1338件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第7日目) 本文 2019-06-24

その後、平成二十九年第三回定例会において設置要綱の一部を改正し、名称を交通政策調査特別委員会と変更するとともに、少子高齢社会に対応した利便性の高い公共交通体系による、持続可能なまちづくりの実現に向けた交通政策の推進を目的として、公共交通の利便性の向上や持続可能なまちづくりの実現及び地域交通の確保など、関連する諸課題、方策等の調査を行うことについて付託を受けたものであります。  

仙台市議会 2019-06-20 健康福祉委員会 本文 2019-06-20

141: ◯庄司俊充委員  ことし改選ということで、実は先日も地元の町内会長さんが、改選期だけれどもなかなか探すのに一苦労しているという、こういうお話をいただきまして、やはり民生委員の皆さんも高齢化ということで、前回ですか、定年延長していただいたという経緯もあったと思うんですけれども、そんな中で民生委員さんの任務というものは、高齢社会に入って大変ふえているかというふうにも思いますけれども、その辺の

栗原市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月18日

消費税10%への引き上げについてでありますが、今回の消費税引き上げは、少子高齢社会に対応する社会保障の安定財源の確保及び財政の健全化を同時に達成するために行うものとされています。また、特定のものに負担が集中せず、国民全体で広く負担する消費税が今後の少子高齢社会に対応する社会保障の財源としてふさわしいものとされているところであります。

美里町議会 2019-06-01 令和元年度6月会議(第2号) 本文

業者を紹介しているからということですけれども、こういった本当に高齢社会になって、ましてや、車があってもなかなか持っていけない状況にある方については、戸別収集というのは大変助かっている事業だと思うんですね。その辺をもう少し、よそのまちのなぜこういうふうにして喜ばれているのかということを調査しながら、前向きに実施する方向で検討はいただけないでしょうか。

角田市議会 2019-03-15 平成31年第396回定例会(第6号) 本文 2019-03-15

次に、国の2040報告書があるが、今やっている統廃合の事業が当てはまる、個別最適が全体最適の支障になるという流れだと思うが、国の方針を受けて角田市が率先してやろうとしているのかとの質疑に、国で提唱している2040は、国全体が人口減少局面にあって日本全体が高齢社会を本格的に迎えるという中で、国、都道府県市町村の経営のあり方まで含めたものを提唱しているものと理解しています、今回の保育施設等統廃合あるいは

角田市議会 2019-03-14 平成31年第396回定例会(第5号) 本文 2019-03-14

市長がおっしゃるとおり、やはり地域の足を確保するということは並大抵のことではありませんし、先ほどの阿武隈急行の利用者も促進しなければいけないし、今度はバスもかということになれば大変だというのは重々承知しているんですが、やはりどうしても高齢社会が進む中で、やっぱりバスというアイテムは今後必要不可欠になってくるのかなと感じられます。  

白石市議会 2019-03-07 平成31年第434回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-03-07

同町は、取り組んでいる1)森林総合産業の構築、2)エネルギー自給と低炭素化、3)超高齢社会への対応を柱としたまちづくり事業により、社会動態減少が緩和され、2009年の高齢化率51.6%が2016年には、生産年齢世代の増加により27.6%に減少し、個人住民税収が16.1%増などの成果を得ております。  

栗原市議会 2019-03-07 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年03月07日

佐藤千昭委員 高齢社会、いわゆる花山の場合は特に超高齢社会、高齢化比率が群を抜いて高くなっている、そして後期高齢者も多くなっているというのが現実でございます。  過般、一般質問をしたわけでありますが、患者送迎というのは定例というか定型化しております。これは何十年間も継続してこの姿で患者送迎をしながら、診療収入の増、診療所の持続に努力をしてきたという経緯があります。

白石市議会 2019-03-06 平成31年第434回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-03-06

これからの超高齢社会へ移行する中で、地域で見守ること、手助けをすることなどの支え合う活動が重要となってきております。現在、本市においても、ごみ出しをするのも困難となっている高齢者の方もふえています。  そのような中、県内でも有償によるボランティアとして、ごみ出しを支援する自治体もあるようです。

大河原町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(3月会議)(第4号) 本文

消費税の引き上げにつきましては、平成30年12月会議の一般質問にお答えをさせていただいておりますとおり、全ての生活者にとって喜ばしいことではございませんが、国の財政状況や少子高齢社会に対応すべく、年金医療介護等の給付並びに少子化対策を含む社会保障施策に充てる財源として必要な措置であると認識しているところでございます。  

気仙沼市議会 2019-02-28 平成31年第100回定例会(第7日) 本文 開催日:2019年02月28日

次に、スタッフ不足への対応についてでありますが、高齢社会の進展や市民ニーズの多様化、医療の専門分化などに伴い、職員個々の業務量は増加傾向にあります。このため、医師については、私や院長・副院長が東北大学を訪問し、継続して派遣要請を行っているほか、薬剤師看護師などについては、大学育成機関、ガイダンスなどに訪問・参加するなど、広報・勧誘に努めているところであります。  

栗原市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年02月20日

次に、消費増税に反対の意思表示をについてでありますが、消費税の引き上げについては、少子高齢社会に対応する社会保障の安定財源の確保及び財政の健全化を同時に達成するために行うものとされております。また、特定の者に負担が集中せず、国民全体で広く負担する消費税が、今後の少子高齢社会に対応する社会保障の財源としてふさわしいものとしているところであります。  

気仙沼市議会 2019-02-20 平成31年第100回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年02月20日

高齢社会が進む中、介護の問題、移動手段いわゆる足の確保の問題は喫緊の課題であり、不満を抱える市民が多くいるということを踏まえ、所見を伺いたいと思います。  また、健康長寿の全国的な先進地を目指すとしておりますが、具体的な取り組み、計画の策定など、どのように取り組んでいくのか伺います。  8点目、福祉地域コミュニティーについてであります。  

気仙沼市議会 2019-02-08 平成31年第100回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年02月08日

官民一体となって、世界に挑戦する産業の支援や人材育成を行い、これまで培ってきた産業技術や地場産品、観光資源を磨き上げるとともに、新産業に加え高齢社会などを背景とするコミュニティビジネスなどの創出にも取り組んでまいります。  あわせて、ローカルファースト、地域経済循環の強化を本市経済政策の中心の1つに据えたいと思います。

気仙沼市議会 2018-12-17 平成30年第99回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月17日

その中で、高齢社会における共助の重要性を具体的に消防の仕事として構築して進めていて、その実践の発表も含めて行われていました。消防がそういうふうな活動を実践していることについて、担当危機管理課、もしくは高齢者福祉課、きちんと連絡とかそういうふうなものも連携して行ってきたでしょうか。ちょっとお聞きします。

仙台市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018-12-14

こうした予防的観点に着目した取り組みは、今後の超高齢社会において、健康寿命の延伸、医療費の抑制、そして地域コミュニティーの維持拡大につながるものとして重要であると考えます。質問の一点目に、フレイル予防について、本市としての御認識、どのように位置づけられているのかお伺いいたします。  高齢者のみならず、幅広い世代にフレイル予防の大切さを周知していくことも大事だと思います。

気仙沼市議会 2018-12-07 平成30年第99回定例会 目次 開催日:2018年12月07日

議事日程………………………………………………………………………………………… 313  開  議………………………………………………………………………………………… 314  会議録署名議員の指名………………………………………………………………………… 314  諸般の報告……………………………………………………………………………………… 314  一般質問   鈴 木 高 登 君    1.少子高齢社会