103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-19 大河原町議会 2018年9月19日 平成30年決算審査特別委員会(第4号) 本文 その中でこの調定額があるんですけども、平成28年度、過年度分、平成29年度、過年度分があるんですけども、この例年、平成27年から比べてみますと、28年から29年の調定額がガンと600万弱、550万ぐらい減っているんですけども、減った要因、収入未済額がふえているわけでもなくて収納率も上がっているわけじゃない。不納欠損額も多くなっているわけじゃないんですけども、この大きく減った差額を教えてください。 もっと読む
2018-02-27 大崎市議会 平成30年 第1回定例会(2月)-02月27日−05号 ◆26番(佐藤勝君) 直ちに登録を取り消されるおそれはないということですけれども、このヒシクイですか、ガン、これは非常に人見知り、私みたいな人見知り、それから人に恐れをなす、あるいは温暖化で八郎潟に行ったのではないかと。ことしはかなり寒いのですけれども、登米市の平筒沼にも移っていると。   もっと読む
2017-08-21 仙台市議会 都市整備建設委員会 本文 2017-08-21 種の保存につきましては、シジュウカラガン羽数回復事業やマダガスカル生物多様性保全事業に取り組み実績を積み重ねてまいりました。また、ホッキョクグマの保全に関する海外研修に職員を派遣するなど、国際的な活動を行ってきたところです。  今後とも動物園水族館協会などと連携し、アメリカやアジア地区の動物園などとも関係を構築していきたいと考えております。  写真をごらんください。 もっと読む
2017-06-01 大河原町議会 平成29年第3回定例会(6月会議)(第2号) 本文 人気アニメ「機動戦士ガンダム」メカニックキャラクターデザインを手がけた人物でございます。言わずと知れた有名な作品でございます。「ガンダム」のみならず、さまざまなアニメのメカキャラクターデザインを多数手がけ、そのファンも作品同様、世界的に広がっている人物であります。   もっと読む
2017-03-02 大崎市議会 平成29年度 予算特別委員会(2月)-03月02日−05号 ◆只野直悦委員 ちょっと確認したいのですが、これは28年度当初につけてガンが来る前に設置するということに私なっていたと思って、ただ、スマホで見てもなかなか見えないのですけれども、まだつけないのですか。もうとっくについたと思うのですが、どうでしょうか。 もっと読む
2016-12-20 大崎市議会 平成28年 第4回定例会(12月)-12月20日−04号 そこへ白鳥やガンがおりて、落ち穂等をついばんでおります。そして、秋耕はしないで、2月から3月にかけてガンや白鳥が北帰行した後、耕うんをし、また畦畔に野火をつけてカメムシ防除をしながら、その後、あぜ塗りをして水管理がしやすくなるよう管理しております。そして、農薬は1回のみ、除草剤のみということで、肥料も控え目にすることによっていもち病の発生も軽減されるということです。 もっと読む
2016-12-19 大崎市議会 平成28年 第4回定例会(12月)-12月19日−03号 スマートインターと連動し、公団ではガンのねぐら入りのPRもあわせて行いながら、民間団体や観光協会、そして官民一体となって、この地域では活動しております。近くには、ヒガンバナで有名な多くの観光客を集める羽黒山公園もあります。観光事業とした十分な素質を持った地域でもあります。行政も積極的にかかわり合う必要があると思いますが、いかがでしょうか。お考えをお伺いいたします。   もっと読む
2016-09-14 石巻市議会 平成28年 第3回 定例会-09月14日−一般質問−03号 今後、この先の議論にもなるのだけれども、いわゆるコンテナを扱うということになれば、当然港にはガントリークレーンをつけなくてはならない。それから、車を扱うとなれば、やはりバックヤードにカーポート、車を置く場所を整備しなくてはならない。 もっと読む
2016-03-03 大崎市議会 平成28年度 予算特別委員会(2月)-03月03日−06号 ですから、あそことの連携というのですか、公園に行ってくつろぎながら、場合によっては朝早く行って化女沼に行ってガンの飛び立ちとかそういうのを見ながら日中はゆっくりやるとか、その連携をとるような計画はないですか。 ○副委員長(加藤善市君) 中川建設課長。 もっと読む
2016-02-15 東松島市議会 平成28年  3月定例会(第1回)-02月15日−一般質問−03号 それが一番ガンとなっています松くい虫が宮戸のほうからまず取り組めるということですので、これは今後の施設の維持管理等々の課題があって皆様方にしっかりと説明しなくてはいけない部分はありますけれども、この取り組みについては、ぜひまずここをスタートにしたいというふうに思っています。    もっと読む
