202件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-02 仙台市議会 平成29年度 決算等審査特別委員会(第4日目) 本文 2018-10-02 しかしながら、地域の皆様が地域交通の導入へのノウハウを持ち合わせていないことや、運行経費を運賃収入などで賄うことが難しいと想定されますことから、運行計画策定のための専門家派遣や運行経費に対する一定の支援が必要と考えたところでございます。   もっと読む
2018-09-27 気仙沼市議会 平成30年第98回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年09月27日 導入時期は本年6月で、上限補償額は1億円、保険料は3,000円で、そのうち2,000円を公費で負担していると。それから、本年10月に導入予定の福岡県久留米市。上限補償額が3億円、保険料が1,490円など、自治体で賠償保険制度に加入している例が多々ございます。家族などの不安を背景に、いずれも高額賠償請求例が契機になっているという報道でございました。  本市でも近年、数件の事例がございます。 もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第4号) 本文 住民バス運行業務委託契約額につきましては、6,046万4,772円ですが、運賃収入815万1,900円を差し引いた金額が支出金額でございます。また、平成27年度から運行を開始しましたデマンドタクシーにつましては、委託契約額1,166万4,000円ですが、運賃収入49万9,400円を差し引いた金額が支出額となっております。以上でございます。 もっと読む
2018-06-29 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月29日−08号 また、ことし4月には市民バス7路線の初乗り運賃100円化や、高倉線の運賃統一、特に高校生の通学時間に合わせた一部ダイヤの見直し等を実施しております。  今後につきましては、人口減少や高齢化の進行を踏まえながら、安心して暮らし続けられるための公共交通の維持確保が必要となることから、計画に掲げた各種事業を推進してまいります。   もっと読む
2018-06-27 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月27日−06号 特に、近隣市町村並みの支援については、子育て世帯の経済的負担の軽減、少子化対策として若い世代の支援策は必要不可欠であり、県内35市町村が実施する子ども医療費助成の対象が2017年、11市町が上限を引き上げ、そのうち市町は65%が18歳までに拡充しております。それは高校に入ると経済的負担が大きいということであります。   もっと読む
2018-06-26 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月26日−05号 県内12市町村が自治体バスの運賃補助など支援策を展開しております。この広大な大崎市、免許証を返納した高齢者にタクシー利用の助成券交付について考慮していただきたく、この質問を行います。  これで1回目の質問を終わります。 ○議長(佐藤和好君) 伊藤市長。      〔市長 伊藤康志君登壇〕 ◎市長(伊藤康志君) 横山悦子議員から、大綱3点御質問を賜りました。   もっと読む
2018-06-19 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年06月19日 また、特定財源として見込んでおります合併特例債については、本市の借入上限額が約130億円であり、平成29年度までに各種事業に約70億円を借り入れていることから、今後の活用枠は約60億円となっております。  庁舎建設に係る事業費については、今後積算していくこととなりますが、仮に事業費を60億円と想定した場合、その95%に当たる57億円の活用が見込まれます。   もっと読む
2018-06-18 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年06月18日 合併特例債起債上限額は幾らであったのでしょうか。そして、現在の起債可能残額はどうなっていますか。  事業概算額のうち、特例債非該当の項目とその概算額についてもお示しください。  次に、産業についてであります。  水産業に対する支援について。  主要漁獲物の水揚げ数量の減少が続いております。サンマ、カツオ、サケ、ホタテ、イカなどが昨年大きく水揚げが落ち込み、工場の稼働日数も落ち込んでおります。 もっと読む
2018-03-02 石巻市議会 平成30年  総務企画委員会-03月02日−01号 それに伴いましていろいろな部分で、運賃収入が6%増加したとかそのようなデータがございます。 もっと読む
2018-02-28 大崎市議会 平成30年 第1回定例会(2月)-02月28日−06号 そこで、運輸局がきちっとした適正価格、上限価格であったり下限価格を定めて、適正な、安い運賃ではなく、きちっとした手当という形で制度が改正されたところでございます。 もっと読む
