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316件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 角田市議会 平成30年第395回定例会(第3号) 本文 2018-12-19 4款1項1目保健衛生総務費では、19節負担金補助及び交付金、仙南夜間初期急患センター運営費負担金262万6,000円の増ですが、これも平成29年度事業運営実績により、各市町の受診者数及び負担割合等により算出したもので、必要な支出と理解いたします。   もっと読む
2018-12-17 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日 次に、地域防災における住民の不安解消策でありますが、御質問の本年9月29日から10月1日については、台風24号の接近により、夜間に大雨が予想されたことから、30日の明るいうちに市内全域に避難準備、高齢者等避難開始を発令したところであります。   もっと読む
2018-12-17 白石市議会 平成30年第433回定例会(第3号) 本文 開催日:2018.12.17 一人一人の子供に対し、小学4年生から中学3年生まで年1回継続して行うことにより、一人一人の子供の学力の経年変化などを継続して把握することができるものとしています。学力向上プロジェクト事業について、このように位置づけておられます。  このことについて、次の点についてお伺いいたします。  この事業に至った経緯、またこの事業にかける思い、これをお伺いいたします。 ◯志村新一郎議長 半沢教育長。     もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第3号) 本文 (2)仙南夜間初期急患センターの存在と場所を、さらに明確にするために国道4号線に案内看板を設置すべきではないでしょうか。宮城県南中核病院への誘導案内看板は設置されており、認知度もあるが、一方仙南夜間初期急患センターは近隣の院内に案内ポスターを掲示するなどの周知を図っておりますが、さらなるアナウンスが必要と考えます。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文 最後に、施設の利用時間について、午前、午後、夜間の大枠を1時間単位に考えられないかとのご質問でございます。  施設の利用につきましては、ほとんどの団体が準備から片づけを含めて3時間から4時間程度の利用となっていることから、午前、午後、夜間の利用区分で今後も貸し出しを行ってまいりたいと考えているところでございます。   もっと読む
2018-09-25 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年09月25日 要望の多かったトイレの水洗化、また、選手と観客の別設置、現在では一般的になっています夜間照明等について、当局の考えをお尋ねいたします。 ◎議長(菅原清喜君) 教育長齋藤益男君。 ◎教育長(齋藤益男君) 臼井真人議員の質問にお答えいたします。   もっと読む
2018-06-26 角田市議会 平成30年第393回定例会(第3号) 本文 2018-06-26 特に目を引いたことは、中学2・3年生を対象に英検の検定料を全額補助することでした。角田市でも英検の検定料の全額または半額を補助していく考えがあるか伺います。 ◎議長(柄目孝治) 教育長。 ◎教育長(佐山富夫) お答えいたします。   もっと読む
2018-06-01 大河原町議会 平成30年第2回定例会(6月会議)(第2号) 本文 ご質疑のように、セシウムとばいじん濃度は関連ございませんので、当日夜間に直接、本来であればすぐ空間線量、放射性セシウムの空間線量を測定できればよかったんですが、おくれて測定はしているはずですけれども、すぐに対応できなかったという反省は必要かと思います。  書き込むべきであったと言われれば、ご指摘のとおりかと思います。 もっと読む
2018-03-01 大河原町議会 平成30年第1回定例会(3月会議)(第5号) 本文 調査の内容につきましては、子供と保護者に対して、子供に関しては小学5年生と中学2年生全員、それとその保護者、それからそのほかの保護者につきましては抽出いたしまして1,000名ということで、アンケート調査を行っております。で、業務の内容は、そのアンケート調査の調査票の作成から送付、さらに回収したものの集計、そして報告書の作成というところまでを業務内容といたしております。   もっと読む
2018-03-01 大河原町議会 平成30年第1回定例会(3月会議)(第4号) 本文 各紙新聞によれば、宮城県内の児童生徒の体力合計点は、対象となった小学5年、中学2年の男女ともに全国平均を下回りました。その一方で、全国的に伸びている女子の体力は、宮城県内でも中学2年女子が調査を始めた2008年度以降最も高かったとの報道がありました。  (1)宮城県の児童生徒の体力合計点は、小学5年男子で53.53、この数字なんですけれども、これ新聞報道の数字です。 もっと読む
