかりと数量も決まっていますのでお出しできるものの、それ以外のものは契約したもの納品されていませんので、履行確認の後に備品の整理をしていくことになります。施設の準備期間においてそれぞれの優先順位をつけて購入していきますので、随時台帳のほうは加除していくことになりますという答弁でした。   もっと読む
2018-12-17 白石市議会 平成30年第433回定例会(第3号) 本文 開催日:2018.12.17 国は、米の生産数量の配分にはかかわらず、生産数量目標は生産者団体みずからが立てることになりました。  また、米の直接支払交付金(10アール当たり7,500円)も廃止され、農家の収入は減収しました。さらに、生産調整の公正化を図るため続けられてきた「とも補償」制度も廃止されました。その結果、過剰作付に対するペナルティーがなくなり、生産過剰による米価の下落が懸念されました。   もっと読む
2018-06-26 角田市議会 平成30年第393回定例会(第3号) 本文 2018-06-26 加工品により、またその業務を行う人により、厨房用品は種類も形も大きさも数量も変わってくるものです。何をつくるのか大まかに決め、大まかな備品を購入したら、でき上がってくるものは大まかなものでしかないと思いますが、そうではないでしょうか。運営会社が設立されていない現在で厨房用備品を購入することは、無駄が出たり、足りないものが出たりする心配があり、妥当ではないと思います。 もっと読む
2018-06-18 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月18日 庁舎建てかえ事業の概算額についてもお示しください。  合併特例債起債上限額は幾らであったのでしょうか。そして、現在の起債可能残額はどうなっていますか。  事業概算額のうち、特例債非該当の項目とその概算額についてもお示しください。  次に、産業についてであります。  水産業に対する支援について。  主要漁獲物の水揚げ数量の減少が続いております。 もっと読む
2018-03-15 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-03月15日−一般質問−10号 なお、議員御指摘のとおり、サケ漁にあっては、サケの回帰率の低下による水揚げ数量の減少や、ホタテ稚貝のへい死による生産量の減少などと厳しい状況にある漁業種もございます。それぞれの不漁の要因はさまざまであり、一つの手法で一様に解決できるものではございませんが、本市といたしましては、宮城県漁業協同組合や宮城県と連携しながら、必要な対策を講じてまいりたいと考えておりますので、御理解を賜りたいと存じます。 もっと読む
2018-02-26 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月26日−議案説明・質疑・委員会付託−04号 まず、復興ということでいろいろ区画整理等やられて、新市街地には公園、避難場所も含めた形でふえているのかと思うのですが、震災前と震災後どの程度ふえたかというのは概算で何となくわかればお答えいただきたいのですけれども。 ◎木村芳夫建設部長 お答えいたします。   もっと読む
2017-12-21 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月21日−一般質問−06号 次に、震災後の水揚げの推移についてでありますが、地道な漁船誘致活動と水産業の復興により、水揚げ数量及び水揚げ金額も徐々に回復してまいりましたが、水揚げ数量につきましては震災前と比較して8割程度の回復状況であります。 もっと読む
2017-12-08 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月08日−議案説明・質疑・委員会付託−02号 ここで1,521億円、この内訳、もう少し、概算で構いませんから、貯蓄のように自由に使えるのかどうか、これもう一回部長に答弁をお願いしたいと思います。 ◎狩野之義財務部長 お答えいたします。   もっと読む
2017-09-22 角田市議会 平成29年第390回定例会(第3号) 本文 2017-09-22 平成30年度からは、各産地が行政主導による生産数量目標の配分に頼らず、各県単位で生産者や集荷業者、団体等が中心になって、円滑に需要に応じた生産を行える体制について現在検討されております。  平成30年度以降の国の方針は、水田活用の直接支払い交付金により、水田フル活用を支援するとしております。 もっと読む
2017-09-19 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月19日−03号 やっぱり、将来的にはその辺の条件がクリアされるので、低コストで、なおかつ保管庫によって数量面においても需要に対応できるというふうに考えておりますが、ただ今後の拡大に向けてはまだまだ検証する必要がある部分もあるかと思いますので、その部分も含めまして今後研究してまいりたいと思います。 ○議長(門間忠君) 中鉢和三郎議員。 ◆6番(中鉢和三郎君) では、よろしくお願いします。   もっと読む
