888件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-21 仙台市議会 経済環境委員会 本文 2019-02-21 原発建設費の高騰とは対照的であります。日本のエネルギー政策の抜本的転換こそ必要だと考えます。  仙台市も国の目標に照らし合わせて若干上乗せをして頑張っているというふうにおっしゃっておられますけれども、そもそも国の目標自体が今述べたように低いわけですから、本当に仙台市も本気になって削減のための取り組みをする必要があります。   もっと読む
2018-12-21 角田市議会 平成30年第395回定例会(第5号) 本文 2018-12-21 東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故に係る損害につきましては、これまで平成23年度から平成28年度分までの原発事故対応に要した費用を、今回の和解の相手方になっている東京電力ホールディングス株式会社に対して数回にわたり損害賠償請求を行ってまいりました。   もっと読む
2018-12-21 気仙沼市議会 平成30年第99回定例会(第6日) 本文 開催日:2018年12月21日                        賛成者     同    千 葉 慶 人                         同      同    高 橋 清 男                         同      同    熊 谷 伸 一       東京電力福島第一原子力発電所におけるトリチウムを含む汚染水の            海洋放出を行わないよう求める意見書(案)  東京電力福島第一原子力発電所事故(以下「原発事故 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第4号) 本文 3目宮城県条例制定請求署名審査事務経費につきましては、この報酬・職員手当等需用費につきまして、女川原発再稼働に係る県民投票実施条例の制定請求署名に対する署名審査に係る費用ということで、大河原町町民の署名については町選管で審査するということに対する費用の増額でございます。  続きまして、民生費1項3目の障がい福祉費の13委託料でございます。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文 女川原発再稼働の是非はみんなで決めようと行動しているこの動きを町長はどのように考えていますか。  (3)福島原発事故は、今でも収束の見通しは立っていない状況にあります。事故が起きれば大量の放射性物質が放出される原発は人類と共存できないことを、私たちは身をもって知りました。今こそ原発から脱却し再生可能エネルギーに転換していくべきと考えますが、町長の見解を伺います。   もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議(第1号) 本文 まず、1番目は、原発問題でございます。  1)女川原発再稼働についてですが、報道では、東北電力は10月25日、女川原発1号機の廃炉を表明しました。背景には、東京電力福島第1原発と同じ沸騰水型炉の原子力規制委員会による再稼働審査が長期化している実情があります。女川1号機の運転開始から35年目となり、東北電力も廃炉の時代を迎えた。 もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議 議事日程 最初のヒットへ(全 0 ヒット)              平成30年度美里町議会12月会議 平成30年12月11日(火)  議事日程第1号  日程第1  会議録署名議員の指名  日程第2  会議の期間の決定  日程第3  一般質問   福 田 淑 子    1.原発問題について    2.国保税引き下げについて    3.中学校再編問題 もっと読む
2018-09-13 大河原町議会 2018年9月13日 平成30年決算審査特別委員会(第1号) 本文 雑入になりますけれども、上から8項目めのところに東京電力福島第一原発事故賠償金ということで243万5,874円計上させていただいてございます。これにつきましては、平成23年、24年のプレハブのリース代の補償というふな形で出ております。  続きまして、歳出のほうに移らせていただきます。  131、132ページをお開き願いたいと思います。  6目の放射能対策費でございます。 もっと読む
2018-09-06 白石市議会 平成30年第432回定例会(第3号) 本文 開催日:2018.09.06 しかしながら、本市のような地方自治体にとって原発事故被害対策は、行政事務の範疇をはるかに超えた業務であることは明確であり、専従職員の給与は当然対象とされるべきものであります。  このことから、平成29年7月に平成26年度分、平成27年度分の東京電力が賠償に応じない経費と合わせ、再度和解仲介の申立てを行いましたが、現在のところ和解案は示されていない状況です。   もっと読む