2015-12-21 大崎市議会 平成27年 第4回定例会(12月)-12月21日−06号 しかし、ガンはほとんど毎日同じようなペースで、近くの田んぼで餌をついばんでいるのですけれども、私たちは次の日、あしたという日はきょうと同じようなシーンばかりではないということなのです。それを心に刻みながら、これから一般質問させていただきたいというふうに思います。  まず最初に、10月5日ですけれども、私たちが以前から懸案となっておりましたTPPが大筋合意ということで発表、報道ありました。 もっと読む
2015-12-08 大崎市議会 平成27年 第4回定例会(12月)-12月08日−01号 また、11月29日には、バードライフ・インターナショナル名誉総裁高円宮久子妃殿下が御臨席のもと、大崎の雁を愛でる会がラムサール条約湿地である化女沼を中心として開催され、一時は日本への飛来が途絶えたと思われていたシジュウカラガンの飛来が2,000羽に回復したことを祝い合いました。   もっと読む
2015-10-07 大崎市議会 平成27年 第3回定例会(9月)-10月07日−07号 なかなか住んでいる方は気がつかない観点もありますけれども、そういったドローンもこういう利用には大変有効に活用ができるかもしれませんから、非常に私は日本一美しいと思っていますけれども、鳴子峡の今後の景色、折々の姿ですとか紅葉ですとか、いろいろな、例えばガンが飛来する部分ですとか、そういったものなんかも独自の観点から撮影されてはと思いますし、もっと積極的に自治体のPR、まさしくシティーマネジメントになってきますけれども もっと読む
2015-09-16 石巻市議会 平成27年 第3回 定例会-09月16日−一般質問−03号 ◆21番(森山行輝議員) 処分場は、当時としては最高の処分場で、ゴムシートではなくて、ガンデルという高密度ポリで、絶対壊れない、絶対という言い方おかしいけれども、ほとんど水も通さない、いろんな瓦れきもそれを破らないような、頑丈なものを使っております。 もっと読む
2015-02-06 大崎市議会 平成27年  産業常任委員会-02月06日−01号 記念事業を11月ぐらい、ガンが来ている時期ということと、それからちょうど登録された年月というか、月日が11月なのだそうで、それに合わせて記念事業をしたいというふうに考えてございます。   もっと読む
2014-12-08 東松島市議会 平成26年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−02号 スウェーデン式サウンディングについては、切り土部分ですと完全にガンですので、ある程度の数値というか、多分物すごい数値が出るでしょう。それから、盛土した部分も先ほど申し上げましたとおり、滑り防止の部分なのですが、地盤改良させていただいて、厚み追加の部分やっている。 もっと読む
2014-11-21 仙台市議会 都市整備建設協議会 本文 2014-11-21 シジュウカラガンの紙芝居をつくっていろいろ皆さんに広報している方々もいらっしゃいますし、そういったことでやっている。  そこで申し上げたいのは、男女にかかわらず特色を出した奮闘、これは今までもしているんですが、これからもぜひ頑張ってやってほしい。特にその頑張ってやってほしいことがもっと伝わるようにしてほしい。例えば動物公園駅の入り口が2つありますが、2つの入り口に行きます。 もっと読む
2014-10-01 大崎市議会 平成26年度 決算特別委員会-10月01日−04号 そういった中で、豊かな生態系環境というものが残っていて、日本でも最多のガンの飛来、そのほか幾つもの行政の取り組みというものが広範に繰り広げられております。ふゆみずたんぼの取り組み、それからラムサール条約湿地でのいろいろな活動、言うまでもなくそういった厚みがこの地域の特に大きな特徴だと思っております。   もっと読む
2014-06-17 美里町議会 平成26年第3回定例会(第1号) 本文 2014-06-17 日本に飛来するガン類の約8割が羽を休める貴重な湿地帯でもあり、渡り鳥の餌となる落ち穂の供給地域は幅広く本町にも及んでおります。地域の農業、農村文化を継承するためにも、世界農業遺産登録を目指し、農産物の付加価値向上、生産者の意識向上など、認定によるメリットがあります。FAOでは、現地調査などを行いながら、平成27年「春」ごろに認定会議が開かれる予定となっております。 もっと読む
2014-06-17 大崎市議会 平成26年 第2回定例会(6月)-06月17日−02号 それともう一つは、生物の生息環境、かつて日本は全国にガン類が来ていたのですけれども、今はもう県北にしか来ていないと。これは非常に貴重な水田が生物の生息環境に合っていると、そういったところを日本国内ひいては世界に訴えかけて、この大崎の農業というものの位置づけを少しアップしていこうというふうに考えているところでございます。   もっと読む