927件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東松島市議会 2021-02-19 02月19日-会派代表質問-05号

本市としては、農林水産業振興にとって6次産業化は極めて重要と考えておりまして、本市ではこれまでも農業法人等生産した農産物による「のびるバウム」ですね、野蒜で阿部さんなんかやっているところですね。アグリードなるせの「のびるバウム」や「クリアアサヒ東北の恵み」というビールですね、地ビール、さらには「のりうどん」などの商品開発した成功事例があります。  

大崎市議会 2021-01-29 01月29日-01号

今まで成功している事例で、田尻とかいろいろございますけれども、こういったものを参考にしまして、地産地消の観点や安全で安心な食材提供という観点から、地元のやっぱりこういった農産物などを使用するのだということでございましたが、相当今まで時間がございましたので、多分こちらのほうは地元の方、団体含めて、合意形成が進んでいるだろうと思われるのですが、その進捗はいかがでしょうか。

白石市議会 2020-12-17 令和2年第446回定例会(第3号) 本文 開催日:2020-12-17

おもしろいし市場においても、創意工夫による自主事業を行いながら、地域農産物等の販売を通じて地域魅力を発信していただくよう、民間の力を活用したいことから指定管理としたものであるとの説明がありました。  指定管理移行後に取り扱う農産物については、仙南地区を基本とした地元農産物と考えていいのかとの質疑については、おもしろいし市場は産直が前提と考えており、選定事業者にもその点はご理解をいただいている。

大崎市議会 2020-12-10 12月10日-02号

収入につきましては、農産物等販売収入としまして4,300万を見込み、支出については、人件費管理運営費事業費として5,516万4,000円を見込んで、差額である1,261万4,000円を各年度の指定管理料としたものです。この5か年分を乗じて6,307万円が限度額ということでございます。 ○副議長(後藤錦信君) 佐藤仁一郎議員。 ◆6番(佐藤仁一郎君) ありがとうございました。 

白石市議会 2020-12-08 令和2年第446回定例会(第2号) 本文 開催日:2020-12-08

25 ◯菊地正昭市長 その採点表というか、基準の表をお配りしておりますけれども、この選定された業者、サンアメニティにつきましては、特に1の(4)に該当します買物客出荷者の平等な利用の確保とサービス向上を図る具体的な取組、それから2の(1)施設有効活用利用者増への取組、2の(2)施設効率的運営経費縮減への取組、2の(3)農産物

大崎市議会 2020-12-08 12月08日-01号

地域振興拠点施設在り方検討につきましては、11月5日から16日までに、地域づくり観光振興及び産業振興など、各分野で実践している団体役員農産物生産者、さらには青年組織の方々と意見交換会を開催いたしました。地域で大切にしている資源地域活性化に役立つ地域固有資源などをテーマとし、相乗効果が期待できる提案もなされました。

白石市議会 2020-12-04 令和2年第446回定例会(第1号) 本文 開催日:2020-12-04

現在、本施設業務委託により運営を行っておりますが、令和3年度から指定管理者制度を導入し、民間事業者等のノウハウや経営手法を活用することにより、消費者ニーズ対応したサービス向上を図るとともに、さらなる農産物等の消費拡大を図るため、施設運営維持管理を行わせる指定管理者となる団体及びその期間について、地方自治法第244条の2第6項の規定により議会の議決を求めるものであります。  

仙台市議会 2020-10-07 令和2年第3回定例会(第8日目) 本文 2020-10-07

また、「県産牛肉学校給食提供支援事業の概要」について質疑があり、これに対しまして、「新型コロナウイルス感染症拡大によるインバウンド需要の減少や輸出の停滞などにより、著しい影響が生じている農産物等の生産供給体制維持目的とした事業であり、国の補助金を活用し、本市学校給食において県産牛肉を使用するものである。」という答弁がありました。  

大崎市議会 2020-09-30 09月30日-05号

また、1次産業においては、学校休業学校給食停止外食産業休業などで農産物販売がストップし、価格の暴落と出荷停止等があり農業経営に支障が来ている。秋には全農みやぎとしてJAの米買入れ概算払いが、品種により多少違いますが60キロ当たり約700円が値下がりし出荷されている状態です。年1回の収穫販売する農家持続化給付金の対象にもならず、今年の冬は厳しい寒さが身にしみることでしょう。 

大崎市議会 2020-09-29 09月29日-04号

この部分については、認定された後、農産物、農文化及び発酵食品などを活用して産業振興観光振興につなげることで持続的な農村社会の実現を目指すという協定が結ばれております。これは令和3年までにこの事業を推進するという流れになっております。現在、この部分についてはどの程度進んでおるのか、この内容についてお尋ねをいたします。

仙台市議会 2020-09-18 令和元年度 決算等審査特別委員会(第3分科会) 本文 2020-09-18

また、農産物の低価格、そして輸入等による農産物の増大によって営農意欲が低下して、耕作放棄地休耕地が増加してきていると。加えて、森林も手入れがされないままに荒廃が進んでいるために、山の木の実なり、あるいはそういったものがなくなって里に下りてくるというようなことにもつながっているんだろうと。そのことがやっぱり農産物を食い荒らすというところにつながってきていると思います。  

仙台市議会 2020-09-17 市民教育委員会 本文 2020-09-17

このコロナ禍において著しい影響が生じている農産物等の生産者業界団体等に対する支援策である県産牛肉学校給食提供支援事業につきましても、賄い材料費として計上させていただいておりますが、100%の国補助が入りますので本市が実質的には公費負担するものではないと考えております。 41: ◯ふるくぼ和子委員  私もそのように言いました。

仙台市議会 2020-09-17 経済環境委員会 本文 2020-09-17

さっきお話ししたようなタイヤとか、そういうものしか今、残念ながら仙台から出せるものがないけれども、前から話していた農産物の、例えば瞬間冷凍によるそのまま出せるような形での農産物輸出ということも想定されると思いますし、食べ物だけではなくて、ほかにもたくさんの工場があり、地元の中小ですばらしい製品を作っているものも、いろんな分野であります。

仙台市議会 2020-09-15 令和2年第3回定例会(第5日目) 本文 2020-09-15

県内、市内農産物の保護が大きな課題となっていますが、仙台市としてこれらのことを食い止めるためにも、国に強く申入れすべきと考えますが、所見を伺い、第一問といたします。  御清聴誠にありがとうございました。(拍手) 31: ◯市長郡和子)ただいまの小山勇朗議員の御質問にお答えを申し上げます。  まず、新型コロナウイルス感染症の対策についてのお尋ねにお答え申し上げます。  

仙台市議会 2020-09-11 令和2年第3回定例会(第3日目) 本文 2020-09-11

今回の牛肉提供は、新型コロナウイルス感染症拡大により著しい影響が生じている農産物等の生産供給体制維持目的とした事業であり、本市負担なく全額が国費で補助されるものでございます。このように、今回は生産者業界団体等を支援するための特別な対応となりますので、通常の給食費負担の考え方には影響を及ぼさないものと考えております。  以上でございます。

仙台市議会 2020-09-10 令和2年第3回定例会(第2日目) 本文 2020-09-10

東北は優れた農産物の産地であり、本市はその中心都市です。市内における生産にとどまらず、東北生産者食産業と積極的に連携し、農産物を活用した商品開発や物流、販路拡大などに取り組むことによって、農業を軸とした新たな産業振興可能性が生まれ、そしてその魅力を国内外に発信することにより、域外からの投資促進にもつながるのではないかと考えるものです。