114件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

気仙沼市議会 2022-02-25 令和4年第124回定例会(第5日) 本文 開催日: 2022年02月25日

下水道事業2億1,500万円、資本平準9,300万円を限度額と定めるものであり、起債方法利率償還方法は表に記載のとおりであります。  第7条は、一時借入金限度額を10億円と定めるものであります。  第8条は、予定支出各項経費金額流用に関する規定であります。  

白石市議会 2021-03-02 令和3年予算審査特別委員会(第2号) 本文 開催日:2021-03-02

1款1項1目企業債の2億6,280万円につきましては、管渠工事等建設改良資金に充てる企業債及び資本平準等でございます。  3項1目他会計補助金2億4,060万8,000円を計上しております。これは、企業債元金償還金等に対する一般会計からの補助金でございます。  2款1項1目企業債に3,900万円を計上しております。これは、資本平準を発行可能額分借り入れようとするものでございます。  

気仙沼市議会 2021-02-19 令和3年第116回定例会(第5日) 本文 開催日: 2021年02月19日

下水道事業2億3,100万円、資本平準4,900万円を限度と定めるものであり、起債方法利率償還方法は表に記載のとおりであります。  第7条は、一時借入金限度額を10億円と定めるものであります。  第8条は、予定支出各項経費金額流用に関する規定であります。  

大崎市議会 2020-12-08 12月08日-01号

第4条は資本的収入及び支出予定額補正であり、収入の第1款下水道事業資本的収入は、第1項企業債で、資本平準特別措置分借入可能額の精査により2,260万円の減、第1項負担金及び分担金では、被災者生活再建用地整備事業に伴う下水道管渠工事負担金として4,200万円の増、合わせまして1,940万円の増額であります。 

白石市議会 2020-02-27 令和2年予算審査特別委員会(第2号) 本文 開催日:2020-02-27

1款1項1目企業債2億7,960万円につきましては、建設改良工事などの資金に充てる企業債及び資本平準等でございます。  4項1目他会計補助金に2億1,849万6,000円を計上しております。これは企業債元金償還金等に対する一般会計からの補助金でございます。  2款1項1目企業債に3,520万円を計上しております。これは資本平準を発行可能額分借り入れようとするものでございます。  

気仙沼市議会 2020-02-21 令和2年第107回定例会(第5日) 本文 開催日: 2020年02月21日

下水道事業2億1,310万円、資本平準1億1,730万円を限度額と定めるものであり、起債方法利率償還方法は表に記載のとおりであります。  第7条は、一時借入金限度額を10億円と定めるものであります。  第8条は、予定支出各項経費金額流用に関する規定であります。  

白石市議会 2019-03-04 平成31年予算審査特別委員会(第3号) 本文 開催日:2019-03-04

1款1項1目企業債3億4,590万円につきましては、建設改良工事などの資金に充てる企業債及び資本平準等でございます。  4項1目他会計補助金に2億1,809万円を計上しております。これは企業債元金償還金等に対する一般会計からの補助金でございます。  2款1項1目企業債に3,100万円を計上しております。これは、資本平準を発行可能額分借り入れようとするものでございます。  

気仙沼市議会 2019-02-21 平成31年第100回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019年02月21日

下水道事業債限度額を1億5,790万円、地方公営企業法適用移行事業債限度額を1,540万円、資本平準限度額を4,930万円、合計限度額を2億2,260万円とするものであります。  起債方法利率及び償還方法記載のとおりであります。  以上が、平成31年度気仙沼公共下水道特別会計予算であります。

気仙沼市議会 2019-02-14 平成31年第100回定例会(第2日) 本文 開催日: 2019年02月14日

2目利子324万3,000円の減は、公共下水道事業債資本平準に係る利子確定見込みによるものであります。  以上、歳出合計31億6,385万3,000円から4億4,455万9,000円を減額し、予算総額を27億1,929万4,000円とするものであります。  次に、歳入について御説明申し上げます。  恐れ入ります。132、133ページにお戻り願います。  補正額のみ申し上げます。  

白石市議会 2018-06-21 平成30年第431回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-06-21

そういった状況ではありますが、今回改定を見送り資本平準による資金調達を行うことも可能です。これまでも、本市は限度額いっぱいまでの多額の資本平準を発行し、一般会計からの繰り入れと合わせ使用料が高額になるのを抑えてきました。また、改定幅を抑えたり、段階的に引き上げるという方法も考えられます。  

気仙沼市議会 2018-02-23 平成30年第95回定例会(第5日) 本文 開催日: 2018年02月23日

下水道事業債限度額を2億1,520万円、地方公営企業法適用移行事業債限度額を4,430万円、資本平準限度額を3,260万円、合計限度額を2億9,210万円とするものであります。  起債方法利率及び償還方法記載のとおりであります。  以上が平成30年度気仙沼公共下水道特別会計予算であります。

白石市議会 2017-03-01 平成29年予算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2017-03-01

2項1目企業債元金償還金6,129万円につきましては、資本平準に係る企業債の借りかえについて償還額が確定したためのものでございます。  3項1目返還金4,856万3,000円につきましては、平成27年度の一般会計補助金の額が確定したことによる返還金でございます。  予算書の15ページをお開きください。  

気仙沼市議会 2017-02-27 平成29年第89回定例会(第6日) 本文 開催日: 2017年02月27日

下水道事業債限度額を1億9,730万円、地方公営企業法適用移行事業債限度額を3,030万円、資本平準限度額を9,540万円、合計限度額を3億2,300万円とするものであります。  起債方法利率及び償還方法記載のとおりであります。  以上が平成29年度気仙沼公共下水道特別会計予算であります。

気仙沼市議会 2017-02-16 平成29年第89回定例会(第2日) 本文 開催日: 2017年02月16日

第4款公債費1項公債費2目利子954万5,000円の減は、公共下水道事業債資本平準に係る利子確定見込みによるものであります。  以上、歳出合計79億648万円から28億1,328万2,000円を減額し、予算総額を50億9,319万8,000円とするものであります。  次に、歳入について御説明申し上げます。  76、77ページにお戻り願います。  補正額のみ申し上げます。  

気仙沼市議会 2016-12-08 平成28年第87回定例会(第2日) 本文 開催日: 2016年12月08日

資本平準限度額を6,400万円から9,300万円に補正するもので、借入額確定見込みによるものであります。  なお、起債方法利率償還方法につきましては、変更ございません。  それでは、補正予算歳出から御説明を申し上げます。  76、77ページをお開き願います。補正額のみ申し上げます。