256件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大崎市議会 2021-06-22 06月22日-03号

市民協働推進部参事(大塲一浩君) 今回の東庁舎へのサーバー室配置部分についてでございますが、これまで基本設計実施設計を組むに当たりまして、その配置計画検討を庁内で進めておりました。その中で執務室確保はもとより、会議室文書スペース確保など、そういった部分課題になりまして、要はコンパクト化を進めていくという中で、東庁舎利用することとなったということがまず1点でございます。 

白石市議会 2021-03-08 令和3年第447回定例会(第4号) 本文 開催日:2021-03-08

(4)の質問に入りますが、白石市公共施設個別施設計画長寿命化・再配置計画について、スパッシュランドの一次評価は廃止、総合評価は休止となっているようですが、友の会の皆さんはスパッシュランド、市長や財団と共に盛り上げていきたいというこのときにこのような評価に不満をお持ちのようです。

石巻市議会 2020-12-17 12月17日-一般質問-06号

◆16番(青山久栄議員) 体制が整わない、その一因がマンパワー不足であるならば、職員の適正配置計画もあろうかとは思いますけれども、体制強化のため、一時的にでも担当部署職員を増員することも必要ではないでしょうか。遅れれば遅れるほど、教師の負担が続いていくわけですから、ぜひスピード感を持って取り組んでいただきたいと思います。 

大崎市議会 2020-06-19 06月19日-03号

建設部都市計画課長遠藤典夫君) これから詳細な測量を行った上で、災害公営住宅配置計画造成区画割りなどを進め、年度内に工事着手できるように進めてまいりたいと考えているところでございます。 現在、南側につきましては、文化財が隣接しているというところでございまして、影響の有無を確認ということで、今現在、試掘調査を行っているところでございます。

白石市議会 2019-09-09 令和元年第437回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-09-09

また、公共施設等につきましては、長期的な視点を持って更新・統廃合・長寿命化などを計画的に行うことが重要課題であることから、現在策定中の個別施設計画に基づき再配置計画策定し、効果的な施設等配置・運営に取り組んでまいります。  次に、水道事業会計につきましては、3,192万3,000円余の純損失でございました。

大崎市議会 2018-12-20 12月20日-06号

規模改修後の1階、2階の利活用策に関しましては、古川農業協同組合宅建課が一部利用するほか、大崎市所有部分については市民活動サポートセンターでの利用基本検討しており、これまでNPO団体等に御利用いただいておりました会議室交流フロア等の機能が改修後も提供できるよう、面積を確保しながら利用者利便性にも配慮した再配置計画検討してまいりたいと考えております。 

仙台市議会 2018-11-26 新たな本庁舎・議会棟の整備調査特別委員会 本文 2018-11-26

ただ、今後、建物配置計画ですとか、あとは建物の大きさ、平面的な大きさなども今後検討させていただく中で、そういった可能性があれば、皆様のほうに御提示をさせていただいて、御意見は頂戴したいと考えております。 34: ◯花木則彰委員  共通棟で1棟で整備をする場合には、一番上に議会棟を持ってくるのが一番メリットがあるという説明についてはわかりました。

仙台市議会 2018-10-26 新たな本庁舎・議会棟の整備調査特別委員会 本文 2018-10-26

議会局事務室に受け付け窓口がありますが、こちらの右側、つまり正副議長関連の諸室と左側のほうの委員会室のセキュリティーの重要度を分けた配置計画となっております。  次に、23階の平面図をお示ししております。図面中央議会があり、その下にある通路を通って左右にそれぞれ進んでいただくと、図面の両端に議員控室が並んでいるというものでございます。  続きまして、24階の平面図をお示ししております。

大崎市議会 2018-06-27 06月27日-06号

また、渋井川と多田川の合流地点逆流防止水門整備につきましては、宮城県において平成29年度に概略設計が発注され、今年度は配置計画等の検討を進めていると伺っております。 今後も、治水事業の推進に向け、関係自治体と連携しながら国や県に対して強く要望してまいりますので、議員の引き続きの御支援をお願い申し上げます。 私からは以上でございます。 ○副議長氷室勝好君) 熊野教育長。     

仙台市議会 2018-04-20 都市整備建設委員会 本文 2018-04-20

また、公開空地確保されることにより、通常の建物よりもゆとりのある配置計画となり、採光や通風が確保され、また防災性の向上が図られます。このように都市環境が改善されることにより、魅力ある都市空間の形成が図られるものです。  総合設計制度運用に当たっては、国から運用指針が示されていますが、多くの都市では当該自治体市街地整備上の課題地域特性を踏まえた独自の基準を設けております。