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404件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第6日) 本文 開催日:2018年12月21日 それから、もう一つは、学童保育の利用者、これのニーズを満たす改善策が示されたのかどうか。この点についてどうだったのか、ひとつお伺いしたいと思います。  それから、2点目は、地域づくりの核として学校が果たす役割、こういう問題についてどのような御審議をされたのかお示しください。   もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 4つ目は、学童保育分館と地域型保育の実現についてです。  小原木住民の悩みは保育にも存在しています。まず、学童保育の現状は小原木公民館近くにあるだけなので、小原木地区の子供たちは利用できる状況にはならないそうです。仕事が終わって迎えに行く負担のほうが大きいからだそうです。結果的に、小原木地区の子供たちはスクールバスで帰宅し、放課後は友達と過ごす時間がなくなります。 もっと読む
2018-12-13 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月13日 もう一つ、学童保育についてもお聞きします。  歩いて帰る帰宅距離ではないから、しっかりと学童保育の希望者については学童保育が利用できると、これは教育委員会、まさに市長部局も含めて責任を持って行うということは約束していただけるのですね。 ◎議長(菅原清喜君) 教育部長金野政義君。 もっと読む
2018-06-26 角田市議会 平成30年第393回定例会(第3号) 本文 2018-06-26 学童保育ネットワークの調べによると、「県内の学童保育は647施設にあり、2万4,560人(2017年)が利用する。ニーズが高まる一方、施設によって保育の質にばらつきがあった。支援員の研修機会が少なく、人材の育成が課題」(記事、河北新報平成30年4月19日付)とありました。このように、保育の質、人材の育成等に焦点を当てて、角田市における学童保育の課題等について市長に質問いたします。   もっと読む
2018-06-14 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年06月14日 1の改正の趣旨でありますが、放課後児童健全育成事業(学童保育)に従事する放課後児童支援員の資格要件につきましては、国の基準省令に基づき市町村が条例で定めることとされており、保育士や社会福祉士、学校の教諭となる資格を有する者などの基礎資格のいずれかに該当する者で、都道府県知事が行う研修を修了した者でなければならないとされております。   もっと読む
2018-03-01 大河原町議会 平成30年第1回定例会(3月会議)(第3号) 本文 2)朝、学童の安全を見守る交通指導隊に対しても、路上にある融雪材の活用を率先してお願いする必要もあるのではないか。  あわせて、本町は4年間、死亡事故がゼロ件であります。今後の安全対策や防犯における安全・安心への対応強化も、消防団同様に必要とされるがどうか。  答弁により再質問させていただきます。 120:◯議長(佐藤貴久君) ◯議長(佐藤貴久君) 町長。 もっと読む
2018-03-01 大河原町議会 平成30年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文 さらに、保育料の負担軽減策を明記してはどうか伺います。  3、保育所への待機児童解消の目標年度を明記してはどうか伺います。  4、高齢者向け諸施設の今後の需要及び供給見通しを立て、入所待機解消の目標年度を明記してはどうか伺います。   もっと読む
2018-02-26 気仙沼市議会 平成30年第95回定例会(第6日) 本文 開催日:2018年02月26日 平成29年度の税制改正により、いわゆる「わがまち特例」で固定資産税の優遇措置を講じることができるようになったもののうち、企業主導型保育事業及び家庭的保育事業等について、国から示された基準の範囲内で最大限優遇する特例割合を採用することにより事業への参入を促し、保育の受け皿の拡大を図るものとしておりますが、次のことを伺います。  1として、企業主導型保育事業の現状と見通しについて。   もっと読む
2017-12-19 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月19日−一般質問−04号 ◎庄司勝彦福祉部長 私から、待機児童ゼロは現実的に実現可能と考えているのかについてでありますが、平成27年度から今年度にかけ、公立保育施設の災害復旧や民間の保育施設整備により583人の利用定員の増加を図っております。 もっと読む