2017-09-15 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月15日−02号 費用でございますが、現時点での見積もりでは、これ本当に概算でございますが、約5億円ほどの規模というふうに見込んでございます。 ○議長(門間忠君) 小沢和悦議員。 ◆29番(小沢和悦君) その5億円というのはどこの話ですか。穂波のあの例の公園のところが結局駅前広場になるのね、あの一つ構想では。今ある公園は別な場所に新たに市が買収をしてつくらなければならないでしょう。 もっと読む
2017-08-28 大崎市議会 平成29年  建設常任委員会-08月28日−01号 変更の内容としましては、解体工事に係る出来高数量を清算するもので、くいの抜き取りの数量の精査、廃棄物の運搬及び処分費をマニフェストにより清算するものです。既存ぐいを含めた構造物が設計と現場に相違があり、それに伴う産業廃棄物処理の減額によりまして約3,970万円の減額となる見込みです。 もっと読む
2017-06-28 角田市議会 平成29年第388回定例会(第4号) 本文 2017-06-28 日下議員も御承知のとおり、平成29年産までは行政による生産数量の目標が配分されておりましたが、平成30年産以降は行政からの配分に頼らない需要に応じた米の生産、生産の目安を提示するという仕組みに変わります。  角田市水田農業推進協議会におきましては、認定方針作成者から9月下旬に翌年の生産計画の報告を受け、10月上旬には宮城県農業再生協議会へ報告することとなります。 もっと読む
2017-06-27 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月27日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−07号 その内容といたしましては、整備構想図の作成及び概算事業費の算定等を行ったほか、地域の方々に道路法線などについて御意見、御要望をお伺いしたところであり、現在今後の進め方について検討をしているところであります。   もっと読む
2017-06-26 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月26日−一般質問−06号 ◎草刈敏雄教育委員会事務局長 あくまでも概算でございますが、小学校ではランドセルは除いて、3万円から4万円程度、中学校では8万円から9万円程度というふうに認識しております。 ◆15番(水澤冨士江議員) 私が地元の小学校、中学校に行って、お話を伺いました。入学説明会にお配りする保護者資料等により御説明をいただきました。中学校の例です。 もっと読む
2017-03-02 大崎市議会 平成29年度 予算特別委員会(2月)-03月02日−05号 ◎産業経済部農林振興課長(千葉秀基君) これについては、作付見込みということで、平成29年産については120ヘクタールということで、今、JAと連携しながら進めているところでございまして、種もみについても、120ヘクタールの種もみの申し込みが確保されているということで、ぜひその拡大に向けて、今年度については、今までは数量的には30ヘクタール程度の作付ということでありましたので、当然、これからが本腰を入 もっと読む
2017-02-27 大崎市議会 平成29年度 予算特別委員会(2月)-02月27日−02号 ◆佐藤弘樹委員 そうですね、公共施設のマネジメントに活用されていくのだということで、取得年月日や耐用年数、減価償却累計額、また数量、延べ床面積といった資産価値に関する情報が今回その一番の目玉だということでございますので、一方の公共施設のほうの整備計画と、もう一方のこういったものを組み合わせまして、もちろん市民の方に理解を促進するための一つの材料として、ぜひ整備を進めていただきたいなと思ってございます もっと読む
2017-02-22 大崎市議会 平成29年 第1回定例会(2月)-02月22日−03号 次に、大綱4点目、将来を見据えた農政についてでございますが、30年問題、来年平成30年産に向けた米政策改革にかかわる変更点としては、1つは30年産以降、国から県に対する主食用米の生産数量目標の配分がなくなること、2つには米の直接支払交付金7,500円が廃止される、この2点が大きな改正点となります。 もっと読む
2017-02-01 大河原町議会 平成29年第5回定例会(2月会議)(第1号) 本文 右側のほうに調理室厨房設備設置の数量、断熱化工事の数量、室内外サイン工事の数量でございます。なお、サイン工事につきましては、複合化に伴う館内名称の変更により、公民館内外に新たに総合案内サインが必要なためのサイン工事でございます。  以上、よろしくご審議くださいますようお願い申し上げます。 38:◯議長(佐藤貴久君) ◯議長(佐藤貴久君) これから質疑を行います。質疑はありませんか。 もっと読む
2016-12-13 大崎市議会 平成28年 第4回定例会(12月)-12月13日−02号 それで、27年度の負担行為額が減った要因といたしましては、26年度のその8路線の収支が見込みよりも多かったということで、26年度の収支がいいと、27年度分の概算払い額が多くなりまして負担行為が少なくなるという現象が起きます。そのために27年度の負担行為が減ったと。   もっと読む