107件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2019-10-02 令和元年第3回定例会(第6日目) 本文 2019-10-02

例えば、フィリピンでは、国家を挙げてのICT人材育成を行っていますが、現時点では受け皿となる就職先が足りず、人材があふれている状態とのことです。他の国でも地頭のよい人材が大勢おり、日本で適切な訓練を受ければ、高度人材として十分に働いていけると聞いています。  あと数年後に彼らの母国に受け皿ができることを考えれば、この数年間は人材確保のチャンスとも言えます。

仙台市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 2019-06-17

さて、昨年度、新規予算として活動指導員の配置が計上され、本格的には本年度からの事業として、単独で指導を担うことができる指導員を非常勤嘱託職員として任用の上、運動活動推進モデル校に配置し、取り組みを進めると伺っておりますが、活動指導員の人選、実施状況など、その評価と今後の取り組みについてお伺いいたします。  

角田市議会 2019-03-14 平成31年第396回定例会(第5号) 本文 2019-03-14

それで、このインバウンドDMO関係の情報では、角田市は高蔵寺阿弥陀堂とかロケットタワーとか郷土資料館、そういったものが紹介されていまして、どういう中で角田駅前にある簡易ホテルに何人かの外国人が泊まって台山のロケットを見に行ったとかそんな話も聞きまして、ぼちぼちとおいでになっているんだろうと思っていますので、しっかりと受け皿といいますか、ここは見どころだよということを紹介してあげなければならないと思います

仙台市議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 2018-12-18

小中高等学校活動等の指導者として、セカンドキャリアをぜひ考えたいという意見をかねがねいただいておりました。  スポーツ基本である、見る、する、支えるに、生かすという視点を取り入れる提案であったわけであります。このような観点から、プロスポーツの現役選手やOB選手が協力し、地域を元気にしよう、青少年育成に生かそうと取り組んでいる事例を視察いたしました。  

仙台市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 2018-12-12

費用の効率的な執行のためにも、市場価格の水準と比較し、コスト削減に努めていただくことを求めるところですが、御所見を伺います。あわせて、ガス式と電気式の比較についてもお示しください。  質問の六点目は、教育現場だからこその地球温暖化対策意識啓発です。  地球温暖化対策への啓発は、機会を捉え取り組まなければならないと考えます。

気仙沼市議会 2018-09-26 平成30年第98回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月26日

すなわち、学校活動顧問はその責任を背負いながら日々生活しています。活動は、学校教育の枠を超えた勝利至上主義を抑制する必要があるのですが、各種スポーツ協会との関係からその効果的な対策が難しいのが現実なのです。  さて、このことも社会問題としての視点から、その対応策についてお示しください。  

栗原市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年09月11日

次に、くりはら移住・定住コンシェルジュの設置についてでありますが、移住希望者に対する市独自の発信力の強化や、「住まい・しごと・コミュニティ」の受け皿づくりなど、「移住定住」の推進力をさらに向上させるため、「くりはら移住定住コンシェルジュ」を設置いたしました。  

仙台市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日目) 本文 2018-06-15

次に、中学校活動に関連し、数点伺います。  先日、活動委託団体活用モデル事業について、大阪市の取り組みを伺ってまいりました。大阪市では、活動の専門性を有した教員の不足や、活動顧問の過剰負担が喫緊の課題となっていることから、その対策として、民間団体活用方式を平成二十七年度から実施しております。

大河原町議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(3月会議)(第2号) 本文

私どもとしては、そういう教員免許状を持っている方々につきましては、ぜひ学校体育の講師あるいは臨時免許状を取って小学校の講師の口があるということで、紹介し、また、そういう方々に活躍の場を紹介しているというところでございますが、さらに、今後活動指導者が必要になってくることが考えられます。  

仙台市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第6日目) 本文 2018-02-23

本市においても特に小規模な小学校で、友達の人数は極めて限られ、進学する中学校も生徒数が少なく、楽しいはずの活動も選べないという状況です。これでは楽しい学校生活を送ることはできず、そのような環境で学ぶ子供たちがふびんでなりません。それぞれの地域の実情はありますが、丁寧に話し合いをしながらも、統合を引き延ばさないようにすることが大切であります。  

気仙沼市議会 2018-02-22 平成30年第95回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年02月22日

その人材をうまく育成しながら、地方創生につなげるということ、また奨学金なんかの授与式に行きましても学生が専門学校なり大学なりに行っていろいろ勉強する、最終的には地元に帰ってきて先生になりたい、介護の仕事につきたい、そういうことをもうみんなが言うようになってきたので、それをこのまま努めていかなければならないんですが、地域の課題としてはその受け皿というんですか、都会でというか、高等教育を受けた人をどう雇用

仙台市議会 2018-02-20 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 2018-02-20

これは昨年二月の通常国会に提出され、介護保険利用者の負担増も含めて可決された改定介護保険制度において、介護療養型医療施設(療養型)の新たな受け皿として提案されたものであります。そもそも療養型施設は二〇一一年に廃止され、介護療養型老人保健施設等への転換が図られることになっていましたが、思うように進まず、二〇一七年度末までの延期も見送られ、今日に至っています。

気仙沼市議会 2017-06-19 平成29年第91回定例会(第3日) 本文 開催日:2017年06月19日

なお、現在科学者間では、加速器の性能向上と加速器本体の当初20キロメートルへの縮減による整備コストの30から40%削減が検討されており、本年8月の科学者間による国際将来加速器委員会(ICFA)で決定されれば、我が国を含めた関係国の理解も一層得られやすくなるものと期待しております。  

仙台市議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会(第4日目) 本文 2017-06-16

もちろん仙台市内の各学校においても、積極的に活動に取り入れ、取り組んでいるところです。  さて、子供たちが積極的に取り組んでいるその活動の中でも、例えばスポーツ系の花形は何といっても高校野球です。高校野球は、全国の多くの学校参加をして、熱戦が繰り広げられることで知られています。