307件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

角田市議会 2020-03-11 令和2年第401回定例会(第4号) 本文 2020-03-11

◎8番(小湊 毅) 中山間地ですとかそういったところはちょっと特殊な地形で、つくりづらいところを手間暇かけて整備しながらつくっていらっしゃる農家だ思います。今回の大雨というのが余りにもひどかったというのがありまして、つくれない状況になってきてしまっている。当然、復旧事業も、稲作、作付、田植えまで間に合わなそうだという状況があります。

気仙沼市議会 2020-02-20 令和2年第107回定例会(第4日) 本文 開催日:2020年02月20日

また、説明会が一巡して出た意見等を精査する中で、一斉、一律に計画推進する難しを実感するとともに、今後の急激な少子化の現状を踏まえ、今計画の先に将来を見据えた新たなビジョンを立案することも必要である考えております。  大島小学校説明会では、統合に向けての不安や質問が多岐にわたり、その中でスクールバスの運行鹿折小学校安全性について多くの意見質問をいただいております。  

石巻市議会 2019-12-20 12月20日-一般質問・委員長報告・質疑・採決-07号

本市スポーツ推進計画到達目標そのものが曖昧である考えます。宮城県水準を目指すありますが、全国的には宮城そのものが低いのであります。そこでスポーツまち石巻を実現できるでしょうか。目標ですので、より高く、よりわかりやすい数字で示すべきである思います。子供たちの体力運動能力だけは全国水準を目指し、成人県水準を目指すは、成人に甘があります。

石巻市議会 2019-12-19 12月19日-一般質問-06号

次に、最高裁決定に伴い、何をどのように反省したのかについてでありますが、本来子供たちにとって一番安全で安心できるはずの学校において、未来ある子供たちのとうとい命が失われるという事故を招いてしまったことの重大を深く反省しております。また、御遺族の皆様に対し、十分な配慮説明ができず、深い悲しみを与えてしまったことにつきまして、大変申しわけなく思っております。

角田市議会 2019-12-17 令和元年第400回定例会(第3号) 本文 2019-12-17

道の駅かくだは防災拠点として非常用発電機を備え、災害発生時には一時避難所の役割を担う施設概要に掲載されておりますが、あとわずかな浸水で設備の利用ができなくなる不安定を感じました。また、交通情報パネルは役に立たず、高速道路から次々テレビ局や支援者が道の駅に入ってまいりましたが、角田市内のどこをどう通って目的地に行くのか、交通情報が全くない状況でした。  

角田市議会 2019-12-12 令和元年第400回定例会(第2号) 本文 2019-12-12

質問の(1)の1点目、地方公共団体がより効率的判断する場合の具体例を用いて詳細説明ということでありましたが、まちづくり、観光などの他の行政分野の一体的な取り組み推進のためにありますことから、例えば、若者の定住を主題に商工会共催し、地元の企業人講師実践講座ですとか、生産活動学校連携して行う事業ですとか、それから、介護予防をテーマにリカレント教育の一環で、社会人退職者を対象いたしました

栗原市議会 2019-12-10 令和元年第5回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年12月10日

寄附者返礼品を必要なときに受け取れるなどの利便性を図ったほか、12月からはインターネット上の受付窓口なりますポータルサイトふるびと楽天を追加しまして、これまでの2つのポータルサイトから4つのポータルサイトへ拡充を行いまして、栗原市のファン獲得に努めているところでございます。  

大崎市議会 2019-10-04 10月04日-07号

台風の影響でしょうか、ちょっと曇り空でありますけれども、爽やかにまいりたい思います。 日本共産党大崎市議会議員団木内知子でございます。 質問に入ります前に、皆さんにちょっと御報告、御紹介をさせていただきたい思います。 先日、佐藤弘樹議員から松山コスモスぇすの紹介がありました。ことしの松山コスモス園状況についてでございます。 議員各位にもこのチラシをお配りいたしました。

大崎市議会 2019-10-03 10月03日-06号

また、田尻のほうや、あるいはこの間、先日、松山地域のほうでは松山コスモスぇすなども開催されてございますし、これも音楽食があるイベントでございましたし、また、若いハンドメード造形作家の方々も市内にはたくさんいらっしゃいますので、例えば鳴子温泉地域川渡地域川渡マルシェ田尻のハンドメイドフェスタ、また古川醸室で行いますカムカムマーケット、このたび鹿島台地域のほうでは10月13日に鹿島台サニーフェスタ

