100件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2020-02-28 令和2年度 予算等審査特別委員会(第5日目) 本文 2020-02-28

猫、カラス、来るんだけど。じゃあ、何とかボックスに入れてしまってよと。あけたときすごい臭いするんだけどと。だから、すかすかの状態で出すのは、人間心理としてもったいないということがあるので、無理無理突っ込んで捨てるんですって、分別しないで。そうせざるを得ないとおっしゃるのです。それもどうかと思ったんだけど、やっぱり高齢者人間心理ですよね。  

東松島市議会 2020-02-19 02月19日-一般質問-03号

近年全国的に有害鳥獣による農作物への被害拡大し、本市においても程度はいまだ低いものの、カラススズメハクビシンなどによる被害が確認されており、市では東松島鳥獣被害防止計画を策定し、対策に努めている。平成29年度の被害総額は59万2,000円と、決して甚大とは言えないものの、その対策に力を入れていることは頼もしい限りであります。

大崎市議会 2019-12-20 12月20日-08号

何かカラスでないかとか、野生の鳥とかほかの動物でないかとかいろいろなことが、発生するたびに専門家がいろいろな詳しく解説している部分も以前はありました。このごろではもうイノシシだけというふうに限定して理解していいのかどうか、いかがでしょうか。 ○副議長氷室勝好君) 安部農林振興課長。 ◎産業経済部農林振興課長安部祐輝君) お答えいたします。 

角田市議会 2018-02-20 平成30年第392回定例会(第1号) 本文 2018-02-20

農作物災害対策の取り組みにつきましては、イノシシ捕獲頭数拡大電気柵などの設置に対する助成及びカラスカルガモ予察捕獲を今後も実施してまいります。また、狩猟免許取得に係る助成事業につきましては、市の補助率2分の1を10分の10に拡充し、狩猟免許取得者拡大に取り組んでまいります。  次に、地域農業推進についてであります。  

東松島市議会 2018-02-09 02月09日-議案説明、質疑、討論、採決-01号

また、本市観光物産PRのため、豊前市のイベントであるカラス天狗祭りへのブースの出店や、道の駅豊前おこしかけに東松島産品販売コーナー設置なども行ってきております。  さらに、豊前神楽集団豊前天狗太鼓東日本大震災チャリティー公演を開催するなど、文化の面での交流も図られているところであります。  

栗原市議会 2017-12-18 平成29年産業建設常任委員会 本文 開催日:2017年12月18日

何もなくただ観光、人を寄せるばかりなら、例えばスズメカラス来たらガーガーでたたけばシャーと同じで、要は人を何ぼぐらいで見て、今より悪いということはないから、それから要は栗原に恩恵がどれだけ見込んでいるか、見込まないで金ばかり出して投資して、観光観光って地場産品うたうはいいけれども、中身なんだな。だから年間何ぼぐらいみて、何ぼぐらいのお金で見込んでこれだけの条例をつくるんだから、要はそこら辺だな。

栗原市議会 2017-12-13 平成29年第6回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年12月13日

また、今年度から、カラス、カルガモ等被害防止計画に定める対象鳥獣捕獲した場合は、その実績に応じまして謝礼を支払っております。  さらに、国の鳥獣被害防止対策交付金を活用し、有害捕獲によりイノシシ捕獲した場合に、栗原鳥獣被害防止対策協議会より捕獲謝礼が支払われることとなります。  報酬等の見直しについては、他の自治体の事例を参考にしながら、実施隊と協議してまいりたいと考えております。  

東松島市議会 2017-09-13 09月13日-一般質問-04号

さらにはどこの集積所でも大体朝8時ころまでに出してくださいということになって、それを過ぎると今度は出せなかったり、鍵かけてしまう、さまざまな、ネット張っておくとか、鳥なんかも来ますから、カラスなど。そういうこといろいろあるのですが、全体としてこういうものが高齢化社会の中で現実に起きてきている状況なのです。