6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大崎市議会 2020-03-06 03月06日-06号

納付書割のほうなのですけれども、納付書配付数という理解でよろしければ、大体1万5,000件ぐらいが組合加入者納付書を配付するという現状でございます。これにあと、口座利用であれば課税明細もあわせて送らせていただいているということで、これが約1万件ぐらいというふうに、合わせて2万5,000件ぐらいが各組合の方々に、いわゆる切符というものがお届けされているというふうに御理解いただければと思います。

大崎市議会 2012-12-11 12月11日-03号

納税組合に対する補助でございますが、この補助は3つの要素が絡んで補助といたしておりますが、組合当たり補助金の額でございますが、当然、納付率区分に応じて組合割世帯割、納付書割の合計で20万円が限度というふうな補助となっております。 それで、納付率につきましては前年度、24年度でございますと、23年度の組合員が納付すべき市税等の現年度分の総額に対する納入額の割合、これが算定されます。

大崎市議会 2008-12-11 12月11日-02号

具体的に申し上げますと、この事務補助金体系につきましては、組合割世帯割、納付書割それから納付額割の4本柱で積算をしておりますけれども、今回減額になったものの大もとについては、組合完納がされた組合上乗せ補てんをしております納付額割にかかわるものが大きいものでございまして、この納付額につきましては、当初予算では対象組合数9割程度というふうに見込んでおりましたけれども、19年度の納税組合完納状況につきましては

大崎市議会 2007-12-17 12月17日-04号

◆50番(本舘弘君) 納付事務補助金の内容は、納付割額世帯割額納付書割額、組合割額の4つから成り立っておりますが、この精算に当たって最も減額された項目はどれであったか、お聞かせください。 ○議長遠藤悟君) 柏倉総務部長。 ◎総務部長柏倉寛君) その辺の詳細資料については、今手元に持ち合わせておりません。

大崎市議会 2007-12-14 12月14日-03号

それから、あとは納付書割、納付書1通につき100円、こういう形で構成をしているところでございますので、世帯割については、逆に今よりも200円上げているというような形になります。 ○副議長加藤善市君) 只野議員。 ◆13番(只野直悦君) 答弁をいただいたわけですけれども、私は完納率に基づいた組合割補助額にすべきかなと思います。

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