気仙沼市議会 2019-09-26 令和元年第104回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年09月26日

ユニバーサル就労は、いろいろな制約で働きづらを抱えている全ての人たちが仕事につくことができるようになることが目標なっております。既存の就労支援を横断的に包含して取り組み進める体制が必要である考えます。  そこで、気仙沼市の考え、取り組みを伺います。  

東松島市議会 2019-09-09 09月09日-一般質問-02号

アンケート結果に係る新聞記事の記述については、洋装を支持する理由として和装の準備の大変、体調を崩すなどの理由を挙げ、また和装を支持する理由として個人の自由を尊重すべき、着物は日本の文化などを挙げており、保護者によってはさまざまな考え、あるいは心配があるというふうに捉えております。  次に、(5)、制服導入についての項目も入れるべきではなかったかについてお答えをいたします。

白石市議会 2019-09-05 令和元年第437回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-09-05

この調査は、平均の上下ではなく、個人項目ごと理解度数値化・蓄積化し、中学校3年まで継続的に伸び率を把握でき、教員の指導に役立つもの考えておりますが、今後、試行錯誤を繰り返しながら学力向上を図っていかなければならない状況の中での就任ということで、その職責の重を痛感しておるところでございます。  

美里町議会 2019-09-01 令和元年度9月会議(第4号) 本文

その下、地域型保育施設整備事業でございますが、施策成果は154ページなります。本年4月に開所なりました、町内で2カ所目なる小規模認可保育施設おひま保育園に対しまして、施設建設に係る地域型保育施設整備補助金を交付しております。  その下、保育施設整備事業でございますが、施策成果は155ページなります。

大崎市議会 2019-06-27 06月27日-06号

また、ちょっと特色のある小中一貫校という楽し相乗効果であったのだ思います。では、僕が行ってくるから言ってくれた子供たちもいて、その5名の子供たち全員学校に戻ることができました。いわゆる不登校ゼロが実現したということになります。 私たちの願いは、学校に魅力があって、子供たちが毎日行きたい学校、やはりそれが基準だろうな思っております。

気仙沼市議会 2019-06-25 令和元年第102回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年06月25日

(1)環境ごみの問題への対応について。  私たちを取り巻く社会の中で、とみに注目を集めるようになったトピックにごみ環境の問題があります。技術の発展それに伴うさまざまな経済活動によって、私たちの生活は物質的により豊かになり、より便利になりました。あらゆる世代の人が今の社会から恩恵を受けている、そういう社会になりました。  活発な経済活動は、豊かや便利をもたらす半面、ごみも生み出します。

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  子育て環境調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

○ 配慮が必要なお子さんについて、幼稚園保育所現場先生が気づいて、  これを保護者にどのように話そうか悩むケースも多いようである。この部  分の支援取り組みをしっかりすることにより、義務教育のもとでの児童生  徒への対応において、きめ細か迅速そういったものが可能になって  くるのではないか。

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  交通政策調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

公共交通利便性が高いことでより多くの人が移動しやすくなり、買い物食事を初めしたさまざまな活動を行うことによって、まちにぎわい創出や、地域経済活性化につながっていくものである。  本市においても、公共交通利便性向上を図ることで暮らしやすを確保し、にぎわいのあるまち市民とともにつくることを目標として、都市交通政策を進めてきた。  

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  子育て環境調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

○ 配慮が必要なお子さんについて、幼稚園保育所現場先生が気づいて、  これを保護者にどのように話そうか悩むケースも多いようである。この部  分の支援取り組みをしっかりすることにより、義務教育のもとでの児童生  徒への対応において、きめ細か迅速そういったものが可能になって  くるのではないか。

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  交通政策調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

公共交通利便性が高いことでより多くの人が移動しやすくなり、買い物食事を初めしたさまざまな活動を行うことによって、まちにぎわい創出や、地域経済活性化につながっていくものである。  本市においても、公共交通利便性向上を図ることで暮らしやすを確保し、にぎわいのあるまち市民とともにつくることを目標として、都市交通政策を進めてきた。