61件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石巻市議会 2021-02-25 02月25日-当初予算案審議-05号

次に、522ページ、2項繰出金に13万円を計上しておりますが、これは被災市街地復興土地区画整理事業清算金積立のうち、これまでの利子収入分一般会計繰出金として措置したものでございます。 次に、歳入について御説明申し上げますので、戻りまして504ページを御覧願います。1項財産運用収入に1,000円を計上しておりますが、これは被災市街地復興土地区画整理事業清算金基金利子収入でございます。 

石巻市議会 2020-09-04 09月04日-議案説明・質疑・委員会付託-02号

初めに、第1条は基金設置の目的を定め、第2条では基金積立について定めております。 第3条は基金に属する現金の管理について、第4条は運用益金の処理について、第5条は基金の処分について定めております。 第6条は繰替運用について、第7条は委任について定めております。 次に、附則でありますが、本条例の施行期日を公布の日からとするものであります。 以上でございます。

石巻市議会 2020-02-27 02月27日-議案説明・質疑・委員会付託-05号

次に、620ページ、1項基金積立金に27万9,000円を計上しておりますが、これは財政調整基金運用に係る利子収入基金への積立を措置したものであり、622ページ、1項償還金及び還付加算金に3,403万1,000円を計上しておりますが、これは保険税過年度還付金還付加算金等を措置したものでございます。 次に、624ページ、1項予備費に3,000万円を計上しております。 

白石市議会 2019-09-12 令和元年決算審査特別委員会(第2号) 本文 開催日:2019-09-12

成果等に関する説明書の126ページ、ここの白石市郷土資料館建設基金運用状況なんですが、以前から積立は1億円は超えているとは聞いていましたけれども、現在1億1,900万円ですかね、これは将来的にどういうふうに考えているのか。その目標額がまだまだあるのか、それともぼちぼち何かやらなければという計画があるのか。  

石巻市議会 2019-02-27 02月27日-議案説明・質疑・委員会付託-05号

次に、794ページ、1項基金積立金に19万8,000円を計上しておりますが、これは財政調整基金運用に係る利子収入基金への積立を措置したものであり、796ページ、1項償還金及び還付加算金に3,703万1,000円を計上しておりますが、これは保険税過年度還付金及び還付加算金等を措置したものでございます。 次に、798ページ、1項予備費に3,000万円を計上しております。 

仙台市議会 2018-09-19 平成29年度 決算等審査特別委員会(第3分科会) 本文 2018-09-19

22: ◯事業ごみ減量課長  従来から国においては、太陽光発電事業計画策定時において廃棄費用やその積立を記載することを求めておりましたが、本年7月に資源エネルギー庁が発出した事業者向けの通知によりますと、10キロワット未満の太陽光発電事業者を除きまして、FIT認定を受けた全ての再生可能エネルギー発電事業者について、廃棄費用積立計画進捗状況の毎年の報告が義務化されたところでございます。  

石巻市議会 2018-02-27 02月27日-議案説明・質疑・委員会付託-05号

次に、960ページ、1項基金積立金に13万6,000円を計上しておりますが、これは財政調整基金に係る利子収入基金への積立を措置したものでございます。 次に、962ページ、1項償還金及び還付加算金に500万2,000円を計上しておりますが、これは過年度保険料に係る還付金を措置したものであり、946ページ、1項予備費に2,000万円を計上しております。 

石巻市議会 2017-06-26 06月26日-一般質問-06号

これまで出されましたストック計画家賃低廉化事業、また低減化事業、2つの事業交付額、またその基金積立、家賃収入見込み額、今後の補修、改修工事などの維持管理費用見通し、今この金額が出ればお示しいただきたいのですが、今後この見通しが立つのはいつごろでございましょうか。 ◎木村芳夫建設部長 お答えいたします。 

仙台市議会 2017-02-23 平成29年度 予算等審査特別委員会(第2日目) 本文 2017-02-23

これに伴って、高速鉄道建設基金、この積立も見直していくというものであります。  初めに、公共施設保全整備基金積み立てについてお尋ねします。  この基金には、毎年27億円ほどを積み立てる方針とありますが、高速鉄道建設基金の主な積み立て分事業所税税収の2分の1を移すことで、今後30年間の予算が一定程度確保できるものと試算されております。  

仙台市議会 2017-02-16 平成29年第1回定例会(第3日目) 本文 2017-02-16

このたびの高速鉄道建設基金への積立見直しの判断は、これまで本基金を活用してまいりました高速鉄道事業会計への貸し付けについて、市債管理基金運用による貸し付けに切りかえることにより、本基金の使途が一般会計からの出資等に係る市債償還といった、今後の見通しが容易な経費が大半となったことに伴うものでございます。  

東松島市議会 2017-02-15 02月15日-一般質問-04号

それから、もう一つ、今市長も述べられましたが、本市規模といいますか、国保規模で、いわゆる基金積立が妥当という言い方がどうなのかもわかりませんけれども、それは多分すごく幅が広い考え方で基準があるのかどうか、それは本市の国保基金積立は幾らぐらいが、それ30年のこともありますから、いろいろまだ判断できないというようなこともありますが、通常それを抜きにしても、一般的に国保を運営していくのには積立はどれぐらいが

仙台市議会 2017-02-15 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 2017-02-15

今後貸し付け分については、市債管理基金の繰りかえ運用により対応されることとなりますが、積立の減少に伴う影響について、確認も含めお伺いいたします。  公共施設長寿命化推進基金についても確認します。本庁舎建てかえの大きな財源となる基金となりますが、事業所税収の二分の一に相当する額は、新年度予算では年間約二十七億円を想定されております。

仙台市議会 2016-10-06 平成27年度 決算等審査特別委員会(第5日目) 本文 2016-10-06

63: ◯財政課長  積立は約47億9000万円となっております。 64: ◯嵯峨サダ子委員  私から言わせれば約48億積んだと。復興期間最終年度に使った金額よりも積んだ額が多いなんてどういうことなんでしょうか。復興基金残高は前年度よりふえて198億円になっています。基金総額326億円のうち結局3分の1しか復興期間中に使っていないことになります。これはおかしいと思いませんか、伺います。