2018-02-28 角田市議会 平成30年第392回定例会(第2号) 本文 2018-02-28 また、対象となる業務改革でありますが、普通交付税の単位費用に計上されております23業務で、主な内訳といたしましては、本庁舎清掃、夜間警備、道路維持補修、清掃等、体育館及び公園等の管理、学校用務員事務、学校給食の運搬・調理業務などへの民間委託や指定管理者制度の導入などであります。 もっと読む
2018-02-27 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月27日−議案説明・質疑・委員会付託−05号 それから、融雪の効果ということでございますが、まず早朝の凍結とか気温が低いというふうな情報が出た場合は、早朝または夜間に各業者のもとで車両で融雪剤、顆粒、粒状のものを車で搭載してまくような、そういう設備を持っている業者に幹線道路に事前に融雪剤をまくことによりまして、その後の降雪とか凍結に対しての解かす効果ということを期待してございます。   もっと読む
2018-02-23 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月23日−施政方針に対する質疑−03号 次に、避難所担当職員制度の導入につきましては、津波警報及び大津波警報が発表された際の避難所の開設等について、施設管理者がいない休日、夜間の対応策として避難所担当職員制度を実施することといたしました。   もっと読む
2018-02-22 石巻市議会 平成30年 第1回 定例会-02月22日−施政方針に対する質疑−02号 夜間の安心・安全確保とともに、電力量削減による地域の低炭素化の促進を図るため、街路灯のLED化を推進するとした継続事業です。昨年度事前調査を実施されましたが、結果はどうだったのか、今後の事業展開はどうなるのか伺います。  (6)、少子・高齢化の進展でふえる空き家について伺います。 もっと読む
2018-02-20 角田市議会 平成30年第392回定例会(第1号) 本文 2018-02-20 感染症予防対策につきましては、麻疹・風しん、ヒブ、小児用肺炎球菌ワクチンなどの小児の定期接種は全額公費負担により、高齢者肺炎球菌ワクチンや中学3年生に対するインフルエンザ予防接種等は一部公費負担により、引き続き実施してまいります。  また、がん検診を初め、各種検診の未受診者の解消に努めてまいります。  地域医療体制の充実につきましては、休日及び夜間診療確保対策等に努めてまいります。   もっと読む
2017-12-21 角田市議会 平成29年第391回定例会(第3号) 本文 2017-12-21 やはり、先ほど話されたように、小学校で71.2%、中学で59.1%、それは指標に、ある程度ないというけれども、やはり100に近くなるほどよいはずです。この前、角田中学校に行ってきたら、まだ棚に随分すき間がいっぱいあるんですね。ぜひ、予算を一回りふやしていただきたいなと思うんですけれども。もう一度、決意を伺います。 もっと読む
2017-12-21 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月21日−一般質問−06号 確かにこれは小学校6年と中学1年の国語と算数、数学という数値化できる、ほんの一部の断片的知識、活用等を調べるもので、この結果だけで一喜一憂するものではありませんが、全国的参考データとして活用すべきものと考えます。  そこで、知人のお母さんの息子さんのお話を御紹介したいと思います。息子さんが中学1年生のとき、数学のテストが100点満点中9点だと、とってきたそうです。 もっと読む
2017-10-05 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月05日−06号 次に、大崎市民病院分院の役割について、夜間急患の対応についてお伺いいたします。  大崎市民病院分院の役割として、夜間急患への対応は救急告示病院として受け入れは万全なのでしょうか。市民からの夜間急患時の受け入れに対しての苦情をいただきました。その内容は、急患時、電話での対応で症状を全部聞いた後に、設備がないので病院に来ても診られないと言われ断られたそうであります。 もっと読む
2017-09-27 石巻市議会 平成29年 第3回 定例会-09月27日−一般質問・委員長報告・討論・採決−07号 また、今後の課題といたしまして、受診しやすい環境整備が必要であることから、各検診団体等と連携を図り、総合健診や休日、夜間健診の拡充などを検討してまいりたいと考えております。 ◎境直彦教育長 私から、学校におけるがん教育と社会教育の取り組みついてお答えいたします。   もっと読む
2017-09-25 角田市議会 平成29年第390回定例会(第4号) 本文 2017-09-25 群馬大学大学院災害社会工学研究室の片田敏孝教授と、釜石市の小中学生に対する防災教育に「津波てんでんこ」を合い言葉に避難3原則を徹底的に教え込んだ成果と言えます。津波てんでんことは、津波が来るときは一刻を争う非常事態であり、命を守るためにそれぞれ逃げなさいということです。また、避難3原則とは、1、想定にとらわれない、2、状況下において最善を尽くす、3、率先避難者になるというものです。 もっと読む