2899件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東松島市議会 2022-12-12 12月12日-一般質問-03号

本市では、狭隘で拡幅が必要な踏切、7か所ほどありまして、これについては拡幅改良工事計画はしておりますが、中でも新たな住宅地や商業、公共施設等立地し、車両歩行者通行量が増加している市道矢本中央線下小松踏切、もう一つは市道東赤井104号線の第二柳の目踏切、この2か所を優先して、JR東日本の仙台支社協議を進めております。

東松島市議会 2022-12-09 12月09日-一般質問-02号

教育長志小田美弘) 詳しくは後で学校教育管理監のほうから具体取組についてお話ししますけれども、それぞれの学校地域とのつながりであったり、これまでの取組であったり、それぞれの学校立地であったり、そういうのを踏まえた学校の独自の部分取組をやっている。例えば大塩であったら、後背地であったりというふうな取組もやっています。あと学校教育管理監のほうから具体にお話し申し上げます。

東松島市議会 2022-12-07 12月07日-議案説明、質疑、討論、採決-01号

その後、産業立地推進課長グリーンタウンやもと工業団地への企業誘致について意見交換をしております。  また、宮城警察本部交通規制課長を訪問し、県の都市計画道路矢本門脇線大曲小学校東側市道との交差点への信号機早期設置について、再度要望しております。  27日は、日本武道館で故安倍 晋三元内閣総理大臣国葬儀に出席しました。

東松島市議会 2022-09-13 09月13日-一般質問-03号

本市が所有する、恐らく熊谷議員の言っている工業団地というのはみそら工業団地だと思いますので、みそら工業団地のことについて説明しますが、みそら工業団地については企業立地の促進と移転元地の効果的な利活用を図るために、令和8年度末まで無償で、今あそこに出ている人には無償での貸付期間としております、無償貸付期間

東松島市議会 2022-09-12 09月12日-一般質問-02号

なお、今後の企業誘致の見通しについては、相手があることなので、この場で詳細をお話しできませんが、現在宮城県からの有力な情報を得て、グリーンタウンやもと工業団地において複数の企業立地に向けた前向きな交渉を行うとともに、柳の目地区北工区においては立地を予定している3社と昨年度立地協定を締結し、今年度中の引渡しに向けた整備も進めております。  

東松島市議会 2022-09-07 09月07日-議案説明、質疑、討論、採決-01号

復興政策部復興都市計画課長森祐樹) 矢本周辺地区再生工事なのですけれども、設計がこれからになりますので、その中で仮設計画等も一緒に考えていくことになりますが、本工事をやるときには、多少やはり、こっちに止めてください、こっちに止めてくださいというようなご迷惑をかけるようなことになるとは思いますけれども、立地を時期的には年度内を目標に頑張っていきたいと思っています。  以上です。

気仙沼市議会 2022-09-02 令和4年第127回定例会(第1日) 本文 開催日: 2022年09月02日

就学児の一時預かり等の利用料を助成する「子育て世帯社会活動支援事業」として25万2,000円、気仙沼大島大橋開通に伴い増加した十八鳴浜目的地とした来訪車両の受入れに対応するため、駐車場整備する「十八鳴浜入口駐車場整備事業」として2,187万9,000円、都市計画区域において、人口減少社会に対応した「コンパクトシティ・プラス・ネットワーク」による持続可能なまちづくりを進めるための計画を策定する「立地適正化計画策定事業

気仙沼市議会 2022-06-20 令和4年第126回定例会(第3日) 本文 開催日: 2022年06月20日

次に、各種公的研究機関誘致についてでありますが、平成27年10月に策定した気仙沼まち・ひと・しごと創生総合戦略において、企業教育研究機関等誘致を推進することとしており、令和2年3月時点のKPIとして、新規立地教育研究機関及び政府関係機関を2機関と設定しました。  

東松島市議会 2022-06-08 06月08日-議案説明、質疑、討論、採決-01号

午後からは、柳の目地区に新店舗立地していただくネッツトヨタ仙台株式会社立地に関する協定式を執り行いました。午後4時からは、令和3年度第2回東松島総合教育会議に出席し、令和4年度当初予算教育関係事業について説明したほか、東松島子ども宣言2021の取組東松島子どもの笑顔と生きる力を育む基本条例などについて意見交換を行いました。  

東松島市議会 2022-03-08 03月08日-委員長報告、質疑、討論、採決-07号

当初、今回立地予定の企業の区画の乗り入れ口、そういったもので支障になる電柱の移転を考えておりました。立地企業と、それからあと道路管理者等協議をしまして、移設が伴わなくなった、あるいは移設があっても、道路敷地内ということで電力さん等の負担金が発生しないということで減額してございます。 ○議長小野幸男) 五野井 敏夫さん。

東松島市議会 2022-02-25 02月25日-会派代表質問-05号

私とすれば、原子力発電所立地市町に対しては、電源立地交付金をはじめとした手厚い財政支援国等から行われている現状に対し、UPZ区域世帯の大半が位置する本市には何ら財政支援がなく、特に本市では、担当職員の業務の2割程度を原子力防災対策に費やしている状況であるとともに、市内には1万6,393世帯のうち、UPZ区域に位置する世帯が1万5,154世帯、割合にして92.4%あります。

東松島市議会 2022-02-18 02月18日-一般質問-03号

また、三陸自動車道石巻港インターチェンジを有しているほか、JR仙石線陸前赤井駅も立地し、交通利便性が高い地域であることから、家を建てたいという方々が増えている。赤井地域住宅地を含む市街化区域拡大が必要と考えるが、いかがか。  (2)、柳の目地区宮城石巻合同庁舎西側土地整備企業誘致進捗状況について伺う。  (3)、赤井字七反谷地地区土地開発をどう考えているか伺う。