612件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大崎市議会 2021-03-08 03月08日-05号

委員会における特定事件は、農林業・農山村の振興策について、商工業振興中心商店街活性化策について、観光産業振興策について、地場産業の育成と企業誘致推進及び起業者への支援策について、雇用の安定と確保対策について、六次産業化推進について、第三セクター事業について、再生可能エネルギー推進について、原発事故対応について、世界農業遺産活用策について、所管事務に係る災害対応について、所管事務に係

白石市議会 2021-03-01 令和3年予算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2021-03-01

災害臨時特例補助金につきましては、原発避難者に係る国保税減免額医療費の一部負担金免除額について補助金が交付される見込みであるとともに、災害等臨時特例補助金につきましては、新型コロナウイルス感染症対応に係る国保税減免額について補助金が交付される見込みであることから増額いたそうとするものです。  

石巻市議会 2021-02-22 02月22日-施政方針に対する質疑-03号

先日2月13日に起きた震度6弱の地震の後、多くの市民からの声は、「3.11の恐怖がよみがえった」、「津波が来なくて本当によかった」、そして「原発が動いていなくてよかった」です。地震多発地帯での原子力発電所稼働は無謀です。退任される市長に申し上げるのも、むちを打つようでありますが、スケジュールありきで進んだ女川原子力発電所稼働地震が起こるたびに住民は大きな不安を感じています。

東松島市議会 2021-02-17 02月17日-一般質問-04号

同じ発電でございますが、原発温室ガス排出がほぼゼロであるというふうに言われております。これについては、様々な抵抗もございますが、ゼロカーボン設備には間違いはないと思います。ちなみに、CO2の少ない順に言いますと、水力、地熱、原子力風力発電LNGガス、石油、石炭というふうになっておりますが、この辺について市長の所見をお伺いいたします。 ○議長(大橋博之) 市長。     

東松島市議会 2021-02-16 02月16日-一般質問-03号

それで、1月22日の河北新報の中で福島市の子ども条例をつくりますということで、この中身は、先ほど教育長の答弁の中であったとおり、市全体で子育てを支援する市民意識の醸成だとか、安心して遊べる、学べる場所を整えるだとか、保護者の交流の場もつくりますよ、また地域社会には犯罪から虐待から子供を守るための見守り活動を求めていくだとかということで、これは元々のつくった意図というのは、子育て世代福島の場合は、原発

石巻市議会 2020-12-14 12月14日-一般質問-03号

◆18番(齋藤澄子議員) 私は今まで、女川原発稼働ストップ!みやぎ女性議員有志の会の賛同者43名で、宮城県知事宛て、35市町村長に対し、女川原子力発電所稼働地元同意を撤回する申入れ活動に参加してきました。どの自治体でも、避難計画避難道路等安全対策は多くの課題が指摘され、結論が出せない状況となりました。まだまだ不安があると言われています。

東松島市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-05号

日照時間とか冬の期間も含めて、例えば冬の期間だと山形とか内陸に行くと結構時雨あったり、日照時間少なくなるのですが、太平洋側の特に東松島なんかは非常に日照時間があるわけですから、そういう面では太陽光はいいと思うのですが、問題は太陽光東北電力を含めて、一方では原発の再稼働なんかも含めると、買取り価格も含めて、今状況というのは様々変わってきているのです。

大崎市議会 2020-09-30 09月30日-05号

女川原発福島第一原発のような事故が発生すれば、大崎市は石巻市からの避難受入先の一つになっており、60か所ほどの避難所に3万9,000人の石巻市民を受け入れることになっております。大崎市は、実際に福島第一原発のような事故が発生したら、石巻市からの避難者の受入れどころか大崎市民が避難しなければならなくなることは、あの時の福島県下を見れば明らかであります。 そこでお聞きします。

大崎市議会 2020-09-29 09月29日-04号

その第1点目は、女川原発稼働問題での宮城県による説明会は、8月に30キロ圏内の7か所で矢継ぎ早に行ったようでありますが、県の態度を決める前に県民の声を聞くとして開催されております。一方、大崎市の農林系廃棄物焼却方針は、焼却を決定した後の説明会でありました。このことは大崎市話し合う協働まちづくり条例でのプロセスになじまない事案という市長の認識は間違いではないのか、伺うものであります。 

石巻市議会 2020-09-24 09月24日-一般質問・委員長報告・討論・採決-07号

我が党も福島第一原子力発電所事故を受けて、原子力発電に対する基本的な考えは、原発ゼロ社会を目指すとしておりますが、気候変動による夏場の電力使用量増加電気自動車の普及により、今後の日本社会電力使用量人口減少社会においても増加をたどるとされ、原発ゼロ社会を目指すその道程はかなり険しい道のりであり、原発ゼロ社会を目指す過程において、現時点では原子力発電所に頼らざるを得ないと判断しております。 

東松島市議会 2020-09-14 09月14日-総括質疑-05号

さらに、8地域自主防災組織連絡協議会については、矢本東地区ではマンホールトイレ浄水装置使用実地訓練矢本西地域では防災啓発用品の配布、大曲地域ではキボッチャでの防災研修赤井地域では原発避難訓練研修大塩地区では防災備蓄用品の確認、小野地域では原子力防災訓練一時移転訓練への参加、野蒜地区では震災伝承フォーラム宮戸地区では防災倉庫点検等をそれぞれ独自に行い、地域ごとに共助による防災体制を整えました

石巻市議会 2020-06-04 06月04日-議長の選挙・副議長の選挙・議案説明-01号

舞鶴市においては、原子力発電所の立地市ではないが、ほぼ市内全域関西電力高浜原発や大飯原発UPZ圏内に入っており、両原発における原子力災害に係る住民等防護措置を行うため、国の防災基本計画及び原子力災害対策指針等整合性を図りながら舞鶴原子力災害住民避難計画を定め、原子力防災に取り組んでおりました。