127件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 仙台市議会 経済環境委員会 本文 2018-12-19 最初、そういうものであったでしょうけれども、その後は交流なりシティーセールスということがあったり、観光にそれがかかわったり、企業誘致にあったり、産学官の連携であったり、今はそれよりももっともっと民間と仙台市の連携強化、こういうところに力を尽くしていかなければいけない。また、交流人口の拡大、こういうことにもしっかり力を尽くしていかなければいけない。 もっと読む
2018-12-01 大河原町議会 平成30年第4回定例会(12月会議)(第3号) 本文 メディアの活用につきましては、観光物産の情報発信はもとよりシティープロモーションの一環としても町と協会が一体となっていく必要がありますので、メディア活用と情報発信については統一した理解を持って、ともに進めていければよいのではないのかと考えているところでございます。  以上でございます。 277:◯議長(佐藤貴久君) ◯議長(佐藤貴久君) 佐久間克明君。 もっと読む
2018-06-28 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月28日−07号 2、合併後12年がたった大崎市のシティープロモーションの成果についてお伺いいたします。  1市6町が合併をいたしまして12年がたち、大崎市の知名度、そして魅力が県内外、そして海外まで広がりを見せている中で、今回の世界農業遺産の認定もそのシティープロモーションの一つの大きな成果と言うことができると思います。 もっと読む
2018-06-14 大崎市議会 平成30年 第2回定例会(6月)-06月14日−01号 観光プロモーションについて申し上げます。   もっと読む
2018-06-08 気仙沼市議会 平成30年第97回定例会(第1日) 本文 開催日:2018年06月08日 このことから、人材育成基本方針を早期に策定し、ダイバーシティーの確保や個人の潜在能力の発掘など、戦略的な人材育成を推進し、市民に寄り添う人間力あふれる職員を育てることで、スリムながらも柔軟かつ筋肉質な行政体へと転換を図ってまいります。   もっと読む
2018-03-01 大河原町議会 平成30年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文 13、施策等の中にホームページの多言語化、情報発信の多様化、観光情報の発信強化、シティープロモーション、電子申請やマイナンバー等、ICT活用によるサービス提供など多くのIT(情報技術)の活用について記載されております。 もっと読む
2018-02-28 大崎市議会 平成30年 第1回定例会(2月)-02月28日−06号 最後の質疑になりますが、シティプロモーション業務委託のようなのですけれども、情報番組制作放送業務委託という部分でございますけれども、内容はいかがでしょうか。 ○議長(門間忠君) 熊谷産業政策課長。 ◎産業経済部産業政策課長兼新産業・グリーンエネルギー推進室長兼世界農業遺産推進室長(熊谷裕樹君) こちらにつきましては、平成29年5月から市政情報の発信ということで番組のほうを開設してございます。 もっと読む
2018-02-20 大崎市議会 平成30年度 予算特別委員会(2月)-02月20日−05号 そういった意味でも、産業経済部でこれまでシティープロモーションとか、そういったものは産業政策の中にあったと。それが、新年度からは観光交流のほうで所管を移して、手前どものほうでこれまでやってきた事業とあわせて一体でやっていこうと。縦割りでなくて、横の連携をとりながらやっていこうと。 もっと読む
2018-02-09 大崎市議会 平成30年 第1回定例会(2月)-02月09日−03号 基本方針は、まちの元気を創造する交流拠点、シティープロモーションによる交流の推進、そして私たちの安全・安心を支える防災拠点であり、この3つの基本方針に基づき、施設配置を検討しております。基本方針のとおり、防災に重点を置いた道の駅整備は観光拠点的な完結型のスタイルではなく、中心市街地の観光交流施設へ利用者を誘導するゲートウエー型の道の駅を整備するものであります。 もっと読む
2018-01-25 大崎市議会 平成30年  総務常任委員会-01月25日−01号 商工振興課につきましては、企業支援、創業支援の充実を図るため、産業商工課に改称いたしまして、現在産業政策課に置きました新産業・グリーンエネルギー推進室、こちらを廃止いたしまして、新産業推進担当、グリーンエネルギー担当については産業商工課に移管設置するもので、また産業政策課のシティープロモーションに関する業務につきましては、観光交流課に業務移管するものであります。   もっと読む
2017-12-20 大崎市議会 平成29年 第4回定例会(12月)-12月20日−06号 さらに、コンパクトシティ・プラス・ネットワークづくりを今大崎市は推進しておりますが、心配されることは、名が示すとおり、コンパクトシティーづくりが先行している点であります。プラスされたネットワークづくりはその次であるというわけでは、私はいかないと、このように思うのであります。 もっと読む
