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該当会議一覧

仙台市議会 2021-03-09 令和3年度 予算等審査特別委員会(第11日目) 本文 2021-03-09

195: ◯公共交通推進課長  現在、試験運行等を実施している地域以外では、太白区生出地区において路線バス運行本数が少ないことや、バス停まで遠い地域があることなどから、地域内で移動手段確保に関する話合いが行われております。  こうしたことから、新年度より新たに具体的な地域交通運行計画の検討を支援する専門家を派遣する予定にしております。

白石市議会 2021-03-02 令和3年予算審査特別委員会(第2号) 本文 開催日:2021-03-02

循環便ですが、令和年度も引き続き試験運行としまして、運行事業者意見聴取利用者利用実態などの分析を引き続き行ってまいりたいと考えております。  当初の計画では、令和年度利用実績分析しまして、令和年度から本運行可否を決定することとしておりましたが、令和年度は、新型コロナウイルス感染症感染拡大に伴う外出自粛によりまして、市民バス利用者の大幅な減少が全路線で見受けられます。

白石市議会 2020-09-09 令和2年決算審査特別委員会(第1号) 本文 開催日:2020-09-09

以前にもお伺いはしたのですが、当初、平成30年10月1日から平成31年3月31日までの予定で週5日、1日6便、市民バスを試験的に運行したわけでありますけれども、その後、1年間以上になりますけれども、平成31年度令和年度試験運行を継続し、改めて年間を通じた乗車人数などの推移を見ながら今後の継続運行を検討するとしていました。

白石市議会 2020-09-03 令和2年第443回定例会(第1号) 本文 開催日:2020-09-03

また、平成30年10月から試験運行しております中心市街地循環便試験運行を延長し、利用状況を調査しながら、市民通院買い物など日常生活支援を行うことで、市民利便性向上を図りました。  以上が令和年度における主要な施策と、その成果についての概要でございます。  

白石市議会 2020-02-19 令和2年第439回定例会(第1号) 本文 開催日:2020-02-19

また、試験運行中の中心市街地循環便は、時刻やルートなどの見直しを検討しながら、本運行可否を判断するため試験運行を継続し、将来にわたって市民が安心して暮らし続けることができる公共交通確保に努めます。  益岡公園野球場は、「公園施設長寿命化対策支援事業」で平成28年度から改修工事に着手していますが、引き続き工事を実施し、一日も早い完成を目指します。  

東松島市議会 2019-12-05 12月05日-議案説明、質疑、討論、採決-01号

なお、10月の試験運行開始からこれまでの土曜日の利用者は、1日平均60名の方に利用いただいております。  6日は、大曲市民センターで開催されたまるごと大曲ふれ愛まつり及び矢本東市民センターで開催された矢本ひがし地区民まつりに出席してまいりました。両お祭りともたくさんの市民の方でにぎわっておりました。  

白石市議会 2019-09-05 令和元年第437回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-09-05

また、白石市地域公共交通網形成計画に基づき、地域関係機関協議を行い、利用実態に合わせた各路線運行計画見直しを行うとともに、市民通院買い物など日常生活支援及び観光振興など中心市街地のにぎわいを創出するため、10月より中心市街地循環便試験運行を実施し、市民利便性向上を図りました。  以上が平成30年度における主要な施策と、その成果についての概要でございます。  

白石市議会 2019-02-22 平成31年第434回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-02-22

さらに、昨年10月から開始した「中心市街地循環便」は、平成31年度試験運行を継続し、年間を通じた乗車人数などの推移を見ながら、今後の継続運行を検討します。  益岡公園野球場は、「公園施設長寿命化対策支援事業」で、平成28年度から改修工事に着手していますが、引き続き工事を実施し、早期完成を目指します。  

仙台市議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019-02-15

現在、宮城野燕沢地区で取り組まれているコミュニティバスのりあいつばめ試験運行も四月から第二段階に入ります。この取り組みは市内でも注目されている取り組みであり、ぜひ成功してほしいものだと思います。  加えて、新年度では、公共交通への理解と路線バス利用促進につなげることを目指した、バス利用に係るワークショップを開催するとしております。

仙台市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 2018-12-12

十月二十二日から十一月十六日まで行われた試験運行一は、目標収支率の二〇%をクリアできるかどうかが焦点となりました。  のりあいつばめワゴン車タイプのため、定員は運転手を除く九名で、運賃は二百円です。一便当たり平均四名が乗車すれば収支率が二〇%になるということで、試験運行一では平均四名の乗車を目指して取り組まれました。

仙台市議会 2018-10-31 交通政策調査特別委員会 本文 2018-10-31

先日、そこで試験運行が始まったのですけれども、冬になったら雪が降ったり、道路も狭隘ですから、さまざまな課題もこれから浮かんでくるだろうと思うのです。そういう意味で、先生言われた三者といいますか、協議をして新たな課題を見つけ出したり、いろんな部分で一番多かった課題というのは、どういうのがあったのでしょうか。 9: ◯鈴木文彦参考人  そうですね。