981件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大河原町議会 2019-03-19 2019年3月19日 平成31年予算審査特別委員会(第5号) 本文

てくんですけどもその辺関連のどういった内容なのかと、あとは先ほど説明がございました371ページの公共下水道事業ということで鷺沼排水関連、トータルで今まで6億9,350万円ということだったんですけども、例えば調整池とかは掘ってみないとなかなかわがんないという部分、あるんですけども、この当初予定した6億9,350万円をかけて予定したでき上がりぐあいと、今、どれぐらい、何というか、例えば言っている意味わがんない

大河原町議会 2019-03-15 2019年3月15日 平成31年予算審査特別委員会(第3号) 本文

同じく、6節がん患者補整具購入費助成補助金5万円につきましては、30年度途中に県が新たに開始した事業でございます。がん治療中の方が医療用ウィッグが必要となり購入した際、それに対し上限を1万円とし、助成した費用の2分の1が補助されるもので、5名分を計上しております。  次に、55ページ、56ページをお開き願います。  

白石市議会 2019-03-07 平成31年第434回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-03-07

幸いにも平成30年度から宮城県がアピアランス支援事業として、宮城県がん患者医療用ウィッグ購入助成事業費補助金交付要綱に基づき、事業を実施する市町村に対して補助金を交付することになりましたので、本市におきましても、この事業を活用し、医療用ウィッグ購入費用の一部を助成しようとするものでございます。  

栗原市議会 2019-03-05 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年03月05日

であるので、この中で栗原牛の牛に幾ら補助を出しても、栗原という聞いただけでも、やはり汚染牧草ががんになって、値は平均より今五、六万ですか、上がっているが、うまくないと不評でございますので、これをやはり政策でございますが、やはり反対を起こして旗を立ててやれば今後ずっと続くのか。それとも、6月中まで、夏までそれを整理するのか。それだけです。

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第1号) 本文

また、がん検診事業においても、乳がん検診及び子宮がん検診の特定年齢該当者と胃がん検診受診者全員の自己負担無料を継続するほか、夜間や休日などの検針受け入れの改善を図り、受診率の向上を目指してまいります。加えて、新たな事業として、がん患者の治療による外見の悩みを軽減し、療養生活や社会復帰を支援するため、医療用ウイッグなどの補正具購入に対する助成を開始いたします。  

栗原市議会 2019-02-26 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年02月26日

2目材料費については、若柳病院のがん科学療法に係る薬品費の増額などから、前年度比4.6%増の12億4,772万1,000円としたものであります。  次に244ページ、資本的収入についてでありますが、1款資本的収入1項1目企業債については、医療機器整備事業に係る企業債で、前年度比45.7%増の6億4,150万円としたものであります。  

栗原市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年02月20日

がん検診率の向上に向けてということであります。  おわかりのとおり、日本人の死因の第1位はがん、いわゆる悪性新生物です。がんは研究が進み、がんの多くは治療が期待できるようになっております。しかし、進行によってから見つかると治療が難しくなるようであります。鍵となるのは、早期発見・早期治療なのでございます。そのためには、がん検診を受けることであります。  

栗原市議会 2019-02-13 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年02月13日

誰もが健康で安心して暮らせる環境をつくるため、がん治療を受けている患者の精神的、経済的負担を軽減し、早期の社会復帰と療養生活の質の向上を図るため、「医療用ウィッグ・補正具購入助成事業」を継続いたします。  障害者地域生活支援事業では、相談・コミュニケーションなどの支援を引き続き行ってまいります。  

気仙沼市議会 2019-02-08 平成31年第100回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年02月08日

健康づくりについては、第3期けせんぬま健康プラン21に基づき、健康診査の受診や年齢に応じた健康づくりの取り組みが図られるよう、インセンティブを与える健康ポイント事業をクルーカードを利用して新たに実施するとともに、骨髄移植ドナーの負担軽減を図る助成事業や、がん患者の治療と就労、社会参加の両立を支援する医療用ウィッグ購入費の助成事業を開始するなど、健康で安心して暮らし続けることのできるまちづくりを推進してまいります

気仙沼市議会 2018-12-18 平成30年第99回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月18日

調査の目的は、2016年12月にがん対策基本法が改正され、がん教育に関する条文が新たに盛り込まれ、改正法に基づく第3期がん対策推進基本計画、これは2017年から2022年度までに国は全国での実施状況を把握すると明記されたことを受け、全国でのがん教育の実施状況等を把握し、今後の施策の参考とすることを目的に、文科省が初めて調査を行いました。  

栗原市議会 2018-12-17 平成30年総務常任委員会 本文 開催日:2018年12月17日

15款県支出金2項3目衛生費県補助金は、説明欄記載のとおり、予防接種の補償対象費及びがん患者医療用ウィッグの購入に要する21万6,000円の追加です。  4目農林水産業費県補助金は、機構集積支援事業で32万6,000円の追加となります。  6目土木費県補助金は、説明欄記載のとおり、木造住宅耐震診断と改修に係る補助金の追加となります。  4ページになります。  

栗原市議会 2018-12-17 平成30年文教民生常任委員会 本文 開催日:2018年12月17日

外来における診療単価の主な増加要因としましては、若柳病院において平成30年5月からがん化学療法の外来患者に対する院内処方を行っておりますことから、その投薬、注射収入が増加し、診療単価の増加要因となっております。  2項医業外収益では、5目長期前受金戻入で124万7,000円を追加しておりますが、受贈財産に係る減価償却見合い分の収益額の増減による補正でございます。  

仙台市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018-12-14

吸い込んで甲状腺に集まると、甲状腺がんの発症する確率が高くなります。ヨウ素剤を事前に服用して、甲状腺には安定ヨウ素でいっぱいにして放射性ヨウ素を入れないようにするのが有効な手だてです。そのためには、子供たちや妊婦さんなどが直ちに服用できるよう備えておくことも必要です。いかがでしょうか、伺います。

大河原町議会 2018-12-01 平成30年第4回定例会(12月会議)(第2号) 本文

一方、原発事故当時18歳以下の子供を対象に定期的に甲状腺がん検診を行ってきた丸森町において、平成28年に2人の子供が甲状腺がんを罹患しております。受診者1,564人に2人というのは、100万人に2人という子供の甲状腺がんの罹患率の600倍以上という高さであります。  また、異常が認められた者は、前回検診時の5人から11人に倍増しております。  

栗原市議会 2018-10-03 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月03日

次に、歳出の8款について、8款1項2目の検診事業、この実績については成果表で示されておりますが、これは各種がん検診あるいは人間ドックのかかわりの中で、この成果表でも示されておりますが、対象者数ですね。実際受診した方の報告あるんですが、対象者数から見てこの受診率はどういう状況なのか。

栗原市議会 2018-10-02 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月02日

健康推進課長(高橋由美) 対象者というのは、がん治療を開始した方ということになっておりますので、こちらのほうではどのような方が治療を始めているかとか、どのような方ががんに罹患されたかということは、そこまで把握はできかねますので、あくまでも申請された方ということでお支払いしているところでございます。

栗原市議会 2018-09-25 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年09月25日

平成29年4月から、がん治療中の方の精神的、経済的負担を軽減し、生き生きと社会で活躍していただくことを目的に「医療用ウィッグ・補正具購入費用助成事業」を実施いたしました。平成29年度の実績は、ウィッグ・補正具合わせて28件となっております。  次に、主要施策の成果57ページ、決算書は159ページをごらん願います。  4款1項3目環境衛生費の環境調和型地域づくり推進事業でございます。