2017-12-19 大崎市議会 平成29年 第4回定例会(12月)-12月19日−05号 次に、米以外の大崎ブランドを確立すべきと捉えるが、その方策についてのお尋ねでございますが、地域ブランドの確立に向け、本市シティープロモーション協議会において検討されております。ブランド認定制度の概要といたしましては、素材、技術、製法、デザイン、品質に対するこだわりを持つ商品であり、他地域と比較して優位性がある商品を認定するものとしております。 もっと読む
2017-12-07 大崎市議会 平成29年 第4回定例会(12月)-12月07日−01号 たくさんの御声援をいただきましたことに感謝申し上げ、今後も地域のイベントなどへ参加し、皆様に愛着を持っていただくとともに、本市の特産品や自然、温泉などの宝を全国に情報発信し、地域イメージの向上に効果的なシティープロモーション活動を展開してまいります。  おおさき産業フェアについて申し上げます。   もっと読む
2017-11-17 大崎市議会 平成29年  産業常任委員会-11月17日−01号 また、資料はございませんが、4月からシティープロモーションということで、「オオサキユノラジ」ということで毎週木曜日12時から12時半、エフエム仙台でラジオを流しておりますが、そちらエフエム仙台の企画にありますリスナーを対象といたしましたアグリ体験ということで、ささ結の田植え、稲刈りが行われるということで、こちらも無事、稲刈り体験が行われたということで、ささ結の状況について、まずお話をさせていただきました もっと読む
2017-10-03 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-10月03日−04号 今後、関係者皆様の御意見を踏まえながら、基本方針であるまちの元気を創造する交流拠点、シティープロモーションによる交流の促進、私たちの安全・安心を支える防災拠点とした道の駅を整備してまいります。  次に、千手寺町周辺地区整備に関わる子育て支援拠点施設につきましては、平成29年2月に策定いたしました大崎市子育て支援拠点施設整備基本計画に基づき、今年度、基本設計、実施設計に取り組んでおります。 もっと読む
2017-09-26 気仙沼市議会 平成29年第92回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年09月26日 なお、ヤマツツジの見ごろの時期には、最新情報をマスメディアやSNSなどを活用し積極的に提供していくほか、新たにドローンを活用した効果的なプロモーションなどに努めてまいります。   もっと読む
2017-09-20 仙台市議会 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文 2017-09-20 市の基幹的な部署である政策経営部市長室には、平和、人権、ダイバーシティー推進の担当及び男女平等、女性支援担当があり、庁内の施策全てをこれらの視点をもって推進しています。  国立市の研修は、性の多様性を理解し正しい知識と適切な対応を学ぶため、職員課と市長室が共催で年一回行い、現在、職員の四分の一の受講が終了しており、数年かけて全員の受講を目指しています。 もっと読む
2017-09-12 大崎市議会 平成29年 第3回定例会(9月)-09月12日−01号 本年のゆるキャラグランプリでは、東北地区で第1位という高い目標に向かって、8月3日の古川まつりでの出陣式を皮切りに、11月10日の投票締め切り日まで、各種イベントへ参加、ソーシャル・ネットワーキング・サービスでの呼びかけ、そしてパタ崎さん市民応援サポーター、企業団体応援団を募集しながら、市民の皆様と協働による効果的なシティープロモーション活動をあわせて展開をいたしております。   もっと読む
2017-09-01 大河原町議会 平成29年第4回定例会(9月会議)(第3号) 本文 第6次長期総合計画策定方針の視点の1つに「町全体のブランド化」を掲げ、具体策として、地域資源の活用、ご当地ブランドの創出、シティープロモーションを図るとしていることに賛成しております。  しかし、6月議会での一般質問への答弁にもありましたが、個々の具体策の推進と町全体のブランド化を別物として捉えるのではなく、両者を一体のものとしてブランド政策を構築することを提言いたします。   もっと読む
2017-06-28 大崎市議会 平成29年 第2回定例会(6月)-06月28日−06号 こうした状況を踏まえまして、町なかへの人の流れをつくり、そして新たな魅力と活性化へつなげる事業となることを必然的に期待するところでありますけれども、これまでの市長答弁では、まちの元気を創造する交流拠点、シティープロモーションによる交流の推進、防災拠点、中心市街地への誘導など魅力ある道の駅を目指すといたしております。 もっと読む