361件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石巻市議会 2020-03-16 03月16日-一般質問-10号

河南地区の歴史ある集落広渕新田地区では、転居等による人口減少や少子・高齢化が進み、地域コミュニティーの維持が困難になりつつあります。県道矢本線新田地区歩道整備道路改良も、市長から先ほど県に要望するという力強い答弁をいただきました。あわせて、基盤整備もやっていますので、新田バイパスとか、もし検討してもらえればという、あわよくば、考えております。 

石巻市議会 2020-03-13 03月13日-一般質問-09号

まず、財源についてでございますが、昨年11月、復興庁のほうから示されました考え方につきましては、復興公営住宅への転居後も一定期間の見守り支援の継続が必要だというふうな考えの下、合理的な説明可能な事情がある場合については、復興創生期間終了後最長で5年間、令和7年度ですが、ここまで被災者支援総合交付金を交付することが可能であるというふうに示されております。

大崎市議会 2020-03-03 03月03日-04号

高齢化率が上がるばかりではなくて、そこに住んでいる人がお亡くなりになったり、あるいは子供さんのところに転居したりして、さらに今度住んでいる人も少なくなり、水源地という地域がまだまだ荒廃してしまう心配があります。 ですけれども、やっぱり水源地はしっかり保全をしていかなければならない。

仙台市議会 2020-02-27 令和2年度 予算等審査特別委員会(第4日目) 本文 2020-02-27

143: ◯健康福祉局保険年金課長  国民健康保険につきましては、国民健康保険法に基づき、住民基本台帳法による転入や転居、世帯変更などの届け出があった場合、その届け出と同一の事由の届け出があったものとみなすとされているため、被保険者証の氏名につきましても、住民基本台帳と一致させる取り扱いをしているものでございます。  

大崎市議会 2019-10-02 10月02日-05号

来年、再来年のことを心配して転居を考えている親御さんもおりますので、お伺いいたします。安心して働きながら子育てできるように、放課後児童クラブの充実に力を入れていただきたいと思います。 また、田尻地域にも放課後児童クラブを新設してほしいとの声がありました。田尻地域では、現在幼稚園を利用しているということで、小学生が遊べるところではないとのことです。

東松島市議会 2019-06-19 06月19日-一般質問-04号

住宅の床が傾いてきて体の不調を訴えたと、病院にも行って診てもらったのですが、それで市の担当とも何度かやりとりしまして、体のふぐあいを認めていただいて転居するというケースがありました。同様に別当住宅なのですが、この場合は、座敷の床が抜け落ちていて、その部屋は荷物置き場にして寝起きは茶の間でやっているというふうなそういった事例も、お宅もあったように聞き及んでいます。

石巻市議会 2019-03-12 03月12日-一般質問-07号

この主な理由でございますが、1つには市税の滞納があるということで利用ができないという方、それから2つ目には小規模補修限度額以上の工事になるため、ほかの自己資金の工面ができないという方、それから現在お住まいの御自宅が公共事業等により転居の予定であるということで、修繕はしないというふうな意向を示された方がいらっしゃるというような概要でございます。

石巻市議会 2019-02-25 02月25日-施政方針に対する質疑-03号

今後の見守り支援事業規模につきましては、仮設住宅からの移転がほぼ完了し、転居先での孤立やひきこもり等が懸念されることから、今後は復興公営住宅等を中心とした訪問、見守りを強化することとし、全戸訪問の頻度につきましてもこれまでの3カ月から2カ月に見直すなど、発見力を高め、地域力が向上するまでの間は見守り支援を継続してまいりたいと考えております。 

東松島市議会 2019-02-18 02月18日-一般質問-02号

仕事柄土地を求める人からの相談が多いのだが、東松島市は東日本大震災以降沿岸部の宅地が減少しており、復興土地区画整理地を除いてですが、市内外からの転居希望者土地探しで苦慮をしております。そこで、空き家除却や改修、取得に対する補助金を出す自治体全国でもあらわれ始めています。何もしないで空き家が劣化して周辺に被害を出す例も全国的にふえてきています。

仙台市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018-12-13

しかしながら、支援対象期間の間に市外事業所へ、転居を伴う異動ということも想定されます。この場合、市内に本社がある中小企業につきましては、再び仙台に戻り地域経済を担う人材として地元に定着する可能性が高いことから、引き続き、本事業支援対象としたいと考えているところでございます。  次に、若者への周知についてでございます。  

大崎市議会 2018-10-03 10月03日-06号

一番心配しているのは、早期に待機児童、この地区を解消しないと、子育てしている方たちが古川地区転居されるのではないでしょうか。田尻地区鹿島台地区既存保育園施設定員増は図れないのでしょうか。また、慢性的待機児童を解消するために、公立保育園有効活用はできないのでしょうか、お伺いいたします。 次に、子ども医療費所得制限撤廃についてお伺いいたします。 

仙台市議会 2018-10-03 平成29年度 決算等審査特別委員会(第5日目) 本文 2018-10-03

102: ◯総務局長  今、御指摘いただきましたいわゆるおくやみコンシェルジュでございますけれども、今回の提案におきましては、審査会の中で、現在、区役所に設置されています総合窓口案内においてどの程度担えるのかですとか、あるいはほかの転居婚姻等、おくやみ以外の分野の諸手続についてどのように対応するかなどというような意見がございまして、これにつきましては、担当局のほうでさらに検討するというようなものになったところでございます