2018-02-14 大崎市議会 平成30年度 予算特別委員会(2月)-02月14日−02号 当該条例第33条に、外国旅行の際の渡航費用の定めがございまして、こちらにつきましては運賃の等級を2つ以上の階級に区分する航空路による旅行の場合には、最上級の直近下位のクラスの運賃によるとされております。利用する航空機におきまして、いわゆるファーストクラスが設定している場合、直近下位のビジネスクラスの利用を妨げるものとはなっておりません。 もっと読む
2018-01-25 大崎市議会 平成30年  総務常任委員会-01月25日−01号 課題への対応策ということでございますが、今回はこれまで大崎市で進めてございます簡易距離制運賃というもので大崎市の運賃体系を形成しておりますけれども、この初乗り運賃を100円とするよう統一を図るものでございます。また、先ほどお話しさせていただきました高倉線について、こちらも市民バスと同じ運賃表での統一を図りたいということでございます。   もっと読む
2017-12-21 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月21日−一般質問−06号 今国においてもいじめなどの対応に、SNSの活用に向け、都道府県や政令指定都市25自治体に対し上限1,000万円の補助を検討しているくらい、やはりSNSが今大変に有効的だということで用いられていることでございますので、今後いろいろ研究していただければと思います。  いじめは、小さな芽を見過ごさず対応していただくことが重要だと思います。 もっと読む
2017-12-19 石巻市議会 平成29年 第4回 定例会-12月19日−一般質問−04号 次に、運転免許証返納者のメリットと当市の取り組みについてでありますが、県内では65歳以上の高齢者が運転免許証返納のあかしとなる運転経歴証明書を提示した場合に、タクシー料金や商品購入代金の一部割引、住民バスの運賃助成など運転免許証返納者のメリットになる支援が実施されているところであります。 もっと読む
2017-12-19 気仙沼市議会 平成29年第94回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年12月19日 中高生の運賃を半額にすることについては、定期券を利用する通学者以外において一定程度の利用が期待されるものの、当面は現行の1乗車当たり一律200円を継続し、アンケート調査等により、中高生を含めた御意見を伺いながら、需要等を把握してまいりたいと考えております。  なお、他の路線バスと同様、小学生や障害者には運賃を半額としているほか、回数券による割引も設けております。   もっと読む
2017-10-12 仙台市議会 平成29年第3回定例会(第8日目) 本文 2017-10-12 また、「保管場所に輸送されるまでの製造費や運賃は、製造業者の負担ということでよいか。」という質疑があり、これに対しまして、「御指摘のとおりである。」という答弁がありました。  また、「県内における指定袋の取扱販売店数及び取扱販売店への配送体制」について質疑があり、これに対しまして、「指定袋の取扱販売店は約千カ所ある。 もっと読む
2017-09-22 角田市議会 平成29年第390回定例会(第3号) 本文 2017-09-22 今後は、阿武隈急行株式会社において、平成30年度から老朽化した車両の更新を行うことから、安全・安心な運行により同線に対する信頼度を高めるとともに、東北本線との乗り継ぎ時間の短縮や運賃助成など利便性向上に向けた取り組みを積極的に行ってまいりたいと考えております。 もっと読む
2017-09-20 仙台市議会 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文 2017-09-20 岩手県の北上市、秋田県の能代市、佐賀県伊万里市、ここは上限一万五千円。そして、神奈川県の大和市は上限三万円。これらの自治体が、高価な医療用ウイッグの購入費の補助制度を設けて、患者の就労、社会参加を支援しています。   もっと読む
2017-09-01 美里町議会 平成29年度9月会議(第4号) 本文 住民バス運行業務委託契約額につきましては5,805万6,534円ですが、運賃収入798万400円を差し引いた金額になります。また、平成27年度から運行を開始いたしましたデマンドタクシーにつきましては、委託契約額1,166万4,000円でございますが、運賃収入55万8,600円を差し引いた1,110万5,400円になります。以上でございます。 もっと読む
2017-06-27 石巻市議会 平成29年 第2回 定例会-06月27日−一般質問・委員長報告・質疑・採決−07号 ◎福田寿幸生活環境部長 議員御質問の雨水タンクにつきましては、一般の家庭や事業所の屋根に降った雨を雨どいを通して集め貯留するもので、本市では水資源の有効活用を目的として80リットル以上の雨水タンクを設置した方に3万円を上限に費用の2分の1を補助しているものでございます。   もっと読む