2017-12-19 気仙沼市議会 平成29年第94回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年12月19日 計画の中に示されている、または関連事業に示されている民間学童、地域保育所、延長保育、ショートステイ、子育てボランティア、児童サテライト活動などの進みぐあいや今後の重点内容事項を確認する必要があると感じます。  そして、それが女性の活躍に直結するような成果もつけ加えられる必要性を切に感じるものであるのですが、いかがでしょうか。   もっと読む
2017-12-13 石巻市議会 平成29年  保健福祉委員会-12月13日−08号 保育所、幼稚園、認定こども園などは幼児教育保育室、学童保育は学校施設支援課において事務を所管するなど、保育園、幼稚園、小・中の連携強化をし、小学校への円滑な移行を推進しているというようなことでございます。  平成28年には子ども未来創造局に母子保健部門を統合。 もっと読む
2017-11-13 石巻市議会 平成29年  保健福祉委員会-11月13日−05号 また、通年待機児童ゼロを目指して乳児重点保育、ゼロから2歳の整備と子育て応援幼稚園の2本柱で保育ニーズに対応している。昔から私立幼稚園が点在しており、幼稚園に保育機能をプラスしその差額を市が保護者に補助、実質保育料1万円程度になるような制度を独自施策として打ち出し、子育て環境の充実に取り組んでおり、子育て世帯の転入も増加しているとのこと。   もっと読む
2017-10-04 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月04日−05号 昨日御答弁を申し上げたところですけれども、まず計画上の整備を完結させると、その上で保育所、幼稚園等々にも配備します。それに加えましてですが、実はJアラートの誤報を発した際に、実は根本である本庁の各フロア、各課にその音声が到達できていなかったというところが非常に反省点として捉えておりました。 もっと読む
2017-09-25 気仙沼市議会 平成29年第92回定例会(第3日) 本文 開催日:2017年09月25日 次に、企業誘致等による施設の利用及び補助金支給についてでありますが、市の管理施設のうち市立病院については、気仙沼市立病院跡施設利用検討委員会、統廃合した小中学校、保育所等については、気仙沼市立学校等跡施設利活用検討委員会で利活用について検討しているところであります。 もっと読む
2017-09-19 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月19日−03号 もし、議論するのであれば、市としては兄弟が多いところは3人も全部同じで、保育料と同じで2人目が半分とか3人目助成とか無料とか、そういうことを何回も提案して、全部でなくても。そういう提案をして議論をしていただくのも大事かなと思うのですけれども、実態をまずつかむ、審議会でそういう把握は、実態をつかんで議論を今後しようとしているのかどうなのか、お伺いしたいと思います。 もっと読む
2017-09-15 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月15日−02号 最後ですが、学童農園です。228万円計上されておりますが、この場所と内容についてお聞かせいただきます。 ○議長(門間忠君) 伊藤鹿島台公民館長。 ◎教育委員会教育部鹿島台支所長兼鹿島台公民館長(伊藤圭一君) それでは、まず学童農園の場所につきまして御説明したいと思います。   もっと読む
2017-09-01 大崎市議会 平成29年  民生常任委員会-09月01日−01号 放課後児童クラブや学童保育に関しましては、小学校単位での施設整備が求められておりますことから、地域によって大きく状況が異なっております。   もっと読む
2017-06-28 大崎市議会 平成29年 第2回定例会(6月)-06月28日−06号 また、4地区においては公共施設の一部を使用して地域の運営団体が主体となり学童保育が実施されております。岩出山地域の小学校の統合に伴う放課後児童の居場所に関しては、学童保育運営団体、教育委員会、子育て支援課で意見交換を重ねた結果、利用ニーズを把握することを目的に、この6月にアンケート調査を実施いたしました。 もっと読む
2017-06-21 気仙沼市議会 平成29年第91回定例会(第5日) 本文 開催日:2017年06月21日 やはり学童保育がある学校に通わせたいとかという意向は、これ1月、2月だけじゃなくて、もう子供が入学するというときからずっと親としては考えていることですので、あと日中の見守りですか。そういうことをぜひ確認してほしいと思います。  水梨小学校は、特に来年度8人の入学を予定しています。この8人の方々がみんな入ってくるというのであれば、それはまたさらに議論は違う方向に進むと思います。   もっと読む
2017-06-05 大崎市議会 平成29年  民生常任委員会-06月05日−01号 また、岩出山地域の小学校統合に伴う放課後児童の居場所につきましては、教育委員会、各地区の学童保育運営団体と定期的に協議を重ねており、現在は、来年度以降の学童保育の利用について、大崎市から保護者に対し、本日、学校を通じましてアンケートを配布しております。その結果を取りまとめました上で、学童保育運営団体と協議を重ねてまいります。 もっと読む