2018-09-04 角田市議会 平成30年第394回定例会(第1号) 本文 2018-09-04 減額の主な理由は、スポーツ振興くじ助成金及び東京電力福島第一原発事故に係る損害賠償金の減によるものであります。  市債は、11億5,620万円で、前年度より2億3,489万円、16.9%の減となっております。減額の主な理由は、陸上競技場整備事業充当債及び学校給食センター整備事業充当債の皆減によるものであります。 もっと読む
2018-09-03 白石市議会 平成30年第432回定例会(第1号) 本文 開催日:2018.09.03 さらに、平成29年8月には、平成28年度分の損害賠償請求を行い、本市における原発事故の被害対策は、依然として継続していることを訴えております。今後も東京電力との協議を継続し、粘り強く補償を求めてまいります。   もっと読む
2018-09-01 大河原町議会 平成30年第3回定例会(9月会議)(第2号) 本文 福島原発事故由来の独特の微細なガラスに閉じ込められたセシウムの存在が最近判明いたしました。環境中に長くとどまり、体内に入った場合、体内には溶けず、長期間体内に残留する懸念があり、がんを発症する確率が上がるというふうに指摘されております。   もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議 議事日程 年度美里町議会9月会議 平成30年9月4日(火)  議事日程第1号  日程第1  会議録署名議員の指名  日程第2  会議の期間の決定  日程第3  一般質問   手 島 牧 世    1.行政改革について    2.学校再編について    3.スイミングセンターについて   鈴 木 宏 通    1.所有者不明の土地、相続放棄の土地について    2.新学習指導要領について   福 田 淑 子    1.原発問題 もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第1号) 本文 原発問題についてでございます。  1)女川原発再稼働についてお伺いいたします。  東北電力は、ことし7月に新たなスケジュールを示し、来年1月中に全ての審査を終えたい方針を掲げました。そして最終審査終了とともに2020年度安全対策工事を完了させ、できるだけ早く再稼働したいと表明しています。 もっと読む
2018-06-29 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月29日−08号 次に、東京電力福島第一原発事故により生じた放射性廃棄物の扱いについて伺います。  市長は市長選挙までは「関係住民の理解をいただいて試験焼却を進めたい」と言っておられました。選挙が終わったら、今度は「理解はまだ得られていないけれども試験焼却をやりたい」、やるということのようでありますが、それで民主政治と言えるのでありましょうか。 もっと読む
2018-06-28 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月28日−07号 震災、津波の影響を受けた福島原発の悲惨な状況を見たとき、そしてその後の放射性汚染物質の安全管理対策に翻弄される現状を考えるとき、この太陽光を含めた自然エネルギーへの移行の重要性を再認識しております。しかし急速に進む里山開発を見ますと、その周辺環境への影響、特に急激な増水に対する不安が寄せられます。そこでお伺いいたします。  1、市内における山林の開発状況をお伺いいたします。   もっと読む
2018-06-26 角田市議会 平成30年第393回定例会(第3号) 本文 2018-06-26 環境基本条例は、福島第一原発事故以前にできたものであって、今回の事故で角田市の環境はこれまでより確実に悪化したと。少なからずですね。そういう認識には立っておられないのでしょうか。 ◎議長(柄目孝治) 市長。 もっと読む
2018-06-21 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月21日−04号 それから、放射性セシウムについては、御承知のとおり、2つの種類の放射性セシウムが福島原発事故の際に拡散されたわけですが、現在残っているのはほとんどが放射性セシウム137といいまして、半減期が30年のものでございます。 もっと読む
2018-06-20 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月20日−03号 平成23年6月に、原子力安全委員会が、福島原発事故の影響を受けた廃棄物の処理処分等に関する安全確保の当面の考え方というものをお示ししてございます。その中で、処理に伴って周辺住民等の受ける線量が年間1ミリシーベルトを超えないようにするという基準が示されてございます。 もっと読む
2018-06-19 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月19日−02号 今回の補正予算には、東京電力福島第一原発事故で発生した放射能汚染廃棄物の試験焼却に係る予算4,699万9,000円が計上されております。この件につきまして、まず質疑をさせていただきます。  6月2日の市内3カ所でのこの問題での説明会では、市長の試験焼却の考えは理解も支持もされず、安全な隔離保管で放射能がなくなるのを待つべきという意見が圧倒的でありました。 もっと読む